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5と
MINIの車種比較ページ

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車種

ルノー

1990年10月〜1991年10月

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MINI MINI

2023年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

158〜285万円

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365〜683万円

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中古車価格帯

88.8万円

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298〜628万円

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ボディタイプ ハッチバック SUV・クロスカントリー・ライトクロカン・ハッチバック・オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3590mm

  • 1570mm

  • 1380mm

  • 4445mm

  • 1845mm

  • 1660mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

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  • ----mm

  • ----mm

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WLTCモード燃費 km/l 13.1~19.5km/l
排気量 1389~1721cc 1496~99999cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン EV/軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 ルノーのベストセラーのひとつだった5(サンク)。シュペールサンクという愛称で知られていた2代目を、過去に所有していたことがあります。この世代は、初代からキープコンセプトの落ち着いたデザインと優れた実用性を高次元で両立させている一台です。 シュペールサンクにはGTターボや小さな高級車として知られるバカラなどのバリエーションがありましたが、自分が所有していたのは5速MTを搭載したごく普通のグレードです。 サスペンションもフロントがマクファーソンストラット式、リヤがトレーリングアーム式と、ごくありふれたものです。しかし、絶妙なチューニングがなされているため、乗り心地はバツグンでした。 GTXのターボはドッカンターボです。そのため、ターボがかかると軽い車体が勢いよく前に飛び出すような感じで加速してくれます。 あとはボディサイズ3500mm弱だったので、小回りが利き、街中の狭い道幅でも非常に運転しやすかったです! 当時都内に住んでいた身としては、狭い道も難なく運転できたのはありがたかったです。 【総合評価】 大衆車におしゃれな要素をふんだんに盛り込んだシュペールサンクですが、日本向けに設計されていなかったため、オーバーヒートしやすいという決定的な弱点がありました。 正直クーラーも、炎天下では気休め程度にしかなりません。そのため、むしろオーバーヒート対策でヒーターを作動させる必要があることも。 それでも自動車としての完成度は当時の同クラス国産車を大きく上回っており、乗り心地を左右する要素であるシートの性能も優れていました。 さすが、フランスの車というだけあるなと。直線基調のカッチリしたインテリアも、80年代のモデルならではの特徴です。 とはいえ、フランス車であることが裏目に出ることもありました。一度パワーウィンドウが壊れてしまったことがあったのですが、この窓ガラスを上下させるモーターの部品を調達するのにかなり時間がかかりました。結果的に修理されて、自分の手元に戻ってくるのまでにかなりの時間がかかってしまうという。 それでも実際に運転していたときは楽しかった思い出ばかりなので、所有していてよかったなと今でも思う車です。

3.9

【総合評価】 タイトルのとおり本当に楽しい車です。まずはその加速性能。車重が850kgと軽く、オートバイのような感覚です。シートがよくできており長時間運転しても尻が痛くなることはありませんでした。小型車の割に乗り心地がフラットなのも特徴です。ただ、夏はオーバーヒート対策としてエアコンを切るどころか暖房を入れて走らなければならないのは大変でした。 【良い点】 加速性能とその乗り心地は最高です。深夜の高速をぶっ飛ばすなんて最高です。 【悪い点】 ラジエター容量が小さいせいかエアコンを入れると間違いなくオーバーヒートを起こします。常に水温計に注意しながら走る必要があります。 故障は絶えず、JAFには必ず入る必要があります。

4.6

【総合評価】 車重が軽自動車並みで排気量が1800cc近くあるせいか燃費が良い、パワーがある、故障も思っていたより無いが、部品交換のある修理の場合は本国注文になると時間がかかる、内装が革張りなので修理に大金がかかる、田舎ではあまり見ないクルマなので古さを感じさせない所が良い、一生乗っていきたい。 【良い点】 思っていたよりも燃費が良かった、24年たった今でも高速を使い長距離を走るとリッター15kmくらい走る。 【悪い点】 輸入車だからか、修理の時に部品が高い、時間がかかる。 意外と小回りが利かない。

3.6

【総合評価】 のって楽しい!! 【良い点】 アナログの塊ダイレクト感 【悪い点】 良い個体がほとんど無い。

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4.1

【所有期間や運転回数】 ・2年間所有 ・週1〜2、短距離から長距離の旅行で利用 【このクルマの良い点】 ・デザイン  コンパクトでかわいい  ちゃんと5ナンバーでまだミニサイズだった頃のMINI  内装はさながら航空機で男性にも刺さる ・ゴーカートフィーリング  ハンドリングがシャープで気持ちいい  コンパクトで低重心  意外とブレーキの効きが良く、走る・止まる・曲がるのバランスが良い ・扱いやすいコンパクトさ  全長も全幅もコンパクトで駐車場選びで困らない  最小回転半径は5.1mで軽自動車のように小回りは効かないが、セダンやクーペよりは小回りが効く  何よりコンパクトなので切り返しが楽 【このクルマの気になる点】 現行MINIのように5ドアハッチバックではないため リアシートに人を乗せたり、荷物を積む時には少し不便 走りもデザインも維持費も不満らしい不満はない 【総合評価】 デザイン性・走行性能・扱いやすさのバランスが取れたコンパクトカー 見た目に惚れて購入しても維持費を軽自動車と同等と考えなければ後悔はない 特にゴーカートのような軽快なハンドリングと個性的な内外装は大きな魅力で、運転を楽しむ車でありつつも眺めているだけでも満足出来る 一方で乗り心地の硬さや各部の経年劣化、維持費の高さには多少の注意が必要 それでもこの年式のMINIは信頼性が向上しており、趣味性と実用性を両立しており、選ぶ価値はある。 ディーラーではオイル交換頻度がかなり遅めだが、気にせずに5000km毎か半年毎、遅くとも1年毎に交換していれば問題ない。 トラブルらしいトラブルはほぼ皆無で、中古市場でも格安なのも魅力。

4.0

【このクルマの良い点】 スタイルが良いです。ノスタルジックな感じが気に入って乗っています。これから購入の人はあらかじめ整備代を準備した方が良いです。乗り始めて3年くらいですが40万円くらい使っています。但し、古い部品の交換なのでこれからまた10年近くは安心して乗れるかと思います。 【総合評価】 個人的にはお気に入りです。オープンにしてキャンプにも行きますし。これから購入の人はあらかじめ整備代を準備した方が良いです。乗り始めて3年くらいですが40万円くらい使っています。但し、古い部品の交換なのでこれからまた10年近くは安心して乗れるかと思います。

4.0

【このクルマの良い点】 女性でも乗りやすいと思います! 【総合評価】 外装も内装もかっこよくて可愛くてこれ以上ない車です!

3.3

【このクルマの良い点】 ミニクーパーSDは、アイコニックなデザインと楽しい走りで人々を魅了してきたコンパクトカーです。最大の魅力はユニークなデザイン。コンパクトなボディに丸いフォルムとユニークなディテールが組み合わさり、キュートなデザインになっています。 そんなかわいい外観とは裏腹な走行性能は、ミニクーパーの魅力の一つ。小さなボディに見合わないパワーユニットを積んでいます。総排気量1995cc 2L 直列4気筒DOHCターボエンジンは最高出力170ps(125kW)/4000rpm、ディーゼルならではの最大トルク36.7kg・m(360N・m)/1500〜2750rpm。パワフルなエンジンと低速からガンガン効くトルクで素早く加速していきます。高速道路でスイスイと他の車を追い抜いていくのがとにかく気持ちいい! 乗り心地もコンパクトカーとしては快適で、スポーツサスペンションがしっかりと振動を吸収してくれるのでオフロードを走るときも十分楽しめます。足回りが硬めのセッティングなので、カーブもロールすることなくキビキビと曲がってくれます。 【総合評価】 ミニクーパーSDは、スポーティなガソリンモデルの「クーパーS」に並ぶディーゼルモデル。ディーゼルモデルのなかでもトップクラスの実力を誇り、クーパーS以上のパワフルさを発揮します。小さなボディとパワフルなエンジンが組み合わさった加速性は言うことなし。街乗りはもちろん、高速道路でも山道でもアクセルのレスが遅れることはありません。 ドライブが好きな妻と一緒に近場の温泉地巡りをしていたのですが、ミニクーパーSDに乗り換えてからは遠出がしやすくなったので、今は山奥の秘湯に行くのが2人のブームになっています。5ドアなので旅行用キャリーバッグの積み下ろしもラクでした。 ただし燃費面ではミニクーパーは他のコンパクトカーに比べるとやや劣る傾向があります。また、後部座席のスペースは狭く、長身の私には多少窮屈に感じました。5人乗りですが、実質4人乗りだと思っています。

3.9

【このクルマの良い点】 オープンは失神するくらい気持ちがいい 【総合評価】 運転していても最高に気持ちがいいが、助手席はそれを超える気持ちよさがある。まず、車に近づくところから楽しい。こんなにキュートでワイルドなボディーはなかなかないのでは。所有する喜びが高まる。そして乗り込み。キャメル色のオールレザーシート、車内の雰囲気がまた気分を高めてくれる。ドアは意外と重く、バタムとしっかりとしまる。守られている感がいい。エンジンをかけると、また軽すぎず重すぎず心地よい。フロントパネルのライトがおしゃれで、いつもうっとりしてしまう。 まだ走っていないこの段階でも、所有する満足度は最高の状態。そして、屋根を空ける。雨以外は真冬でも必ず開ける。シートヒーターや風の巻き込み防止キットを付けているので、真冬でも結構あたたかい。街中をゆっくりと走る。それでもかなりスポーティで満足度が高い。この手の車は、街中をゆっくりと流すのが真骨頂な感じがする。高速道路では、時速80キロから100キロまでなら心地よくオープンで走れる。用がないのに、とにかく走りたくなる車だ。荷物はあまり積めないので、セカンドカーとして所有するなら最高の車だろう。

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