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PROTO CORPORATION

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BXと
ヴァナゴンの車種比較ページ

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車種

シトロエン BX

1989年1月〜1993年10月

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フォルクスワーゲン ヴァナゴン

1990年10月〜1997年5月

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購入価格

新車価格帯

257〜369万円

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387〜390万円

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中古車価格帯

139.9〜228万円

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219.8〜798万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン・ワゴン ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4235mm

  • 1680mm

  • 1365mm

  • 4655mm

  • 1840mm

  • 1965mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1860mm

  • 1410mm

  • 1140mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 6.6~9.4km/l 7.6~7.6km/l
排気量 1579~1904cc 2109~2460cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 7~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【総合評価】 乗り始めて早、16年、、私にとっては相棒です 【良い点】 広いトランクルーム、タイヤ4本入ります 乗り心地、シートも疲れません 洗車が楽、、車高が変わるので助かります。 【悪い点】 燃費がいまいち街中では6〜7 高速で11〜13 ちゃんとメンテしてくれる整備工場が、限られる 私は、いい主治医がみつかりお陰様で、、治療代もかかってますが^^; 遜色無く気持ちよく乗っています

4.3

【総合評価】 バランスのよい乗用車 【良い点】 ハイドロニューマチックの乗り心地。トラクションアバンの高速での安定性。 【悪い点】 初期のモデルではイルミネーションなどの電装の操作が個性すぎてます。 後期のモデルではスタビライザーが斜面での長時間の駐車でずれが生じることがあります。

3.9

【総合評価】シトロエン独特の走行感がたまらない。 【良い点】ホバークラフトで路面を走行するようなフラット感! 【悪い点】ハーシュネスが強い点はいただけません。

3.7

【総合評価】 ライフワークの中で車は家族も同様という考えをお持ちの方には、しっかりと共にいる時間を豊かにしてくれるフランス生まれのキュートなオールドカーです。 【良い点】 油圧式のサスペンションの持つ滑るような走行性と静音性は、一度乗ると他の車では味わえないような個性があります。また、手が掛かるところもまるで子供やペットのようで強い愛着が湧きます。 【悪い点】 他の車に比べて維持費が高いこと、そして手間や故障が多いこと。ただし、故障と言っても、出来の悪い車なのではなく、そういう性質の車ということです。

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4.0

【所有期間や運転回数】 2021年で3年目を迎えて、ますますファンになっています。通勤には使っていませんが、週1〜2で敢えて車中泊。単身赴任の関係で、月1〜2で東名を端から端まで往復してます。高速運転が最高に楽しいですね。 【このクルマの良い点】 ノーマルのヴァナゴンでも楽しいでしょうが、ウェストファリアのキャンピングカーバージョンは最高!ですよ。いつでもどこへでも旅にすぐ出れる装備と、もっと走りたくなるエンジン性能と乗り心地、そして無骨な内装外装の味が惹きつけます。 【このクルマの気になる点】 古いので当たり前ですが、 ・故障する! ・燃費が悪い! ・パーツが割高! 【総合評価】 欠点を補ってあまりある魅力。

2.9

【所有期間または運転回数】 2年所有 【総合評価】 3 【良い点】 形とエンジン。今の安全基準では二度とでてこないであろうスタイルは最高。水平対抗の音も心地よい。 【悪い点】 信頼性の無さ。常に心配が付きまとう。 国産旧車を乗り継ぎ、悩み抜いて購入したが相次ぐ故障で断念。車である以上、ライフスタイルにあっていないと不満がストレスに感じてしまう。当時は子供も小さく、遠出する機会も多く金銭的にもキツかった。歳を重ね、故障しても許せる時間的余裕と直せる経済力が持てたらまた復活したい。今でも自分の中では一番欲しい車です。

3.3

【総合評価】 ノーマルよりも約50cmストレッチされたボディー・シャーシに米国ウィネベーゴ社がキャンパー装備を施した車両です。ヨーロッパのキャンパーに比べるといろいろと設計が大ざっぱな感じがしますが、考えつく全ての装備はそろっていますし室内もストレッチ分広いので余裕があります。そしてあまり期待していなかった走行性能は思った以上です。 【良い点】 デザイン このクルマの美点はその角ばったボディーデザインが第一だと思います。昔のボルボ740、940などと同様四角くてカチっとしたスタイリングは古くならなくて良いです。 個人的にはリアのテールランプ・バンパー周りの四角・四角の組み合わせが大好きです笑 エンジン 全長約5,2m、車重約2.2トンのボディに2500�嫩称�5気筒110馬力エンジンでは超非力なのではないかと心配していたのですが、意外に粘るんです。速くはないけどもズォーーというそれなりに質感のあるエンジン音と共に気づけばちゃんとスピードが出ている感じで慣れればストレスは感じません。 インテリア 無骨そのものの角ばったインテリアには新しさのかけらもありませんが、これ以上何が必要なの?と思わせるパッケージになっていて不満はありません。 足回り 元々素性の良い粘るサスに加えてロングホイールベースモデルなので乗り心地は悪くないです。 キャンパー仕様で重いせいもあって柔らかなライドを楽しめますし、ハンドリングにも不安感はありません。 【悪い点】 燃費 重いボディーに昔の?ヨーロピアンエンジンですので街中中心だとリッター6以上には伸びません。今の時代としては?ですよね。 後は古い車なのでパーツ類の供給が不安とか、キャンパー仕様で重く、装備が車体左側に偏っているので若干車体が傾いていてカッコ悪いとか、車両そのものの問題というわけではないので欠点とは考えていません。

4.4

【総合評価】 全体的に良かった 【良い点】 広い 大人数でも乗れる 操作がしやすい 【悪い点】 燃費が悪い 音がうるさい

3.1

【総合評価】 ファミリーカーとして人も荷物もたくさん載せれるので重宝しています。 【良い点】 なんといっても広大な車内空間 まったり運転してると気持ちいいです 【悪い点】 故障した際の部品代 燃費

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