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PROTO CORPORATION

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500Cと
プリウスaの車種比較ページ

選択している
車種

フィアット 500C

2009年7月〜2025年12月

車種を選択

トヨタ プリウスa

2011年5月〜2021年3月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

237〜355万円

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500~

235〜362万円

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中古車価格帯

24〜352万円

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24〜280万円

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500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3570mm

  • 1625mm

  • 1505mm

  • 4630mm

  • 1775mm

  • 1575mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1910mm

  • 1520mm

  • 1220mm

WLTCモード燃費 17.5~19.2km/l 20.7~20.7km/l
排気量 875~1368cc 1797~1797cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 5~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【所有期間または運転回数】1週間で走行距離200km6回 【総合評価】ツインエアー0.9の走りはずば抜けて最高!2気筒エンジン+ターボチャージャーで気持ちの良い走りが楽しめます。自動機能と今話題の安全装置装備はほぼ皆無でツインエアー0.9、後席や、トランクルームも狭いですが、それさえも不満に感じさせない、特有の魅力に取りつかれてしまいました。500Cのオープン走行は思った以上快適で桜並木では桜吹雪の中疾走しました。 【良い点】キビキビとした走りの良さと小回りが利いて取り回しの良さ 【悪い点】電動格納ミラー機能が無い、トランクが狭い、ドリンクホルダーが浅すぎて飲み物が零れる、ペットボトルが倒れる。

4.7

【所有期間または運転回数】:納車後1か月くらい 【総合評価】:88点 【良い点】:なんといってもデザイン!、外も中もすごく良いデザイン!安い部材を使ってるのに安っぽく見せないデザイン力がすごいと思います。 ミニからの乗り換えですが、ミニより足回りが良く、剛性がしっかりしている デイロジックミッションも昔所有していたスマートの時代よりかなり洗練され、違和感はあまりないしセミオートマで乗ると、すごく楽しいしキビキビ走れる 【悪い点】今どき電動格納しないドアミラーがとにかく不便!、給油キャップがカギを使わないと開閉出来ないこと、オートライトがついていないこと、1.2ポップとラウンジだとメッキモールの無さなどで、高級感がだいぶ失われていること、シートの位置が「相変わらずイタリアン」 でも、気に入っていますけどね!

3.9

【所有期間または運転回数】  1か月 【総合評価】  満点 【良い点】  期待通りの車 【悪い点】  スモールライトのスイッチが無い。(ライトのON、OFFのみ)

4.7

【総合評価】  心の贅沢とでもいおうか、チャーミングが500をベースに電動ソフトトップ付きにしたてたモデル。ただの500とはひと味違う粋なムードが魅力。 【良い点】  最初の500Cからリヤサスペンションがスタビ付きとなり、500より乗り心地が良好になった。 【悪い点】  リッド式のトランクは、腰を屈めて之持つを出し入れする必要あり。全開時のトップの格納位置が高く後方視界が妨げられる(ウインドウを残した糸まで開くほうがよい)

4.7

【総合評価】  日本市場導入後、初マイナーチェンジモデル。外観のほか、インパネ、カップホルダー、グローブボックス(フタ付きになった)、シートなど内装のデザイン、機能がプチグレードアップを果たしている。 【良い点】  乗り味、ツインエア(+2ペダル)のフィールが変化した印象はまったくなし。従来型オーナーはホッとする!? 【悪い点】  “良い点”を裏返せば、乗り味(ダンパー、スプリングの設定)に手を入れてほしかった。

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4.3

【このクルマの良い点】 燃費が良い 走行中の揺れや騒音が少なく乗り心地がよい 【総合評価】 13年乗ってます 何となく寄ったディーラーで何となく購入しましたが、今では大満足です

3.0

【このクルマの良い点】 燃費 【総合評価】 中の上

2.9

【このクルマの良い点】 プリウスαの良さは、やはり燃費にあると思います。JC08モードでリッター26.2kmと非常に優秀なので、信号機が多い市街地で走行する際もガソリンを抑えられるのがいいところ。低速時の場合はガソリンも使いませんし、モーター単体で走れるので、停車や発進が多くてもガソリン消費の心配もありません。さらに、走行モードも4つあるので、利用シーンに合わせた切り替えができる点も、この車の燃費向上に一役買っているのかなと思います。 プリウスに比べてボディサイズが大きいので、室内空間も広々しています。室内高も1,220mmと天井が高いので、座ったときにも圧迫感がありません。身長が高い自分にとっては、こういう点も嬉しいポイントとして評価できます。 購入した際は静寂性の良さにも驚きました。普通、電源を立ち上げるときといえばモーター音や電子音などが聞こえてきたりしますが、プリウスαはほとんど聞こえなかったです! 購入する際に静寂性の良さをおすすめされましたが、まさにその通りだったと実感しています。 【総合評価】 普段使いをする方やファミリー層には、ぜひおすすめしたい一台です。室内空間が広く、燃費性能もプリウス同様に優れているため、5ドアハッチバックモデルでは手狭だと感じる方でも問題ありません。3列シートの7人乗りモデルも設定されているので、大人数で使用するシーンも対応できると思います。 ただし、プリウスよりもボディサイズがひとまわり大きくなっている分、車両重量が約100kg重くなっているので、走り出しで若干鈍さを感じるかもしれません。ですが、スピードに乗ってくるとこの鈍さも感じず、5ドアハッチバックモデルよりも滑らかな乗り味になると思います。 グレードによりますが標準タイヤが17インチになるため、最小回転半径が5.8mと取り回しが悪くないのがちょっとマイナス面なのかなと・・・。背面の視認性も5ドアハッチバックモデルと比較して劣るため、路地での駐車や狭い車庫での出し入れが想定されるのであれば、購入は控えたほうがいいかもしれません。

4.0

【このクルマの良い点】 トヨタが誇るハウブリッド車のミニバンなので、一番のいいところは燃費です。他のミニバンと比較しても圧倒的に燃費がいい。 7人乗りのミニバンを探してるときに、ノアやセレナなど背が高い車が多い中、プリウスαは高さが低いので立体駐車場の高さを気にせずに駐車できます。 古いマンションの駐車場など背の低い立体駐車場でも駐車が可能なのはうれしいです。 サードシートは両親が来た場合や子供の友人が乗るときなど、たまにしか使用しないので、足元の広さなどは気になりません。 普段はステーションワゴンとして利用できるので、トランクも広く有効に使えます。 プリウスに比べると車重が重たいので、プリウス特有のフワフワ感がなく、どっしりとした感じで安定感があります。 内装や装備は良くも悪くもプリウス同等です。トヨタらしく特に不満もありません。 他の7人乗りの車に比べると大きくないので、取り回しもよく、女性でも扱いやすいです。 【総合評価】 総合評価は非常にいいです。使い勝手、燃費、安定性、居住性、価格、どれをとっても満足できるものでした。 トヨタらしくなにか問題を探すほうが難しい、安定した非のつけようのない車です。 車の大きさが中途半端だといわれていますが、2020年時点で新車で買える背の低い7人乗りのミニバンの選択肢がほとんどないのもありますが、デザインがいかにもミニバンという感じではないのが好ましいです。 子供ができたからちょっと車が必要という運転初心者のママさんにも、ちょうどいいサイズで取り回しもよく運転しやすいでしょう。 燃費のいいステーションワゴンのような使い方もできますし、急な時にはサードシートで7人乗りにもできます。 3年間乗っても一度も故障らしい故障はありませんでしたし、もしトラブルがあっても安心の対応をしてくれるのがトヨタのディーラーです。 静かすぎるて歩行者に気がつかれにくいというのが難点というくらいです。

4.4

【所有期間または運転回数】 今回の車は長く乗ろうと思っていて毎日のように通勤や子供の送り迎えに使用しています。 【総合評価】 後部座席の足元が思っていた以上に広く、ナビも大きな画面の物に変更をし携帯との連携ができるように変更をし見やすく子供たちも喜んでいます。 【良い点】 以前の車と比べると荷台のスペースが広いところ 【悪い点】 シフトレバーが以前の車と違い不安がありますが、慣れれば解消されると思っています

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