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500Cと
エグザンティアの車種比較ページ

選択している
車種

フィアット 500C

2009年7月〜2025年12月

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シトロエン エグザンティア

1993年10月〜2001年10月

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購入価格

新車価格帯

237〜355万円

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299〜419万円

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中古車価格帯

20.4〜328万円

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55〜177万円

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500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック セダン・ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3570mm

  • 1625mm

  • 1505mm

  • 4525mm

  • 1755mm

  • 1400mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1855mm

  • 1465mm

  • 1145mm

WLTCモード燃費 17.5~19.2km/l km/l
排気量 875~1368cc 1998~2946cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【所有期間または運転回数】1週間で走行距離200km6回 【総合評価】ツインエアー0.9の走りはずば抜けて最高!2気筒エンジン+ターボチャージャーで気持ちの良い走りが楽しめます。自動機能と今話題の安全装置装備はほぼ皆無でツインエアー0.9、後席や、トランクルームも狭いですが、それさえも不満に感じさせない、特有の魅力に取りつかれてしまいました。500Cのオープン走行は思った以上快適で桜並木では桜吹雪の中疾走しました。 【良い点】キビキビとした走りの良さと小回りが利いて取り回しの良さ 【悪い点】電動格納ミラー機能が無い、トランクが狭い、ドリンクホルダーが浅すぎて飲み物が零れる、ペットボトルが倒れる。

4.7

【所有期間または運転回数】:納車後1か月くらい 【総合評価】:88点 【良い点】:なんといってもデザイン!、外も中もすごく良いデザイン!安い部材を使ってるのに安っぽく見せないデザイン力がすごいと思います。 ミニからの乗り換えですが、ミニより足回りが良く、剛性がしっかりしている デイロジックミッションも昔所有していたスマートの時代よりかなり洗練され、違和感はあまりないしセミオートマで乗ると、すごく楽しいしキビキビ走れる 【悪い点】今どき電動格納しないドアミラーがとにかく不便!、給油キャップがカギを使わないと開閉出来ないこと、オートライトがついていないこと、1.2ポップとラウンジだとメッキモールの無さなどで、高級感がだいぶ失われていること、シートの位置が「相変わらずイタリアン」 でも、気に入っていますけどね!

3.9

【所有期間または運転回数】  1か月 【総合評価】  満点 【良い点】  期待通りの車 【悪い点】  スモールライトのスイッチが無い。(ライトのON、OFFのみ)

4.7

【総合評価】  心の贅沢とでもいおうか、チャーミングが500をベースに電動ソフトトップ付きにしたてたモデル。ただの500とはひと味違う粋なムードが魅力。 【良い点】  最初の500Cからリヤサスペンションがスタビ付きとなり、500より乗り心地が良好になった。 【悪い点】  リッド式のトランクは、腰を屈めて之持つを出し入れする必要あり。全開時のトップの格納位置が高く後方視界が妨げられる(ウインドウを残した糸まで開くほうがよい)

4.7

【総合評価】  日本市場導入後、初マイナーチェンジモデル。外観のほか、インパネ、カップホルダー、グローブボックス(フタ付きになった)、シートなど内装のデザイン、機能がプチグレードアップを果たしている。 【良い点】  乗り味、ツインエア(+2ペダル)のフィールが変化した印象はまったくなし。従来型オーナーはホッとする!? 【悪い点】  “良い点”を裏返せば、乗り味(ダンパー、スプリングの設定)に手を入れてほしかった。

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3.7

【総合評価】  車高調が標準で装備されているフランス車。シャープなデザインの割に  使い勝手が良いワゴンボディ。巡航時に本領発揮するエンジンとオートマ  のセッティング。高速道路で快適な浮遊感を感じさせるハイドロサス。  陸を走る水中翼船。ふかふかのシートに埋もれて夢見る世界へ行こう。  ただし船酔いに注意。 【良い点】  乗り心地がドタバタしないこと。内装が所有者に媚びないところ。  世界のどこを探してもこれだけ「油が乗った」車が存在しないこと。   【悪い点】  フランス流あるいはヨーロッパ大陸向きのセッティングのままなので  加減速の多い日本では使いにくいこと。エコカーよりも高燃費になる  こと。 足回りの構造が複雑で修理や調整に「脂汗」が出そうなこと。

4.1

【総合評価】 マイナートラブルはあるが故障の少なさ、乗り心地の良さ等国産車にない味わいがあり長期間乗っても飽きない。 【良い点】 思ったより少ないトラブルと疲れないシート、高速時の乗り心地の良さ。 塗装のヤレの少なさ 【悪い点】 加速の悪さ、剛性のなさ、ヘッドライトの暗さ

4.1

【総合評価】BXとは比較にならない信頼性 【良い点】やっとマニア車から一般車になりました。希薄になりましたがシトロエンらしさも味わえます。最高レベルの高速走行時のフラット感。 【悪い点】ハマってしまうと他の車に換えられなくなります。

4.1

【総合評価】 とても良いです。 【良い点】 エンジンのトルクが低速でたっぷりあるので扱いやすく、ハイドラクティブならではの乗り心地は最高です。また、空調のファンの音も静かで快適きです。 【悪い点】 国産車などと比べると加速が劣ります。

4.0

【総合評価】 他に乗りたい車がありません。 【良い点】 スフィアをユル球に変えました。高速で100Km のクルージングなら、乗り心地良し、燃費も良好。どこまでも行けそうです。 【悪い点】 10年以上前の旧車です。多少のことは目をつぶりましょう。

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