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PROTO CORPORATION

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500Sと
106の車種比較ページ

選択している
車種

フィアット 500S

2013年4月〜2019年9月

車種を選択

プジョー 106

1995年3月〜2003年7月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

225〜246万円

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222〜235万円

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中古車価格帯

49〜188万円

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65〜450万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3610mm

  • 1625mm

  • 1515mm

  • 3690mm

  • 1620mm

  • 1370mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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  • ----mm

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  • ----mm

  • ----mm

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JC08モード燃費 24~26.6km/l km/l
排気量 875~875cc 1587~1587cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 個性の塊。 日本車にはない強烈なインパクト、見た目に似つかわしくない動力性能、決して速くはないが必要にして十分! 使いにくさも魅力の一つ。 【総合評価】 これ乗っちゃうと、似たような車格の日本車には乗れなくなります。

4.0

【所有期間または運転回数】 試乗。 【総合評価】 可愛くおしゃれに乗れて経済的で移動も楽で走りも最高。完璧に乗れて運転が楽しい。最近、よく見かけるフィアット500、車種も多くNA、ターボ、好みで選択するのも楽しい。女性人気は凄く、またよく似合っている。かっこいい。年齢層問わずオールで使えそうな価値ある一台。アッパレイタリア車。 【良い点】 デザインと軽快な走り。 見ても乗ってもソソル、イタリア車。 纏りある内容で憎めない存在。 内装はおしゃれすぎて国産車にはまずない上品さ。いっさい手抜きなしで作っていて芸術作品車。 【悪い点】 500Xの広々SUVや500のバリエーションでライフスタイルで選びたいが、スタイルやデザインで500はEVでも生き残れそう。

4.1

【所有期間または運転回数】 【総合評価】元気なイタリアのお洒落な小僧感が堪らない。 【良い点】小回りとやんちゃな感じ 【悪い点】足元狭し

3.3

【所有期間または運転回数】5日 【総合評価】まだ、乗りなれていない為、今後に期待したい。 【良い点】コンパクトカーにしては作りが良い。       排気音、ドアを閉めた時の音。      個性的なスタイリング。      そこそこの低燃費。       【悪い点】荷物が乗らない。      エアコン使用時の登板力。      オーディオ。      乗り心地。(ビルシュタイン装着車だから仕方なし?)      フィエールキャップが開けづらい。      ドアに比べハッチバックの剛性が弱い。      車検証を入れるスペースが無い。

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3.4

【このクルマの良い点】 プジョーといえば205を思い浮かべる人が多いかと思いますが、1995年から2003年まで発売されていた106も印象に残るモデルのひとつです。国内輸入されていたS16は、そのスポーティーグレードでした。シュッとしたプジョー顔におしゃれな3ドア。フランス本国では5ドアもあったようですが、やはりハッチバックは3ドアが美しいと思います。 所有していた106のボディカラーには、インディゴブルーを選びました。言い尽くされた表現なのかもしれませんが、フランスらしさを感じさせる色合いのインディゴブルーが実によく映えるんですよね。S16は14インチのホイールが標準装備されているのですが、それをホワイトのホイールにするとさらにかっこよさが増します。 搭載されていた1587ccの直4DOHCエンジンも、NAエンジンならではの吹き上がりでとても爽快です。最近はスポーツカーの一部でMTが復権していますが、106のようにギアの入る感触をダイレクトに味わえるシフトフィールはなかなかないと思います。一言で106を総括すると、まさに乗って楽しい1台です。 【総合評価】 エンジンやデザインなどは概ね満足している106ですが、実用性でみるとあまりいいものではないかもしれません。3ドアだからリヤシートへのアクセスも決していいとは言えませんし、ラゲッジスペースもミニマムです。そのため、買い物に使えるというよりかは、ドライブとか趣味メインで使う車なのかなと思います。 それと106は、左ハンドル車しか輸入されていなかったのも特徴でした。右ハンドルが主流の日本で左ハンドルだと乗りにくいと思われるかもしれませんが、106のようなサイズの左ハンドル車は実はドライビングポジションが比較的とりやすいという意外なメリットがあります! 外車でありながら、ボディサイズも3690mmの全長に1620mmの全幅となっているので維持費もそれほど高くなく済みました。新車でも、230万円前後の車体価格で購入できたのでコスパも良し。車なのにお得な買い物ができて良かったと思います。

5.0

【所有期間または運転回数】2年間ですが、106は3台目です。週7日のってます。 【総合評価】10点 【良い点】他にはない軽さ 【悪い点】万人向けではない左ハンドルMT車

4.0

【所有期間または運転回数】 13年 【総合評価】 車の運転が好きな人にはお勧めです。 悪い点にイロイロ書いてますが、それを上回る魅力があります。 「車はスペックではない」ということを改めて感じられる車です。 一度乗ればわかります。 【良い点】 1トンを切る軽さに加え、トルクフルなエンジン。走りはとても快適です。 足周りがイイので、コーナーが楽しいです。 サーキットでも楽しめます。 【悪い点】 最近の車、特に国産車に比べると使い勝手は悪い。 収納が少ない MTしか設定がない 左ハンドル タイヤのサイズが特殊 ホイールサイズ(PCD)が特殊

3.4

【所有期間または運転回数】  5年 【総合評価】  代替えのきかない車です。 【良い点】  マニュアルの楽しさ、コンパクトボディ、それに似つかわしくないパワフルな走行 【悪い点】  10万キロを過ぎたあたりから故障が多い。どの車も同じだろうか…。

3.6

【総合評価】 毎日気軽に乗れて、初心者に適している小型車、見た目もかわいいので女性にもおすすめ。 【良い点】 普段の買い物や通勤に乗り回すのにぴったり。 【悪い点】 長距離ドライブにはちょっときつい。

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