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PROTO CORPORATION

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DS5と
DS7クロスバックの車種比較ページ

選択している
車種

シトロエン DS5

2012年8月〜2014年5月

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DSオートモビル DS7クロスバック

2018年7月〜2023年3月

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購入価格

新車価格帯

400〜467万円

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469〜782万円

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中古車価格帯

39〜99.9万円

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115〜298万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4535mm

  • 1870mm

  • 1510mm

  • 4590mm

  • 1895mm

  • 1635mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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JC08モード燃費 11.3~11.3km/l 14.7~18.8km/l
排気量 1598~1598cc 1598~1997cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【総合評価】  DSラインのフラッグシップとなるDS5のデビューは2012年。なだらかなルーフラインを持つそのスタイリングはどのクルマとも異なるシトロエンならではのまとまり。航空機のコクピットをモチーフとしたインテリアも印象的で、乗り始めてすぐにはスイッチの配置に戸惑うかもしれないが、慣れてしまうと扱いにくさを感じさせない。運転席、助手席、後席の3つのエリアにガラスルーフを採用し、トグルスイッチを配したルーフコンソールも航空機イメージを演出するアイテムとなっている。 【良い点】  オプションのクラブレザーシートは手触りのいい上質なレザーが採用されている。カラーも3色から選択可能で、好みに応じてアレンジができるのも嬉しいところ。なだらかに傾斜させたルーフのために頭上まわりの余裕は少なめだが、キャビンは大人4人が乗り込める広さを確保している。パワーユニットは156馬力の1.6L直噴ターボにアイシンAW製6速ATの組み合わせ。スポーティな切れ味こそ持たないが、実用域では扱いやすく、吹き上がりも軽快。 【悪い点】  足まわりはやや引き締まった印象があり、コーナーでのロールをほとんど感じさせないもの。硬質な乗り心地を印象づけるが、剛性感にすぐれるボディのおかげで不快さとは無縁でいられるのが美点だ。

4.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 所有して14か月視界が広く、静かで乗り心地が良く(クラブレーザー仕様)、フランス車なのでシャンソンを聞きながらゆったりと運転を楽しんでいます。1600ターボなのに加速も良く充分スポーティです。カテゴリーの枠にはまらないワンボックスの様なユーティリティに使えるワゴンスタイル。500万クラスなのにそれ以上高額の車に目移りがしなくなりました。 【良い点】 何と言ってもこの車はデザイン。 センスがあって自己所有満足度ナンバーワンです。 【悪い点】 唯一弱点のカーナビを10か月待ってディラーでカロッツェリアのサイバーナビを純正のように綺麗にダシュボードに取り付けてもらいました。取り付け費は高額で ナビ+10万円ぐらいです。

4.3

【総合評価】 大満足 【良い点】 エクステリア、インテリアのデザイン。 興奮する。 【悪い点】 なし

4.0

【総合評価】 デザインのよさと工夫は欧州車ならではですね。 【良い点】 ボリュームのあるボディは適度にめっきを配置して流れるデザインがとてもかっこいい。 コックピットはまさに飛行機の操縦席を思わせるようなレイアウトで文句なくかっこいい。 【悪い点】 これだけの大きなボディに小排気量エンジンとターボの組み合わせなのでパワーはそこそこいいが 燃費が悪い。

DS5のクルマレビューをもっと見る
4.1

【このクルマの良い点】 DS7クロスバック4×4のかっこよさ、おしゃれでオーラあり。内装は異次元の世界。ガソリンターボやディーゼルターボもガワは同じで魅力的なフランス車。ガソリンターボ主体の4×4もまた個性ある一台。都内を走るDS7はさりげなくおしゃれな個体。 【総合評価】 素晴らしいステランティスのSUVフラッグシップDS7、セダンのフラッグシップDS9もまた魅力的なフランス車。DSの魅力はエンドレス。タイヤサイズのため偏平率45で見た目はいいのにコツコツ感を拾い少し残念。高級感がテーマのDSにしてコツコツ感解消がテーマ?同じプラットホームやエンジン、8AT、上物の味付けや乗り味の違いは非常に面白い選択肢。

4.6

【所有期間や運転回数】 半日。 【このクルマの良い点】 まずお目にかからないDS7クロスバック、完璧な高級車。コンパクトボディでも大きく見えるオーラ、DSの魅力あふれる素晴らしい乗り物。内装がまたおしゃれでかっこいい、乗り心地最高はフラッグシップの証。至る箇所に高級、上品さがあり芸術作品車。 【このクルマの気になる点】 一極集中で面白みなしな車達のなかで、都内でもお目にかからないおしゃれでかっこいいDS7はやはり最高。内装はオペラだけにしてもいいが。タイヤ選択の偏平率やDS7のガワで中身EVなら完璧だが?静寂性、走り、上品な乗り心地、最高なDS達。 【総合評価】 かっこよくスーと走り抜けるDS、最高な仕上がり。PHVからEVへ。

4.1

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 おしゃれ。 最高に上品。 【このクルマの気になる点】 プラグインは必要? 価格アップがネック? 【総合評価】 ガソリンターボのしなやかな走りは最高。

4.9

【所有期間または運転回数】 本日、納車されました。 【総合評価】 内装が独特な個性を醸し出しています。 【良い点】 乗り心地が良い。 【悪い点】 初日なので不明

4.6

【所有期間や運転回数】 マイナー前 【このクルマの良い点】 愛車遍歴で再登場。いつ見ても上品でかなりかっこいい。軽快でさりげなく走る姿は素晴らしい。内装もオペラ仕様は抜群の高級感、コストパフォーマンスも最高。 【このクルマの気になる点】 デビューして年数がたつとチラホラ気になればなるがならないと言えばなる乗り心地のゴツゴツ感はかっこ重視のタイヤが20インチの偏平率が45では仕方ないが内装など装備が劣るソーリックにはいきたくないが。グランシックのタイヤを18インチに変更? 【総合評価】 名車のなかの名車、DSのSUVフラッグシップは抜群の存在感、見れば振り向くオーラがある。

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