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C3 エアクロスと
デドラの車種比較ページ

選択している
車種

シトロエン C3 エアクロス

2019年7月〜2026年2月

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ランチア デドラ

1991年5月〜1994年1月

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購入価格

新車価格帯

259〜414万円

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340〜395万円

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中古車価格帯

81.8〜328万円

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-万円

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ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4160mm

  • 1765mm

  • 1630mm

  • 4345mm

  • 1705mm

  • 1430mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1750mm

  • 1420mm

  • 1170mm

WLTCモード燃費 14.7~21.3km/l km/l
排気量 1199~1498cc 1995~1995cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 オレンジのC3エアクロスに乗るとワクワク感がたまらない。やはりフランス車、ただの移動車の国産車とは大違いで、外装から内装、運転まで飽きさせなく車の醍醐味が味わえる。コンパクトでも機能的に抜けなく仕上がっている印象、素晴らしい。色合いも立派で旨い。 【このクルマの気になる点】 普通に走らせる車としておしゃれ感やちょい乗りで活躍しそうで頼もしい。コストのかけ方で韓国タイヤはいただけない。最低でも国産タイヤは履きたい。オールで個性的センスのシトロエン、いいタイヤで乗り心地をよりアップしてほしい。 【総合評価】 ヒトメデワカル、シトロエン。 プジョーともDSとも違う味で満足感あるBセグメントSUV。

5.0

【所有期間または運転回数】  購入して3日 【総合評価】  思いのほか乗り心地がよい。ロードノイズはそれなりにあるが家族のアウトバックにも引けを取らない乗り心地には正直驚いた。タイヤとの相性もようようだ。 【良い点】  国産車にはない個性的で目を引くデザイン。かといってコテコテとデコレートした感じではなく絶妙なところでおさえられている。最近のシトロエン車の優れたところといえる。  また、全長は短いが、天井高があり5人乗車でも比較的余裕を持って乗れる。 【悪い点】  特になし。

3.6

【所有期間や運転回数】 街中 【このクルマの良い点】 最近、新生シトロエンをよく見ます。シトロエンの営業所もできはじめていてマニアックなフランス車から大衆へ? 個性的なデザインや価値観は国産車にない強み。ありふれた同じデザインに乗りたくない派は以外に多く、シトロエンはベストメーカー。人気もでれば個性的なデザインだからこそリセルバリューもいい。シトロエンからシトロエンやフランス車好きは国産車に興味なしか? 【このクルマの気になる点】 シトロエンの上級、DSの存在は偉大。DSの高級内装見たら、シトロエンの上手いプラスチック多用内装でもDSには劣る。DSにないアバンギャルドを押さえれば世間様も関心もつが。 【総合評価】 C5も上出来で人気で勢いあるPSAグループ、女性のデザイナーや建築家などに人気があり、シトロエンを運転する姿は圧巻、超かっこいい。運転してるだけ、見てるだけでも和むデザインのシトロエン、ゆったり乗る姿は大人の高級感、上品さはかなわない車。

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3.7

【このクルマの良い点】 フィアットグループ(現・ステランティスグループ)における高級車ブランドだったランチアは、80年代から90年代にかけ、大衆車であるフィアットの乗用車をベースにしたモデルを次々と登場させました。そのひとつが、1990年代に発売されていたデドラです。 発売当時はミディアムセダンと謳っていたようですが、全長4,345mm、全幅も1,715mmと、現代の基準ではコンパクトカーの範疇に収まるサイズ。 カクカクしたボディの中にはスマートな印象も秘めています。 インパネからは、上級車のテーマに相通ずる高級感がにじみ出ています。またこの時期のランチア車らしいのが、インテリアにアルカンターラを多用しているところ。 生地がグレーなので高級感の主張はちょっと控え目ですが、エクステリアと同様直線基調のデザインは、現代車にはない「贅肉がそぎ落とされた」シャープなイメージを受けます。 【総合評価】 デドラはシンプルながら気品あふれる内外装が特徴ですが、ステアリングを握った印象もまた上品さを感じます。 低回転域からフラットなトルクを発生させるエンジンは、扱いやすさも抜群。サスペンションはストラット+トレーリングアーム式とごく普通ですが、段差を越えるときのショックも少なめで、乗り心地の良さを感じます。 操縦性も高級車ランチアらしい仕上がり。ドライバーの操作に対して素直に反応するので、運転していて実に楽しい車です。 また、トランク内部は直線基調なので、荷物を積む際も無駄な隙間が生じないのもポイント。現代のSUVには及ばないものの、4ドアセダンとしての完成度も高くなっています。 ただし忘れてはいけないのが、デドラはランチア車、なので当然イタリア車ということ。多少のトラブルは覚悟しなくてはいけません。年式が古いため、パーツの入手性も大きな壁となって立ち塞がります。他人と違うけどさりげなく自己主張したい、という50代以上の車好きな方が乗ったら、とても渋くて似合うと思うんだけどなあ。

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