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500Xと
MAZDA2の車種比較ページ

選択している
車種

フィアット 500X

2015年10月〜2025年12月

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マツダ MAZDA2

2019年9月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

286〜435万円

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145〜277万円

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中古車価格帯

35〜367万円

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75〜223.7万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4295mm

  • 1795mm

  • 1610mm

  • 4080mm

  • 1695mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1805mm

  • 1445mm

  • 1210mm

WLTCモード燃費 13.4~13.5km/l 17.2~25.2km/l
排気量 1331~1368cc 1496~1498cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【このクルマの良い点】 日本の道路事情にピッタリなボディサイズ。目線が高く安全装備も充実しており乗り心地が良く運転が不慣れな女性の方でも安心・安全です。本格的4WDモデルなのであらゆるシチュエーションにも対応、オプションのナビゲーション、ドライブレコーダーも装備されておりお買い得感もバッチリ!希少な限定車という点も嬉しいポイントです! 【総合評価】 イタリアのお洒落なSUV、コストパフォーマンスに優れた1台!120点!

4.3

【所有期間または運転回数】 試乗、拝見。 【総合評価】 新型エンジンでパワーと燃費の向上がよくなり価格設定も買いやすくすごくいい。4人ユッタリと乗れてエクステリアデザインも500のSUV版らしくかっこいい。内装は完璧におしゃれで最高な車。かわいらしく仕上げてあって売れているのも納得。やはりデザインが一番の魅力、見ているだけでも癒される空間やスタイル、走る姿は天下一品なアングル。500Xのアバルト仕様で蠍のヒトサシがあるブーストアップなエンジンがあってもいいが。どのメーカーもSUV風に仕上げてますが、500Xは上手くデザインされていて、500XのEVがあれば。またまたおしゃれで静かさがマッチしていそうで、女性に人気なのもやはりゴツゴツいかつくなくて上品、国産車もそろそろイカツくつり目ばかりでなく丸目の美形なデザインに特化したら? イタリアデザインを見習うべき。 【良い点】 デザインはイタリア車らしくおしゃれでかっこいい。新型エンジンで走りは満足。 付加価値を付けなくても充分な装備で最高。 【悪い点】 やはりギアには爆弾があり故障の筆頭に上げられる。リアシートの乗り心地がイマイチ感があるみたいですが感じるほど悪くはない。イタリア車の捉え方は人それぞれですが超おしゃれな車でいいと思います。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 加速もよく、ボディー剛性もしっかりしていて、運転していて楽しい車です! 【良い点】 【悪い点】

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 乗り味も、サイズ感もちょうどいい車です 力強い走りが気に入っています 【良い点】 【悪い点】

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 1、4Lターボでよく走り、車としてもしっかりしています。 【良い点】 【悪い点】

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4.1

【このクルマの良い点】 なんといってもエクステリアです。マツダ独自のシャープなラインと流れるような曲線が融合した美しいフォルムに毎日見惚れています。11色のボディカラーと純正アクセサリーの組み合わせで、198通りものカラーバリエーションを選択できるのも他には見られない特徴。購入の際はとても悩みましたが、自分好みにカスタマイズできるのは楽しかったです。さらに愛着が湧き、見るたびに心が弾んでいます。 インテリアは質感の高い革素材をベースに、高級感のある空間に仕上げています。装備ではシートメモリー機能付きの6wayパワーシートが取り入れられ、複数人で乗り回しても常に運転しやすいドライブポジションへセットできるのが嬉しいポイント。 見た目の変化に注目しがちですが、実はガソリンエンジンが圧縮比14.0に変わっているというところも見逃せません。燃費性がアップし、高速で22km/Lをたたき出したこともあるほど。ディーゼルエンジンも積んでいるので加速も力強く、坂道でもぐいぐいとスピードアップしていきます。 【総合評価】 カラーバリエーションの豊富さと純正アクセサリーの充実により、「BD」は自分だけの個性的な車に仕上げることができるのが一番の魅力だと実感しています。純正アクセサリーはオプションになるため、部品代と工賃で追加料金が発生しましたが、見違えるほどの車両カスタマイズができたので、コスパはとても良いと思います。 また、コンパクトカーなのに広々とした室内空間や、機能的なダッシュボードなど、使い勝手の良い室内は実に快適。安全性も高く、運転支援技術のACC(アダプティブクルーズコントロール)や、車線逸脱警告システムなどなどの安全装備も充実しているので、ファミリー向けのセカンドカーにも適しています。 ただ、乗り心地については、やや硬めの印象を受けました。舗装の悪い道路では、振動が伝わりやすく、長時間の運転で体への負担が増すかもしれません。 とはいえ、見た目のデザイン性、快適性、走行性、安全性、カスタマイズの自由度など総合的に見ると、買ってよかったと思えるクルマです。

4.3

【このクルマの良い点】 【エクステリア】 MAZDAといえば、魂動デザイン。魂動デザインとは、生命感を形にすることです。 MAZDA2には、それが体現化されています。 まず、フロントで特徴的なフロントグリル。さらに、グリル下端からヘッドランプに施されたメッキが上質感と力強さを感じさせます。 サイドは、フロントからリヤにかけて、駆け上がっていくキャラクターラインが勢いを与えています。 リアは、サイドのつながりを受け、立体的なデザイン。迫力を感じます。 まさに、生命を感じさせるカッコいいデザインとなっています。 【走行性能】 1.5L高圧縮エンジンにより、発進時のトルクもあり、十分なパワーを発揮します。 コーナリング性能は、Gベクタリングコントロールにより、高いので、ステアリングに応じて素直に曲がってくれます。 直進安定性も高く、運転支援装置も標準装備されているので、高速道路などでも安心して運転することができます。 【総合評価】 MAZDAの鼓動デザインと走りの良さ MAAZDAの鼓動デザイン。躍動感と生命感があるボディフォルム。 艶やかなボディカラーととても素晴らしい外装デザインです。 走りの良さにもMAZDAらしさを感じます。 1.5L高圧縮エンジンによる、トルク感。コーナリング時の安定感。 MT設定もあるので、操作感を楽しみたい場合にはおすすめです。 シフトのフィーリングの節度感がもう少しあるとさらに良いですが。 もちろん、衝突被害軽減ブレーキ、レーンキープアシストなどの運転支援装置も装備。 また、コンパクトカーのサイズ感ですので、クルマの運転に慣れていない方でも安心して運転することができます。 ただし、コンパクトカーであるため仕方ない部分もありますが、後部座席は狭いです。 長距離運転の際には、疲れやすいかもしれません。 モデル末期となっており、中々厳しい部分もありますが、鼓動デザインと走りの良さは、よく仕上がっているクルマです。

4.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 とても良いです 【良い点】 安全性能 【悪い点】 特にありません

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