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PROTO CORPORATION

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DS5と
960の車種比較ページ

選択している
車種

DSオートモビル DS5

2014年6月〜2018年11月

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ボルボ 960

1990年9月〜1997年2月

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購入価格

新車価格帯

409〜497万円

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490〜810万円

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中古車価格帯

47.8〜268万円

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138〜248万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4535mm

  • 1870mm

  • 1510mm

  • 4870mm

  • 1755mm

  • 1435mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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  • ----mm

  • ----mm

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JC08モード燃費 11.3~17.3km/l km/l
排気量 1598~1997cc 2473~2921cc
駆動方式 FF FR
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【所有期間または運転回数】 試乗 【総合評価】 シトロエンのフラッグシップに相応しかったDS5。シトロエンから独立のDS、DSのフラッグシップDS7、DS5に負けない傑作車。 女性が似合う車。フル装備で付ける付加価値がない。 【良い点】 おしゃれ。 バランスいいデザインや内装。 シートにマッサージやBRM時計のグランシップのオペラは最高。ディーゼルが売りで選択肢が装備だけはフランス車らしい。エンジンとマッチしてるアイシンのAT。DSの女神がますます楽しみ。最近のフランス車もいい所どりで故障リスクも減りあとは知名度があれば売れる。 【悪い点】 都会的で似合う個所が限られる。リヴォリのシートは硬い。ソーシックてグランシップの差額が150万円は装備だけ?やはり20インチはゴツゴツ感あり。グランシップに18インチのオプションがあれば。 リアのマフラー穴はダミーですがおしゃれな空間。DS5のデビューに期待。

4.1

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 シトロエンDS、わが道を行く車。おしゃれでかっこいい、歴代を思わせる佇まいなデザイン。内装もコリコリで他にないかっこよさ。静寂性や乗り心地、これぞDSパワー。 【良い点】 独自な車作り。素晴らしい。 マニアックで好きな方はDS以外は考えられない。 【悪い点】 飛んだデザインで世間受けは厳しく、リセルバリューはイマイチ?独立したDS、DS7のデビューで人気はDS7に。新型DS5の登場も楽しみですが、DSの生き残りにはEVが欠かせない。

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3.9

【所有期間または運転回数】 2002年より現在まで通勤用として利用 【総合評価】4.5 【良い点】最初は6年落ちの中古車を「お試し」で購入。それまで乗っていたトヨタアバロンより、室内騒音は確実に大きく、加速は鈍かったのですが、小回りは異常なほどきくし(最小回転半径は4.9mで、ヴィッツと同じ)、シートは抜群でした。腰痛持ちの私は、国産車に乗っていたときは、車を乗り換えるたびにレカロに換えていましたが、ボルボになってから交換不要となりました。さらにシートヒーターが付いているので冬はとっても快適。この車を6年約8万キロ使い、シートがへたってきたので、全く同じ年式、同色の車をヤフオクで見つけて購入しました。これまで乗っていたボルボは庭に置いて部品取りにしています。  燃費はレギュラーでリッター6.5km、高速で11km。18万5千キロ走行の現在でも、燃費の変化はありません。購入後は車庫保管ですのでさびは一切出ていませんが、庭に6年間放置してあるボルボもさびは出ていません。部品を外したり、修理方法の研究のためにバラしたりしてありますので、もう走ることはできませんが、外装の耐久性は定評通りかと思います。 【悪い点】後期型の960は240と比べ、アフターマーケットパーツがとても少ないことが悩みです。メンテナンス面では、やはり、消耗部品の耐久性は国産と比べものになりません。たとえば、スタビリンク、ロアアームブッシュなどは4万キロ、エンジンマウントは6万キロくらいで寿命が来るようです。ブレーキはちょっと弱いかな、という感じなので、現在は前後ともスリットローターを入れています。でも、以前使っていたドリルドの方が良かったですね。オートマミッションも、オイルやフィルターをこまめに交換しているのでシフトショックもほとんどありません。でも、見方を変えれば、これもかなりコストがかかります。結局、趣味でメンテできるのなら長く乗れそうですが、人任せだと大変かもしれません。

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