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C3 プルリエルと
レジェンドクーペの車種比較ページ

選択している
車種

シトロエン C3 プルリエル

2005年4月〜2008年3月

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ホンダ レジェンドクーペ

1991年1月〜1996年8月

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購入価格

新車価格帯

279〜286万円

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298〜455万円

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中古車価格帯

51〜88.8万円

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107〜248万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3935mm

  • 1710mm

  • 1560mm

  • 4880mm

  • 1810mm

  • 1370mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1700mm

  • 1400mm

  • 1260mm

  • 1790mm

  • 1460mm

  • 1045mm

WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 1587~1587cc 3206~3206cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【所有期間または運転回数】 発見。 【総合評価】 プルリエルを発見。 超大物ぶりなデザインとオーラで感動。 2CVの現代版でなく個性の塊。 現、シトロエンの原形で頼もしい。 DSも高級ブランドでシトロシン魂を現在に生かしてシトロエンの世界がマッチしてる。アバンギャルドがぴったりな車、最高作品。同じデザインばかりの日本車、本家シトロエン、派生DS、まだまだ個性な車を作って被らないかっこいい車がほしいが。 【良い点】 おしゃれすぎて観賞車に最適。 数が少なく他にない個性や存在感。 デザイン優先でも機能面も最高によくなったシトロエン。シトロエンの時代到来で平成が足固めで令和に飛躍するメーカーになる。車のパッと見やデザインは大事、走ればどれも同じ移動車に最適でも、楽しくワクワク感がある車は必要。 【悪い点】 マニア向けですが、女性人気は高い。 日本での一国輸入車疑問にフランス車の勢いに感動です。車の楽しさや本質があり中身ある車作りは立派。前記は国内での受け入れが厳しいが日本のアバンギャルドいすゞ、フランスのアバンギャルド シトロエンに賛同。

4.4

【総合評価】6年目だけど新車のような気分で乗れている。オートチェンジは初めて、社用車では使ったことがあるからかな、スムーズに受け入れられた、もうマニュアルには戻れない。このオートが自動クラッチ、オートギヤなのもあるのかな。 【良い点】6年経ってもまだ使っていない装備が有る、それらを使うチャンスが来る期待感がある。 【悪い点】時々お袋を乗せるけど、車高が高く乗りにくそうだ。

C3 プルリエルのクルマレビューをもっと見る
3.9

【総合評価】 大柄なボディで室内は広くて高級感があり満足できる車でした。 【良い点】 FF車なので室内スペースが広く静粛性にも優れているので乗り心地の良い車です。 【悪い点】 車重の割に若干パワー不足な所です。

2.9

【総合評価】7点 満足できる車だった 【良い点】リラックスできる 【悪い点】機能が少なめ

4.7

【総合評価】  7年乗ってますが、最終モデルなのでトラブル無くバブル時代の設計なのでお金かかってます。高級車らしく室内のキシミ音もなく満足してます。 【良い点】  1.スタイル・・・パーソナルカーはスタイル命、他人と被らない  2.エンジン・・・国産最高と評価のV6エンジンは走行距離が増してもパワー/燃費共に低下しない(リッター9〜10K)  3.縦置きエンジン・・・FF特有のトルクステアが無く知らない人が乗ったらFRと思うかも?、縦置きの為ハンドル切れ角が大きく取れるのでFR並みの小回り。 【悪い点】  標準の55タイヤは乗り心地/ハンドリング共にミスマッチ、65がベスト。

4.0

【総合評価】 昔からホンダの車は加速がいいし、安定感がある 【良い点】 加速・速度・室内 【悪い点】 燃費

2.0

【総合評価】 雰囲気を味わいたい人向き(本当に雰囲気のみだけど..) 【良い点】 レジェンドの逆輸入(左ハンドル) 皮のシート 【悪い点】 中が狭い(外人はきつかっただろうなあ) 皮のシートがツルツル滑って腰が痛くなる。 とにかく左ハンドルで皮シートの車乗ってるぜぇという見栄を張るために乗り心地、運転のしやすさを捨てたある意味バブル時代のバブリーな車。

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