閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

C3 プルリエルと
B8の車種比較ページ

選択している
車種

シトロエン C3 プルリエル

2005年4月〜2008年3月

車種を選択

BMWアルピナ B8

2021年3月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

279〜286万円

0
50
100
200
300
400
500~

2,530万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

51〜88.8万円

0
50
100
200
300
400
500~

2078〜2578万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3935mm

  • 1710mm

  • 1560mm

  • 5090mm

  • 1930mm

  • 1430mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1700mm

  • 1400mm

  • 1260mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 1587~1587cc 4394~4395cc
駆動方式 FF FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【所有期間または運転回数】 発見。 【総合評価】 プルリエルを発見。 超大物ぶりなデザインとオーラで感動。 2CVの現代版でなく個性の塊。 現、シトロエンの原形で頼もしい。 DSも高級ブランドでシトロシン魂を現在に生かしてシトロエンの世界がマッチしてる。アバンギャルドがぴったりな車、最高作品。同じデザインばかりの日本車、本家シトロエン、派生DS、まだまだ個性な車を作って被らないかっこいい車がほしいが。 【良い点】 おしゃれすぎて観賞車に最適。 数が少なく他にない個性や存在感。 デザイン優先でも機能面も最高によくなったシトロエン。シトロエンの時代到来で平成が足固めで令和に飛躍するメーカーになる。車のパッと見やデザインは大事、走ればどれも同じ移動車に最適でも、楽しくワクワク感がある車は必要。 【悪い点】 マニア向けですが、女性人気は高い。 日本での一国輸入車疑問にフランス車の勢いに感動です。車の楽しさや本質があり中身ある車作りは立派。前記は国内での受け入れが厳しいが日本のアバンギャルドいすゞ、フランスのアバンギャルド シトロエンに賛同。

4.4

【総合評価】6年目だけど新車のような気分で乗れている。オートチェンジは初めて、社用車では使ったことがあるからかな、スムーズに受け入れられた、もうマニュアルには戻れない。このオートが自動クラッチ、オートギヤなのもあるのかな。 【良い点】6年経ってもまだ使っていない装備が有る、それらを使うチャンスが来る期待感がある。 【悪い点】時々お袋を乗せるけど、車高が高く乗りにくそうだ。

C3 プルリエルのクルマレビューをもっと見る
4.6

【総合評価】 B7からの乗り換え確実に進化してるコーナーでロールが大きくなったが限界高く、速度も40キロぐらいアップして最速付近ではボディーが小さいサイズのせいか、緊張した。   【良い点】 市街地での燃費6キロ高速でオートクルーズお入れて京都〜埼玉8.5キロ 壊れない 3.7万〜10万キロまで、その間クラッチOHだけ     【悪いところ クラッチお床まで踏まないと切れない<特にバックに入れる時>この症状が出ている個体がなんだいかあった、この場合クラッチばんが減っているのでなく、クラッチお押す棒が摩耗して、奥まで踏まないとギヤなりする

B8のクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ