閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

C3 プルリエルと
グランスポーツの車種比較ページ

選択している
車種

シトロエン C3 プルリエル

2005年4月〜2008年3月

車種を選択

マセラティ グランスポーツ

2004年9月〜2008年1月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

279〜286万円

0
50
100
200
300
400
500~

1,396万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

51〜88.8万円

0
50
100
200
300
400
500~

518万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3935mm

  • 1710mm

  • 1560mm

  • 4510mm

  • 1825mm

  • 1295mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1700mm

  • 1400mm

  • 1260mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 1587~1587cc 4244~4244cc
駆動方式 FF FR
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 2~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【所有期間または運転回数】 発見。 【総合評価】 プルリエルを発見。 超大物ぶりなデザインとオーラで感動。 2CVの現代版でなく個性の塊。 現、シトロエンの原形で頼もしい。 DSも高級ブランドでシトロシン魂を現在に生かしてシトロエンの世界がマッチしてる。アバンギャルドがぴったりな車、最高作品。同じデザインばかりの日本車、本家シトロエン、派生DS、まだまだ個性な車を作って被らないかっこいい車がほしいが。 【良い点】 おしゃれすぎて観賞車に最適。 数が少なく他にない個性や存在感。 デザイン優先でも機能面も最高によくなったシトロエン。シトロエンの時代到来で平成が足固めで令和に飛躍するメーカーになる。車のパッと見やデザインは大事、走ればどれも同じ移動車に最適でも、楽しくワクワク感がある車は必要。 【悪い点】 マニア向けですが、女性人気は高い。 日本での一国輸入車疑問にフランス車の勢いに感動です。車の楽しさや本質があり中身ある車作りは立派。前記は国内での受け入れが厳しいが日本のアバンギャルドいすゞ、フランスのアバンギャルド シトロエンに賛同。

4.4

【総合評価】6年目だけど新車のような気分で乗れている。オートチェンジは初めて、社用車では使ったことがあるからかな、スムーズに受け入れられた、もうマニュアルには戻れない。このオートが自動クラッチ、オートギヤなのもあるのかな。 【良い点】6年経ってもまだ使っていない装備が有る、それらを使うチャンスが来る期待感がある。 【悪い点】時々お袋を乗せるけど、車高が高く乗りにくそうだ。

C3 プルリエルのクルマレビューをもっと見る
3.9

【所有期間または運転回数】 所有後半年 【総合評価】 5点 悪い点はたくさんあります。 機械的な甘さや緩さも多々あります。 が、それすらも愛おしく感じてしまうほど 魅力ある車です。 最先端の車両には逆立ちしても 敵いませんが、かといってビンテージでもなく 現代の技術がキチッと入っているので、 メンテナンスフリーとはいかないまでも、 細かな心配りをしていれば 巷間言われているようなトラブルは それほど心配しなくても大丈夫です 【良い点】 操る楽しさ 【悪い点】 右後方の絶望的な視野

4.3

【所有期間または運転回数】購入後、半年。入手後、走行距離2千キロ 【総合評価】4.5 【良い点】 【悪い点】

5.0

【総合評価】 なかなかかっこよくていいです! 【良い点】 シンプルでかっこよくて、 高級感もあります 【悪い点】 特に無し!

グランスポーツのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ