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PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

アバルト124 スパイダーと
ボクスターの車種比較ページ

選択している
車種

アバルト アバルト124 スパイダー

2016年10月〜2021年1月

車種を選択

ポルシェ ボクスター

2012年6月〜2016年2月

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購入価格

新車価格帯

388〜437万円

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584〜1,012万円

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中古車価格帯

233.1〜498万円

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384〜1328万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4060mm

  • 1740mm

  • 1240mm

  • 4380mm

  • 1800mm

  • 1280mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 12~13.8km/l km/l
排気量 1368~1368cc 2706~3799cc
駆動方式 FR ミッドシップ
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~2名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 アバルト124スパイダーの魅力は、なんといっても丁度良い使い勝手を兼ね備えていることだと思います。この車はFR、コンバーチブル、MT設定とスポーツカー要素を全面に押し出していますが、それでいてエンジン性能は1.4L直列4気筒の最高出力170ps。 日常使いで持て余すほどのパワーはありませんが、アクセルを踏み込めばしっかりとドライバーの意志に反応してくれました。「走る」「曲がる」「止まる」の基本的な部分がしっかりと作り込まれているので、普段使いにも十分対応できます! スポーツカーでありながら長距離ドライブも苦にならない、ドライブ好きの要望を全て叶えてくれる一台です。 価格的にもそこまで高すぎるわけではないですし、この価格でアバルト124スパイダーというスポーツカーが手に入れられるなら妥当かなとは思います。 エクステリアの個性的なデザインもお気に入り! インテリアはマツダが開発に携わっていることもあって、まるでロードスターのよう。ロードスターの良さを感じつつ、しっかりと差別化されているところが良いですね。 【総合評価】 アバルト124スパイダーで、残念なのは室内空間がとにかく狭いことですね。室内空間は、この車に求めることではないかもしれませんが、車内は本当に荷物を置いておく場所がありません。自分一人だけのときは助手席に置けばいいので問題ありませんが、助手席に誰かを乗せるときには困ってしまいます。普通の車だったら後部座席に置けるところ、アバルト124スパイダーでは全部トランク行きになってしまいますから。その分、トランクは意外と大きめだったのが良かったです。 それでもアバルト124スパイダーはスポーツカーでありながら、日常と非日常のバランスが上手に保たれている一台だと思います。街中をゆったりと流すだけでも楽しいですが、アクセルを踏み込むとスポーツカーらしい気持ちの良い加速を見せてくれるからです。 特にコーナリング走行でこそ、本領を発揮してくれます。ドライバーの意志に素直に反応してくれるので、車両との一体感を強く感じられました。アバルト124スパイダーは、何気ないドライブを魅力的なものにしてくれる車だと思っています。

4.6

【所有期間または運転回数】 購入したばかりですが、初めての車は大体が車の大きさになれるのに、少し時間が必要ですが、全く違和感なく乗る事が出来ました。加速もよく「乗りやすい!」ってこれだな!って感じです。 【総合評価】 あくまでも趣味の車と考えれば最高の車ではないでしょうか?価格もサラリーマンでもがんばれば買える価格で、かつ他ではあまり見ないところも、良い点です。新車販売が終わってしまったので中古の値段が新車なみなので、じっくり探して購入することをお勧めします。中古車専門店よりは、新車ディーラーで下取りされたものが見つかればラッキーでしょう。 【良い点】 乗りやすい。とにかく楽しい。他の人とかぶらない。幌が開けやすい。 【悪い点】 狭い(笑) あえてあげればというところです。 この車でこの狭さは全く不満にはなりません。

4.6

オープンカーが欲しかったが最近では選択枠が少ない中他車とのデザイン差で決めさせて頂きました。丁寧な対応ありがとうございました。

4.7

【所有期間や運転回数】 2017年から所有で毎日運転しています。 【このクルマの良い点】 レコードモンツァマフラーの車検対応なのが良い。 【このクルマの気になる点】 内装はほぼマツダロードスター 【総合評価】 近距離・長距離でも問題なく走れる車です。

4.0

【所有期間や運転回数】 1年間所有して、8000kmぐらい運転しました。 【このクルマの良い点】 ロングノーズ、MT、アイドリングストップなしは気に入った点です。 運転の感覚は基本Giuliettaと比べるの話ですが、一番違いを感じたのは前後50:50の重量バランスです。さらにFRなので、本当に曲がりやすいです。山道での運転は楽しかったです。ちなみに燃費測った結果、最高17km/Lで最低(ほぼ通勤のみ)でも11km/L以上あるので、とても満足です。 そして、全体的も軽いので、1800回転以上維持すれば、加速もストレスなくグイグイいけます。殆どsportモードを使いませんでした。 純粋品でもいい音のマフラー、Bilsteinのバンパー、アルミのボンネット、Bカメラ付き、Bremboのブレーキ、お買い得感が半端ないです。 他のオーペンに比べて、一番いいと思うところは手動の幌です。5秒で開閉できますので、突然の雨などにすぐ対応できます。そして無駄の機械がないため、車体が小さいのわりに荷物スペースは大きいです。二人3日間の荷物でも問題ないです。 【このクルマの気になる点】 シートのフィット感がいいですが、めちゃくちゃめちゃくちゃ暑いです。 一番不満があるのはマツダの内装(電化製品)です。ナビの位置がよくズレるし時々画面が真っ暗になって地図が表示されなくなる、消すことができないエンターテインメントシステム、ワイパーのスピードが雨の量に合わないなど、がっかりしました。 【総合評価】 楽しく運転でき車です。

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3.3

【このクルマの良い点】 他に類のないスタイリング、ミッドシップレイアウトの水平対抗エンジン、オープンカー 【総合評価】 2年半ほど所有。やっと手に入れた憧れのボクスターでしたがミッショントラブルにより突然動かなくなってしまいました。修理の見積を依頼したところミッション交換が必要で費用が200万円掛かるとのことであえなく断念しました。ボクスターはこの手のトラブルが多いようです。他に幌の開閉時上手く閉まらなくなりました。見積では分解だけで6万円と言われました。ネットで動画をアップしている方がいてその通り自分でゴムを用意し直しました。開閉にゴムが使われていたのはびっくりでした。またウィンドディフレクターの留め具が締め付けが弱く上手く固定できなくなりました。留め具だけ交換したかったのですが見積だと本体全部交換で20万と言われました。いずれにしてもポルシェを維持するのは庶民にとって大変なんだと痛感しました。 でも夢をくれたいい車でした。

5.0

【このクルマの良い点】 素の986ボクスター最終型2.7MTですが... とにかく「精度の高い機械を扱ってる」という感覚に納車されて数十mで感動しました!! 精密機械の使い心地の良さを存分に味わえます。 フロントのトランクは大人が体育座り出来るほどの容積があるし、リヤトランクもロードスター並みにあるので数泊の旅行も可能ですし、道具を吟味すれば二人でキャンプも行けます。(彼女はソロキャンプに使用) 2005年にはドイツの国際的第三者試験認証機関のテストレポートにおいて故障率が最も故障が少ない車として認められたとかで安心して購入しましたが経年劣化の樹脂パーツなど細かいところは壊れます。でもエンジンやMTミッションという重要な部分はほんと頑丈です。 エンジンの滑らかさは別次元! トランスミッションは精密なギヤが噛み合ってる様子が伝わります。 ブレーキは純正でブレンボ。 後付けではなくシャシー設計から関わった本当の効きと絶妙なコントロール性。 ノーマルの足回りも常に高精度で動き、速度が上がると乗り心地まで向上します。 ハンドルやペダルやシートを介して入力と反応が遅れなくリンクします。それらが全て走る曲がる止まるを高水準で味わえます。 【総合評価】 もちろん100点満点 いわゆる贅を尽くした高級車ではなく、新車時の価格の殆どが機械の精度にお金を払ってると感じられます。 だからプラスチッキーなレバー類や内装など納得出来、それがスポーツカーなのだと教えてくれました。 スポーツバージョンのクルマは乗ってきましたがホンモノの世界はこうも違うのか!!と愕然 改造やチューンにお金をかけた今までがなんだったのか!...と スポーツ走行初心者の彼女の運転で道案内を間違えて左折だったと諦めたところ急ブレーキでなんなく対応したり、カーブの外側の落ち葉で滑ってもカウンターで切り抜け本人は怖くなかったと言えるくらいの安心感は、やはり操作に寸分違わぬ反応と情報を与えてくれるからでしょう。 扱い切れるパワーの2.7にしたのも正解でした。 ホイールサイズも設計当初の目指したところを知りたくて16インチにダウンしましたが、これも大正解! スポーツ走行は競争ではなく、精度の高い走りを速度域に関係なく愉しむことと乗る度に思い出し感動してしまう...そんなパートナーであり師匠です。 ちゃんと診てくれる主治医を探せば、素晴らしい走行感とオープンでしか味わえない開放感をずっと愉しめますよ。

3.1

【このクルマの良い点】 純正マフラーとても良い音。 室内は意外に広く快適。 長時間ドライブでも疲れないシート。 オープン開閉が10秒ちょっと、信号停止時に出来る。15秒以上の車ではこれは出来ない。 次に売るときに値落ちしない。 このクルマの悪い点 パワーを求める人はSにすべき。 山道ドライブをする方はぜひマニュアルシフト車にすべき。 【総合評価】 とてもよい車でしたが、やはりマニュアルシフトの車に買い替えました。

4.9

【所有期間または運転回数】 所有期間1ヵ月 【総合評価】 4点 【良い点】 スポーツカー感を感じられる 【悪い点】 内装の程度がいまいち

4.7

【所有期間または運転回数】 3週間 【総合評価】 90点 【良い点】 屋根を開けて走ると最高の気分 車自体がコンパクトなので当然車内もコンパクトだが意外に疲れない 【悪い点】 悪い点は無し

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