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PROTO CORPORATION

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C3 プルリエルと
XGの車種比較ページ

選択している
車種

シトロエン C3 プルリエル

2005年4月〜2008年3月

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ヒョンデ XG

2001年5月〜2006年1月

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購入価格

新車価格帯

279〜286万円

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209〜309万円

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中古車価格帯

51〜88.8万円

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-万円

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ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル ハードトップ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3935mm

  • 1710mm

  • 1560mm

  • 4875mm

  • 1825mm

  • 1440mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1700mm

  • 1400mm

  • 1260mm

  • 2030mm

  • 1485mm

  • 1175mm

WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 1587~1587cc 2493~2972cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【所有期間または運転回数】 発見。 【総合評価】 プルリエルを発見。 超大物ぶりなデザインとオーラで感動。 2CVの現代版でなく個性の塊。 現、シトロエンの原形で頼もしい。 DSも高級ブランドでシトロシン魂を現在に生かしてシトロエンの世界がマッチしてる。アバンギャルドがぴったりな車、最高作品。同じデザインばかりの日本車、本家シトロエン、派生DS、まだまだ個性な車を作って被らないかっこいい車がほしいが。 【良い点】 おしゃれすぎて観賞車に最適。 数が少なく他にない個性や存在感。 デザイン優先でも機能面も最高によくなったシトロエン。シトロエンの時代到来で平成が足固めで令和に飛躍するメーカーになる。車のパッと見やデザインは大事、走ればどれも同じ移動車に最適でも、楽しくワクワク感がある車は必要。 【悪い点】 マニア向けですが、女性人気は高い。 日本での一国輸入車疑問にフランス車の勢いに感動です。車の楽しさや本質があり中身ある車作りは立派。前記は国内での受け入れが厳しいが日本のアバンギャルドいすゞ、フランスのアバンギャルド シトロエンに賛同。

4.4

【総合評価】6年目だけど新車のような気分で乗れている。オートチェンジは初めて、社用車では使ったことがあるからかな、スムーズに受け入れられた、もうマニュアルには戻れない。このオートが自動クラッチ、オートギヤなのもあるのかな。 【良い点】6年経ってもまだ使っていない装備が有る、それらを使うチャンスが来る期待感がある。 【悪い点】時々お袋を乗せるけど、車高が高く乗りにくそうだ。

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4.3

【総合評価】 個性的で静粛性もあり、そこそこの高級感を感じながら落ちついて気軽に乗れるいい車だと思う。 【良い点】 リーズナブルだが個性的で高級感も演出している。マイナーチェンジで、価格を上げずこれでもかというくらい装備が追加されている。よく頑張りました。 【悪い点】 レギュラーガソリン仕様であるが燃費がもう少し良ければと思う

4.6

【総合評価】 三菱が技術提携しており、殆ど日本車ですね。国内撤退したメーカーだから中古車で凄く安く買えました。元々は高級車なので、装備や質感は文句無し。FFでレギュラー使用なので、同等レベルのセダンに比べ使い安く燃料代も助かっています。街乗り8〜9キロ/Lぐらいの燃費。 【良い点】 なんちゃってお金持ちに見られやすい。 【悪い点】 何のクルマ乗ってるのって聞かれた時に、微妙な顔される…

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