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PROTO CORPORATION

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テーマと
Aクラスセダンの車種比較ページ

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車種

ランチア テーマ

1989年8月〜1996年10月

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メルセデス・ベンツ Aクラスセダン

2019年7月〜2026年2月

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購入価格

新車価格帯

433〜838万円

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344〜639万円

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中古車価格帯

330万円

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159.8〜498万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4605mm

  • 1750mm

  • 1435mm

  • 4565mm

  • 1800mm

  • 1430mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1800mm

  • 1470mm

  • 1120mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 km/l 12.6~19.2km/l
排気量 1995~2958cc 1331~1991cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 この車の大きな特徴は、やはりフェラーリエンジンを搭載していることです! ランチアやフィアット、アルファロメオ、サーブの4社による「ティーポクワトロプロジェクト」は、アッパーミドルセダンの開発コストを抑えるため、同じ基本構造で開発。テーマは、そのランチア版です。 そうは言っても、8.32は普通のテーマとは別車種と思えるほど。実際のところ、外観のルックスはそこまで違いはありませんが、内装は全く違うものとなっています。 通常グレードが直線基調のしっとりとした高級感を醸し出すのに対し、8.32のインテリアは全体からギラギラ感(派手さ)が伝わるからです。 特に丸を多用した木目調のインパネやレザーの本革シートは、国産車にはないおしゃれさと派手さを両立したデザイン性があります。 販売されていた当時、社会人数年目だった自分が購入できる価格ではなかったため、新車ではなく中古車としての購入です。前の所有者が大事に使っていたからなのか、外観も車内もきれいでした。 【総合評価】 テーマの他グレードとは一線を画す8.32。ジウジアーロデザインによるボディは高級車のランチアブランドにふさわしく、エレガントな佇まいです! ほとんどのフェラーリがミッドシップエンジンであるのに対し、8.32の駆動方式は標準的な前輪駆動。フェラーリのハイパワーを持て余さないように、グッドイヤーが専用のタイヤを開発したのだとか。 勢いよく加速してしまうため、発進時には、周囲の車に気を遣うなどの安全配慮が必要だと感じていましたが、走り出してしまえば意外と穏やかに走行できます。きっと、セダンらしい走行性能にチューンされているのでしょう。特に高速道路などスピードを出す場面での走行は、運転が楽しくて仕方なかったです。 全長も4500mmちょっとくらいだったと思うので、現在のセダンの水準からするとわりとコンパクトなサイズ感でした。そのため、見た目以上に小回りも利き、狭い道でも運転しやすかったような気がします。

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5.0

【所有期間または運転回数】 運転回数:3回 【総合評価】 市街地の買い物でチョイ乗りする場合など扱いやすい車です。とにかく安全装備が評価できるため、高齢者にはありがたい車です。 【良い点】 パワフルな走り、コンパクトで有るがベンツの上級車と同等な安全装備、 遠乗りにはやや固めのシートは疲れにくい。 【悪い点】 ガソリンのターボ車で有る事から燃費が国産車に比べ悪い。(ハイブリッドの車が有っても良いと思う)、オプションの種類がトヨタ・クラウンに比べ少ない。

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