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PROTO CORPORATION

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C3 プルリエルと
ムルティプラの車種比較ページ

選択している
車種

シトロエン C3 プルリエル

2005年4月〜2008年3月

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フィアット ムルティプラ

2003年4月〜2004年11月

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購入価格

新車価格帯

279〜286万円

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249〜280万円

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中古車価格帯

51〜88.8万円

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59.9〜69.9万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3935mm

  • 1710mm

  • 1560mm

  • 4005mm

  • 1875mm

  • 1670mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1700mm

  • 1400mm

  • 1260mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 ―km/l ―km/l
排気量 1587~1587cc 1596~1596cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 6~6名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【所有期間または運転回数】 発見。 【総合評価】 プルリエルを発見。 超大物ぶりなデザインとオーラで感動。 2CVの現代版でなく個性の塊。 現、シトロエンの原形で頼もしい。 DSも高級ブランドでシトロシン魂を現在に生かしてシトロエンの世界がマッチしてる。アバンギャルドがぴったりな車、最高作品。同じデザインばかりの日本車、本家シトロエン、派生DS、まだまだ個性な車を作って被らないかっこいい車がほしいが。 【良い点】 おしゃれすぎて観賞車に最適。 数が少なく他にない個性や存在感。 デザイン優先でも機能面も最高によくなったシトロエン。シトロエンの時代到来で平成が足固めで令和に飛躍するメーカーになる。車のパッと見やデザインは大事、走ればどれも同じ移動車に最適でも、楽しくワクワク感がある車は必要。 【悪い点】 マニア向けですが、女性人気は高い。 日本での一国輸入車疑問にフランス車の勢いに感動です。車の楽しさや本質があり中身ある車作りは立派。前記は国内での受け入れが厳しいが日本のアバンギャルドいすゞ、フランスのアバンギャルド シトロエンに賛同。

4.4

【総合評価】6年目だけど新車のような気分で乗れている。オートチェンジは初めて、社用車では使ったことがあるからかな、スムーズに受け入れられた、もうマニュアルには戻れない。このオートが自動クラッチ、オートギヤなのもあるのかな。 【良い点】6年経ってもまだ使っていない装備が有る、それらを使うチャンスが来る期待感がある。 【悪い点】時々お袋を乗せるけど、車高が高く乗りにくそうだ。

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4.1

【総合評価】 旧型を新車で買い5万キロで売ってしまいました。間、日本車を乗り継ぎ再度 新型を中古で買い今乗っています。 旧型は見飽きました。新型の方が数が少なく新鮮です。 どうしても手に入るうちにもう一度乗りたくなりました。 同じ車を2度買ったのは初めてです。 おそらく世界で私ぐらいではないかと思っています。 マニュアルで前3人乗りの乗用車をお探しなら 今はこれとトラフィックしかありません。 そこにこだわりのない人には維持は無理でしょう。 【良い点】 マニュアル 前列3人乗り 【悪い点】 プラスは雨漏りします。ま、イタ車ですから 塗装は色あせます。ま、こんなもんです 消耗品は頻繁に交換。ま、外車ですから お金がかかります。すべて理解して買いましょう。 間違っても販売店にクレームをつけないように! 日本車の常識は通用しません。

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