閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

アバルト124 スパイダーと
ロードスターRFの車種比較ページ

選択している
車種

アバルト アバルト124 スパイダー

2016年10月〜2021年1月

車種を選択

マツダ ロードスターRF

2016年12月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

388〜437万円

0
50
100
200
300
400
500~

324〜438万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

230〜515万円

0
50
100
200
300
400
500~

154〜590万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4060mm

  • 1740mm

  • 1240mm

  • 3915mm

  • 1735mm

  • 1245mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 940mm

  • 1425mm

  • 1040mm

JC08モード燃費 12~13.8km/l 15.6~15.6km/l
排気量 1368~1368cc 1997~1997cc
駆動方式 FR FR
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~2名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 アバルト124スパイダーの魅力は、なんといっても丁度良い使い勝手を兼ね備えていることだと思います。この車はFR、コンバーチブル、MT設定とスポーツカー要素を全面に押し出していますが、それでいてエンジン性能は1.4L直列4気筒の最高出力170ps。 日常使いで持て余すほどのパワーはありませんが、アクセルを踏み込めばしっかりとドライバーの意志に反応してくれました。「走る」「曲がる」「止まる」の基本的な部分がしっかりと作り込まれているので、普段使いにも十分対応できます! スポーツカーでありながら長距離ドライブも苦にならない、ドライブ好きの要望を全て叶えてくれる一台です。 価格的にもそこまで高すぎるわけではないですし、この価格でアバルト124スパイダーというスポーツカーが手に入れられるなら妥当かなとは思います。 エクステリアの個性的なデザインもお気に入り! インテリアはマツダが開発に携わっていることもあって、まるでロードスターのよう。ロードスターの良さを感じつつ、しっかりと差別化されているところが良いですね。 【総合評価】 アバルト124スパイダーで、残念なのは室内空間がとにかく狭いことですね。室内空間は、この車に求めることではないかもしれませんが、車内は本当に荷物を置いておく場所がありません。自分一人だけのときは助手席に置けばいいので問題ありませんが、助手席に誰かを乗せるときには困ってしまいます。普通の車だったら後部座席に置けるところ、アバルト124スパイダーでは全部トランク行きになってしまいますから。その分、トランクは意外と大きめだったのが良かったです。 それでもアバルト124スパイダーはスポーツカーでありながら、日常と非日常のバランスが上手に保たれている一台だと思います。街中をゆったりと流すだけでも楽しいですが、アクセルを踏み込むとスポーツカーらしい気持ちの良い加速を見せてくれるからです。 特にコーナリング走行でこそ、本領を発揮してくれます。ドライバーの意志に素直に反応してくれるので、車両との一体感を強く感じられました。アバルト124スパイダーは、何気ないドライブを魅力的なものにしてくれる車だと思っています。

4.6

【所有期間または運転回数】 購入したばかりですが、初めての車は大体が車の大きさになれるのに、少し時間が必要ですが、全く違和感なく乗る事が出来ました。加速もよく「乗りやすい!」ってこれだな!って感じです。 【総合評価】 あくまでも趣味の車と考えれば最高の車ではないでしょうか?価格もサラリーマンでもがんばれば買える価格で、かつ他ではあまり見ないところも、良い点です。新車販売が終わってしまったので中古の値段が新車なみなので、じっくり探して購入することをお勧めします。中古車専門店よりは、新車ディーラーで下取りされたものが見つかればラッキーでしょう。 【良い点】 乗りやすい。とにかく楽しい。他の人とかぶらない。幌が開けやすい。 【悪い点】 狭い(笑) あえてあげればというところです。 この車でこの狭さは全く不満にはなりません。

4.6

オープンカーが欲しかったが最近では選択枠が少ない中他車とのデザイン差で決めさせて頂きました。丁寧な対応ありがとうございました。

4.7

【所有期間や運転回数】 2017年から所有で毎日運転しています。 【このクルマの良い点】 レコードモンツァマフラーの車検対応なのが良い。 【このクルマの気になる点】 内装はほぼマツダロードスター 【総合評価】 近距離・長距離でも問題なく走れる車です。

4.0

【所有期間や運転回数】 1年間所有して、8000kmぐらい運転しました。 【このクルマの良い点】 ロングノーズ、MT、アイドリングストップなしは気に入った点です。 運転の感覚は基本Giuliettaと比べるの話ですが、一番違いを感じたのは前後50:50の重量バランスです。さらにFRなので、本当に曲がりやすいです。山道での運転は楽しかったです。ちなみに燃費測った結果、最高17km/Lで最低(ほぼ通勤のみ)でも11km/L以上あるので、とても満足です。 そして、全体的も軽いので、1800回転以上維持すれば、加速もストレスなくグイグイいけます。殆どsportモードを使いませんでした。 純粋品でもいい音のマフラー、Bilsteinのバンパー、アルミのボンネット、Bカメラ付き、Bremboのブレーキ、お買い得感が半端ないです。 他のオーペンに比べて、一番いいと思うところは手動の幌です。5秒で開閉できますので、突然の雨などにすぐ対応できます。そして無駄の機械がないため、車体が小さいのわりに荷物スペースは大きいです。二人3日間の荷物でも問題ないです。 【このクルマの気になる点】 シートのフィット感がいいですが、めちゃくちゃめちゃくちゃ暑いです。 一番不満があるのはマツダの内装(電化製品)です。ナビの位置がよくズレるし時々画面が真っ暗になって地図が表示されなくなる、消すことができないエンターテインメントシステム、ワイパーのスピードが雨の量に合わないなど、がっかりしました。 【総合評価】 楽しく運転でき車です。

アバルト124 スパイダーのクルマレビューをもっと見る
4.1

【このクルマの良い点】 現実逃避出来る世界感、操る楽しみ 【総合評価】 実用性を問われると厳しいところはあるがこの車はそんな事を超越した楽しさがある

4.1

【このクルマの良い点】 アールエフのマシングレー色と内装がバーガンディは最強のロードスター。6ATでゆったり大人のスポーツカーを味わえて国産最強のライトウエストスポーツカー。スタイルから内装、走りや運転の喜びがある素晴らしい傑作作品車。 【総合評価】 辛口評論家からもべた褒めされたロードスターアールエフは乗ればパワー充分と軽快、タルガオープンで大人の雰囲気があり超楽しめるスポーツカー。辛口評論家のロードスターアールエフがダントツのスポーツカー、ハチロク、ソフトトップのロードスターよりアールエフの素晴らしさが際立っていてやはり国産の宝。スポーツカー大人気の大ブームのきざし。

4.1

【このクルマの良い点】 ロードスターアールエフのマシングレー色の実車は超かっこいい。エッジのキレが一番抜群。アールエフで一番人気の色はやはりスポーツカースタイル。内装がバーガンディーなら高級感があり優雅なマシン。オールでイケてる。 【総合評価】 ライバルが国産車にはなく輸入スポーツカーでもライバルなく価格や安心感はズバ抜けている。エフアールはスポーツカーの財産。所有感は最強、最高。ビッグマイナーチェンジも気になるがガワが変わらないロードスターは素晴らしい傑作車。

4.0

【このクルマの良い点】 スポーツカー人気で買いやすくなったロードスター、ロードスターアールエフが大人気。アールエフは排気量ニセンは充分な走りと楽しめる運転ができる国産最強スポーツカー。やはりコンパクトサイズで軽量、軽快な国産スポーツカーはロードスターのみ。 【総合評価】 大人気な国産スポーツカー。お高い輸入小型スポーツカーより断裂いい感じ。 アールエフなら高級、上品なカーライフが楽しめる。

4.1

【このクルマの良い点】 ソウルレッドのRF最高にかっこいい。走りと低重心や50対50の配分はスポーツカーの財産。スタイルからコンパクト、軽快に走り、KPCもGOOD。 【総合評価】 マイナーチェンジ前でもガワは変わらず最高なスポーツカー。

ロードスターRFのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ