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PROTO CORPORATION

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エグザンティアと
キャデラックCT5の車種比較ページ

選択している
車種

シトロエン エグザンティア

1993年10月〜2001年10月

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キャデラック キャデラックCT5

2021年1月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

299〜419万円

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560〜970万円

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中古車価格帯

55〜177万円

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368〜429.4万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン・ワゴン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4525mm

  • 1755mm

  • 1400mm

  • 4935mm

  • 1895mm

  • 1445mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1855mm

  • 1465mm

  • 1145mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 8.5~9km/l km/l
排気量 1998~2946cc 1997~1997cc
駆動方式 FF FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【総合評価】  車高調が標準で装備されているフランス車。シャープなデザインの割に  使い勝手が良いワゴンボディ。巡航時に本領発揮するエンジンとオートマ  のセッティング。高速道路で快適な浮遊感を感じさせるハイドロサス。  陸を走る水中翼船。ふかふかのシートに埋もれて夢見る世界へ行こう。  ただし船酔いに注意。 【良い点】  乗り心地がドタバタしないこと。内装が所有者に媚びないところ。  世界のどこを探してもこれだけ「油が乗った」車が存在しないこと。   【悪い点】  フランス流あるいはヨーロッパ大陸向きのセッティングのままなので  加減速の多い日本では使いにくいこと。エコカーよりも高燃費になる  こと。 足回りの構造が複雑で修理や調整に「脂汗」が出そうなこと。

4.1

【総合評価】 マイナートラブルはあるが故障の少なさ、乗り心地の良さ等国産車にない味わいがあり長期間乗っても飽きない。 【良い点】 思ったより少ないトラブルと疲れないシート、高速時の乗り心地の良さ。 塗装のヤレの少なさ 【悪い点】 加速の悪さ、剛性のなさ、ヘッドライトの暗さ

4.1

【総合評価】BXとは比較にならない信頼性 【良い点】やっとマニア車から一般車になりました。希薄になりましたがシトロエンらしさも味わえます。最高レベルの高速走行時のフラット感。 【悪い点】ハマってしまうと他の車に換えられなくなります。

4.1

【総合評価】 とても良いです。 【良い点】 エンジンのトルクが低速でたっぷりあるので扱いやすく、ハイドラクティブならではの乗り心地は最高です。また、空調のファンの音も静かで快適きです。 【悪い点】 国産車などと比べると加速が劣ります。

4.0

【総合評価】 他に乗りたい車がありません。 【良い点】 スフィアをユル球に変えました。高速で100Km のクルージングなら、乗り心地良し、燃費も良好。どこまでも行けそうです。 【悪い点】 10年以上前の旧車です。多少のことは目をつぶりましょう。

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4.0

【このクルマの良い点】 CT5は、1997cc 直列4気筒のツインスクロールターボエンジンを搭載しているため、吹け上がりのレスポンスが良く、中低速トルクがしっかり出て、中間加速もスポーツカーに引けを取りません。さらに、10速のオートマチックトランスミッションを組み合わせており、細かいシフトチェンジでキビキビとした走りを実現させています。ハンドルにはパドルシフトが装備されているので、ついついシフトチェンジを楽しんでしまいます。足回りはスポーツモデルならではの硬めなセッティングで、ロールを抑えながらもしっかりショックを吸収するので、乗っていて気持ち良い車です。 安全性能も充実しており、歩行者を検知して警告してくれるシステムなど20種類以上の機能を搭載。初めて左ハンドルに乗る妻も、安心して運転できると喜んでいます。個人的には駐車がとても苦手なので、360度見渡せるサラウンドビジョンはなくてはならない存在。オートマチックパーキングアシストが自動で駐車してくれるので、狭い立体駐車場駐車場などで不安な時には頼るようにしています。 【総合評価】 アメ車といえば大排気量のV8エンジンでぶっ飛ばすといったイメージがあったので、キャデラックがCT5に1997ccを載せたのがちょっと意外でしたし、物足りなく感じるかもしれないと心配していました。 実際に乗ってみると、走行性能は期待以上! 大排気量NAのようなドンと加速する感じはさすがにありませんが、スーッと滑らかに走り出してスピードに乗っていき、4,000回転くらいまではそのままスムーズに巡行。 ドライブモードを「スポーツ」に切り替えると、ステアリングも重めに設定され、エンジンの回転数が上がって加速性がさらに良くなるので、スポーツカーに乗っているような感覚になります。ミッドサイズセダンなので、コーナリング時にデカいアメ車で感じるような大きな横揺れはなく、I.Cの入口によくあるような急カーブも軽快に曲がることができます。 ADASなど今時の先進装備はもちろん搭載していますし、最上位モデルを選んだとしても価格帯はリーズナブル。良い意味でキャデラックのイメージをガラッと変えた車です。

4.0

【このクルマの良い点】 CT5の良さは、なんといっても走行性能です。2000ccのツインスクロールターボエンジンを搭載し、吹け上がりのレスポンスも良好。中間加速については、スポーツカーに引けを取らない性能を持ち合わせています。さらに10速のオートマチックトランスミッションを組み合わせており、ただ速いだけでなく細かいシフトチェンジによるキビキビとした走りも実現。ハンドルにはパドルシフトが装備されているので、ついついシフトチェンジを楽しんでしまいます。 安全性能についても万全で、歩行者を検知して警告してくれるシステムなど20種類以上の機能を持ち合わせているため、左ハンドルでも安心して運転できます。個人的には駐車がとても苦手なので、360度見渡せるサラウンドビジョンはなくてはならない存在です。また、オートマチックパーキングアシストが自動で駐車してくれるので、狭い立体駐車場などでは頼るようにしています。 【総合評価】 CT5はアメリカを代表する高級車ブランド、キャデラックから2021年に日本で販売開始した車両です。とは言え、アメ車らしいゴツゴツとしたデザインではなく、シャープなフロントライトと流れるようなボディーラインを採用し、街乗りも似合うクールなデザインに仕上げています。 また、室内装備が豪華なのもCT5の特徴。本格的なレザーシートにはベンチレーションやヒーターに加えてマッサージ機能までついており、車に乗っているのに自宅でくつろいでいるかのようなひと時を過ごせます。私自身、運転していると疲労が溜まって、腰から背中にかけて痛みがでやすいのですが、このマッサージ機能のおかげで妻の実家へ向かう片道4時間のロングドライブもいい感じで乗り切れています。 さらにラゲッジスペースが広く、ファミリーカーとしても優秀です。ゴルフバッグ3つは余裕で積み込めるので、実用性の面でも不足はありません。夫婦で旅行に行く際は2人分のスーツケースと、旅行先で買ったお土産などもまとめて乗せてもまだ余裕があり、帰りも車内を広々と仕えて快適です。

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