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DS7クロスバックと
セレナの車種比較ページ

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車種

DSオートモビル DS7クロスバック

2018年7月〜2023年3月

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日産 セレナ

2022年12月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

469〜782万円

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271〜499万円

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中古車価格帯

162〜318万円

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139.6〜649.8万円

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ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4590mm

  • 1895mm

  • 1635mm

  • 4690mm

  • 1695mm

  • 1870mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 3145mm

  • 1545mm

  • 1400mm

WLTCモード燃費 13.9~16.4km/l 11.6~20.6km/l
排気量 1598~1997cc 1433~1997cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 7~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 DS7クロスバック4×4のかっこよさ、おしゃれでオーラあり。内装は異次元の世界。ガソリンターボやディーゼルターボもガワは同じで魅力的なフランス車。ガソリンターボ主体の4×4もまた個性ある一台。都内を走るDS7はさりげなくおしゃれな個体。 【総合評価】 素晴らしいステランティスのSUVフラッグシップDS7、セダンのフラッグシップDS9もまた魅力的なフランス車。DSの魅力はエンドレス。タイヤサイズのため偏平率45で見た目はいいのにコツコツ感を拾い少し残念。高級感がテーマのDSにしてコツコツ感解消がテーマ?同じプラットホームやエンジン、8AT、上物の味付けや乗り味の違いは非常に面白い選択肢。

4.6

【所有期間や運転回数】 半日。 【このクルマの良い点】 まずお目にかからないDS7クロスバック、完璧な高級車。コンパクトボディでも大きく見えるオーラ、DSの魅力あふれる素晴らしい乗り物。内装がまたおしゃれでかっこいい、乗り心地最高はフラッグシップの証。至る箇所に高級、上品さがあり芸術作品車。 【このクルマの気になる点】 一極集中で面白みなしな車達のなかで、都内でもお目にかからないおしゃれでかっこいいDS7はやはり最高。内装はオペラだけにしてもいいが。タイヤ選択の偏平率やDS7のガワで中身EVなら完璧だが?静寂性、走り、上品な乗り心地、最高なDS達。 【総合評価】 かっこよくスーと走り抜けるDS、最高な仕上がり。PHVからEVへ。

4.1

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 おしゃれ。 最高に上品。 【このクルマの気になる点】 プラグインは必要? 価格アップがネック? 【総合評価】 ガソリンターボのしなやかな走りは最高。

4.9

【所有期間または運転回数】 本日、納車されました。 【総合評価】 内装が独特な個性を醸し出しています。 【良い点】 乗り心地が良い。 【悪い点】 初日なので不明

4.6

【所有期間や運転回数】 マイナー前 【このクルマの良い点】 愛車遍歴で再登場。いつ見ても上品でかなりかっこいい。軽快でさりげなく走る姿は素晴らしい。内装もオペラ仕様は抜群の高級感、コストパフォーマンスも最高。 【このクルマの気になる点】 デビューして年数がたつとチラホラ気になればなるがならないと言えばなる乗り心地のゴツゴツ感はかっこ重視のタイヤが20インチの偏平率が45では仕方ないが内装など装備が劣るソーリックにはいきたくないが。グランシックのタイヤを18インチに変更? 【総合評価】 名車のなかの名車、DSのSUVフラッグシップは抜群の存在感、見れば振り向くオーラがある。

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3.9

【このクルマの良い点】 かなり車内が広く高速道路も疲れません! 【総合評価】 故障うんぬん言われていますが、セレナ乗りとして駐車のしやすさ、視界の広さ、高速道路や長距離運転等、乗っていてストレスをあまり感じない車だと思います

3.3

【このクルマの良い点】 ミドルサイズミニバンの中では優秀な室内サイズ装備な方です。そして割と安い 【総合評価】 やはり他社より燃費が良い分少しもっさりした動力性能ではあるが、

3.9

【このクルマの良い点】 アルファード30系後期から乗り換えました。 妻も運転するかもということで細いミニバンにするのと、4歳の娘がガソリンの臭いが苦手なのでepowerにしました。 アルファードと比べて細くて短いので、かなり運転しやすくなりました。 普段は2列目を3人乗りにして、多人数で乗る時にキャプテンシートとして使えるのが、我が家にはぴったりでした。  私は40系ヴェルファイアに惹かれていますが、我が家では2列目のあの硬く尖った肘置きがダメです。 各座席にカップホルダがあるのも便利でした。 加速もいいので、一人の時は気持ちよく走れてます。 アルファードの大きなバックドアが大変使いにくかったので、セレナの半分だけ開くのはとても便利でした。 【総合評価】 見た目はあまりかっこいいとは思えないけど、走りは気持ちよく、実用性はかなり高いです。 ニッサンの大きなモニターも良かったし、トヨタ車よりかなり納期が早かったです。 都内で下道中心で、燃費は意識せずに走って、18km/l程度なので満足です。

3.9

【このクルマの良い点】 セレナ XVがフルモデルチェンジしたのを機に、コンパクトカーから乗り換えました。3列シートは家族5人+愛犬で乗っても広々。ラゲッジスペックも大きく、自転車や大きな荷物も載せられるほどです。我が家では旅行に愛犬を連れて行くのですが、ケージやサークルなどかさばる犬用グッズに加えて、家族の荷物をラクラク収納できました。 2L直列4気筒エンジンとCVTを搭載しているためか加速も良い! 中低速域でもトルクが効いて、ミニバンとしては重めのボディをよく引っ張ってくれています。アクセルワークのレスポンスも速めでキビキビ走り、急勾配でなければ山道も難なくクリア。フルタイム4DWなので雨や雪、泥などのオフロードも走破し、悪天候の送迎やアウトドアで大活躍です。 上位モデルに位置をするハイウェイスターに勝るとも劣らない機能と装備を搭載しているのもいいですね。高速道路での運転をサポートしてくれるプロパイロット機能を標準装備している上に、スイッチタイプのシフトレバーやフル液晶デジタルメーターなどを搭載し、運転しやすいと感じました。燃費も平均で12〜3Km/Lなので悪くありません。 【総合評価】 モデルチェンジによって角ばったデザインになり、エルグランドのような高級感や重厚感を感じられます。ただ、ごつめのフロントデザインに対してサイドとリアのデザインがあっさりしすぎていているので、人によってはアンバランスに見えるかもしれません。 インテリアは広さやレイアウトなどには不満は無く、カラーにブラックを選んだので落ち着いた高級感があります。しかし、少し気になる点も。例えば、XVグレードのシートは撥水加工が施されていないため、お手入れが大変。また、ナビのディスプレイが固定されてしまうため、少々見づらさがあります。他にも3列目の固定がベルト式で、ちょっと面倒です。 このような点に目をつむれば、よく走り、価格帯も手頃なので、まさに身近なファミリーカーとしてうってつけだと思います。

3.4

【このクルマの良い点】 セレナは日産が販売しているミニバンで、初代セレナは1991年に発売されましたが、現在でも多くのミニバンの中でも人気となっており、マイナーチェンジを繰り返しながら、長年ユーザーに愛されています。 その中でも「ハイウェイスター」は、日産のミニバンの中でも伝統的なグレードとなっており、メイングレードと外観が異なるスポーティーなモデルです。標準装備も充実しており、専用デザインのフロントグリル、フロント・リヤエアロバンパー、サイドシルプロテクターなどが装備されています。 また、安全性も高く、セレナは360°セーフティアシストを全車標準装備しているため、全方位から安全運転をしっかりアシストしてくれ、死角になりやすい後側方の車の動きも検知してくれます。 室内もミニバンクラスNo.1を誇る広々とした室内空間が最大の魅力ですが、「ハイウェイスター」になると、標準グレードより車幅が更に広くなり、その広さは室内長3,200mm、室内幅1,545mmとミニバンクラスNo.1の広さです。 【総合評価】 「セレナ」には、「S」「X」「G」と3つのメイングレードがあり、加えて外観が異なる「ハイウェイスター」というエアログレードが存在します。また、「X」や「ハイウェイスター」には、「Vセレクション」という付加グレードも用意されているので選択肢が豊富な車種です。 そんなセレナにおける最大の魅力は広々とした空間で、その広さは、「ハイウェイスター」を選ぶとミニバンNo.1です。実際の内装は、1列目から3列目まで、全ての席がゆったり座れるスペシャルシートとなっており、2列目の中央部のシートを1列目にスライドすることで、7人乗りと8人乗りを自由に切り替えることができます。また、2列目シートは最大690mmの超ロングスライドが可能のため、お子さまの着替えスペースを作ることができます。 また、室内の広々とした空間から荷室の広さも、左右に広く深さもあり大容量の収納スペースを確保しています。 そのため、家族でのキャンプなどの旅行に最適なだけでなく、2列目と3列目のシートをフルフラットにもできるので、車中泊も問題なくできる広さです。

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