閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

C4 ピカソと
ラグナの車種比較ページ

選択している
車種

シトロエン C4 ピカソ

2014年10月〜2018年9月

車種を選択

ルノー ラグナ

2003年1月〜2005年12月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

347〜412万円

0
50
100
200
300
400
500~

315〜393万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

44.8〜134.8万円

0
50
100
200
300
400
500~

88万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス セダン・ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4440mm

  • 1825mm

  • 1630mm

  • 4695mm

  • 1790mm

  • 1485mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 15.1~18km/l km/l
排気量 1598~1997cc 1998~2946cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【所有期間または運転回数】 ディーラー。 【総合評価】 シトロエン、プジョーの東京某店でシトロシンとプジョー車めぐりで多数のフランス車見ましたがおしゃれ。特にC4ピカソからC4スペースツアラーに車名変更で新生シトロシンやDSの勢いに感動。プジョーも3008や5008もかっこよくて目移りしてしまう。シトロシンC3やC4の魅力とプジョーの感性は素晴らしい。 【良い点】 新しいシトロシン、プジョーの魅力でフランス車のかっこよさ。エンジンもBMWのてが入ったり日本製のATで扱いやすくなりよくなった?やはりATの多段がSUVには合っている。国産ではまずない個性デザインや色あいのマッチ度、内装のおしゃれさは他にない魅力。国産の同じデザインや内装、ダミーな作りにはがっかりですが、輸入車の感動が際立つ車が多く、おもてなし車がたくさんあるフランス車は必要。 【悪い点】 SUV大ブームでディーゼルエンジンがマッチしているが、ガソリンエンジンも魅力。同ガソリンエンジンでも車種でパワー差が大きいのは残念。信頼度は国産には及ばなくてもデザインや乗り心地、走りは素晴らしいフランス車、C3のコストパフォーマンスなどなど売れる要素はたくさんある。

4.9

【所有期間または運転回数】 3ヶ月 【総合評価】 ディーゼルエンジンの力強さと低燃費性能 【良い点】 広々とした車内空間 【悪い点】 ディーゼルエンジンゆえのエンジン音

4.0

【所有期間または運転回数】5日間 【総合評価】非常に満足 【良い点】デザイン、個性的だけど目立たない 【悪い点】電波が届きにくいガラス

3.7

【総合評価】  普通のワゴンじゃ物足りない!なんて人にぜひおすすめしたい1台。このモデルから日本にも投入されたC4ピカソの2列シーターモデルで、使い勝手はステーションワゴンと同等。そこに個性的なスタイリングが加わったモデルだと思えばキャラをつかめます。 【良い点】  見た目が最大のウリですが、走りの良さにも注目。絶妙な柔らかさで乗り心地のいい足は、適度にロールしながら深く曲がり込んだコーナーもしっかり曲がっていきます。エンジンは1.6Lながらターボ付で24.5kgmものトルクがあり、2.5L自然吸気エンジンの水準。よほど飛ばす人でなければ気にならない動力性能と断言できます。 【悪い点】  ディーラー拠点が少ないですよね。クルマ自体の問題ではありませんが。

4.4

【総合評価】  退屈な国産ミニバンじゃ物足りない、という人にオススメです。その奇抜なスタイリングだけでなく、頭上まで広がる特大フロントウインドウによる開放感も感動的。格納時は完全に床下へ沈み込んでフラットな床になるシートアレンジや収納などが、まるで国産ミニバンのように器用なのも実用的です。 【良い点】  見た目が象徴的ですが、侮れないのが走り。ワインディングロードでも水を得た魚のようにスイスイと走れて、コーナリングを楽しめます。エンジンは1.6Lと小さく感じますが、ターボ付きなので十分な動力性能です。2.0Lエンジンのモデルのトランスミッションは6速セミオートと4速ATがありますが、無難なのは後者。前者は低速時や変速時のギクシャク感が否めません。とはいえ、アクセルに対するリニアな反応など走り好きには6速セミオートのほうが楽しめるでしょうね。 【悪い点】  後席もスイング式ドアです。ミニバンとしての利便性を考えたら、スライドドアが欲しいですよね……。

C4 ピカソのクルマレビューをもっと見る
3.6

【所有期間または運転回数】登録抹消状態の車体を数ヶ月まえに引き上げ、つい先日大幅な整備と車検を取得しました。この車を買う数日前に現行型カングーを手に入れてましたが、ひょんなことでこれを見かけてしまい、早速買い替える運びとなりました。私にとって、それほど「揺さぶられる」何かを持った車。 【総合評価】正直な話、当時の状況下でも語るべき商品力は何もありません。外装デザインは切れ目のない曲面を取り入れて、さも刷新されたかのように映ったけど、仏車ではごくごくフツーな昔ながらの5ドアハッチバック。エンジンも使いまわしの古臭い2リッターエンジン。車体剛性も無いし、虚飾とか華美とはまるで無縁。以前のルノーより「建てつけ」は良くなったかなあ、という程度。ほんとにこれでミドルレンジのセダンなの??フツーの日本人である私は客観的にそう思います。じっさい、これを引き上げたお店のご主人もお客様の下取り車だったから置いてたけど、正直ぜんぜん良さが分からないって仰ってましたし。 しかし、スペックでは語れない「面白さ」がこれに限らずルノー車の系譜には連綿と息衝いているのではないかというのが率直な「変態的車好き」の感想であります。 【良い点】しれっと乗るにはちょうど良い大きさと、偉そうじゃない佇まい。ワゴンを凌ぐ積載性。安楽なフロントシート。意外と出来の良い4速オートマ!非力でうるさいエンジンをトルクフルに制御してくれます。びっくりしたのが燃費の良さ!!リッター12キロはコンスタントにたたき出してくれます。後期型のせいか全体的な建てつけの良さとかはまあ感じる。 【悪い点】剛性感はまるで無い。ドアの閉まる音も頼りない。でもそのスカスカな感じこそが軽快に楽しく走らせられる秘訣なのではと考えます。ラテン車らしいといえばそうなんですけど。こいつに関して言えば、古臭さもまたイイ味になってきている。逆に言うと、今の車が装備も仕様も過剰なのではないでしょうか。

2.9

【総合評価】 取り立てて悪いところはないと思いますが、価格、装備、性能を考えるともっと優れた安価な国産車はたくさんあります。 【良い点】 とにかく走行台数が少ないので、レアな個性感は感じられます。個性やこだわりを求める人には良いかもしれません。 【悪い点】 販売台数が少ないせいか、部品の種類、整備工場なども限られていますので、修理や整備に少し時間がかかりました。

3.7

【総合評価】 衝突安全性に関しても安心してまかせられるクルマで、車体構造の改良や、衝撃に応じて2モードの展開パターンを実現したエアバッグ、同じく2つの作動モードを持つプリテンショナーシートベルトなどにより、欧州の衝突安全テストであるユーロNCAPにおいて初めて最高ランクの5つ星を獲得しているそうです。 ラゲッジルームも広いです。ボディ後半の絞り込みが強いため特質した広い感じは受けないが、5ドア・ワゴンともに奥行きが長く、しかもフロアが低いところがこの辺は実用主義のフランス車の良い部分が残っている。 2Lなので比較的小回りの聞くハンドリングとなっているように思えます。 走行性能動力性能は十分、足もソフトだが安定感あります。 内装は内装のお洒落さ、豪華さを考えるとお得感は十分になります。 外装はフランス車らしい洒落心があってとてもいいと思います。

ラグナのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ