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PROTO CORPORATION

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ステルヴィオと
C70の車種比較ページ

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車種

アルファロメオ ステルヴィオ

2018年7月〜[発売中]

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ボルボ C70

2006年12月〜2013年9月

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購入価格

新車価格帯

589〜2,010万円

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469〜599万円

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中古車価格帯

173〜1080万円

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42.8〜105万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4700mm

  • 1955mm

  • 1680mm

  • 4615mm

  • 1850mm

  • 1405mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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WLTCモード燃費 8.1~16km/l km/l
排気量 1995~2891cc 2434~2521cc
駆動方式 フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 ステルヴィオの魅力は、非常に優れた動力性能だと思います。搭載されているエンジンは、直列4気筒の最高出力210馬力のディーゼルエンジン。これは同社のジュリアにも採用されていたものですが、ジュリアよりも加速スピードが速かったはずです。高速走行時には、とにかくスポーティーな運転を楽しめました。 ディーゼル車といえばエンジン音が気になることがありますけど、ステルヴィオの場合は特に気になりませんでしたよ。そんなにうるさくなかったのも評価できます。 アルミ製のエンジンブロック、サスペンション、ボンネットなど、全体的に軽量素材を採用していたので、ボディが軽量化されていたのも良かったです。背が高い大柄な車とは思えないほどのコーナリングができたので、初めて乗ったときはかなり驚きました。 一番気に入っているのは、やはりデザインです。特にインテリアがかっこいい! レザー仕立てのシートとダッシュボードによって高級感が味わえるのでお気に入りです。 【総合評価】 ステルヴィオは、非常に完成度の高いSUVだと思っています! 動力性能は、同社のジュリアと遜色ありません。実際に街中やワインディングロードを走行しても、さまざまなシーンに対応してくれました。運転席からの視認性も優れており、体感はまるでスポーツカーを運転しているようで、背高感を感じることもありません。 これだけ良い車なのでかなり高評価をつけたいところなのですが、価格は高いのがマイナスポイントですね。国産SUVであれば300万円前後から購入できるので、ステルヴィオの車両本体価格を知ったときは本当に高いなと思いました。それでもデザインがかなり自分好みだったので、購入を決意。もうちょっと安ければオプションもあれこれつけたかったですが、さすがにこの高さじゃ無理でしたね。 ステルヴィオには今現在も乗っているのですが、足回りのセッティングがかなり硬めの印象を受けています。スポーティーな走行が可能な分、悪路などでは突き上げ感を強く感じたところも少し残念です。

4.7

【このクルマの良い点】 ALFAならではの芸術的で美しいエクステリアとインテリアだけではなく、とにかくスポーティな運転を楽しめるSUV!快適性や安全性も充実しており高級車としての一面も併せ持っています。排気量は2200cc、しかもディーゼルエンジンで経済的にも優れています。話題の安全装備も充実しており、スマホと接続してCarplayも利用可能!もう普通のSUVには戻れません。 【総合評価】 SUVの機能性とスポーツカー走りを両立!120点!

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4.1

オープンカーは6台目の所有に成り、2台持ちでこの車は週に3.4回使用しています。4人乗れるオープンは少なく、このクラスにしてはリアシートもマアマアの広さかな? やはりメタルトップのオープンカーは安心感がありとても良く落ち着いてゆったり乗れる車です。 気に成るところは、車重が重くかったるいときが有ることと、バックに入れたときにサイドミラー下向きに成ってくれると良いですね

4.1

【所有期間または運転回数】 所有後、ほぼ毎日乗車 【総合評価】 万能選手 高級セダンとしての機能(大人4人乗車、必要充分な加速とハンドリング、快適な乗り心地、広いトランク)を備えつつ、いつでもオープンにできる多機能性 細かな弱点は、屋根が開けば、些細な事です。 冬はシートヒーターと暖房が強力に効くので割と楽しまめます。 しかし、日差しの強い夏の日は帽子を被っても耐え難い時があります。 【良い点】 屋根を閉めていれば、スタイリッシュな2ドアクーペ 屋根を開ければ、大人が4人乗れるオープンカー トランクが広くゴルフバッグが少なくとも3つ搭載可能(オープン状態でも1つ搭載可能) 疲れず、腰の痛くならないシート プレミアムサウンドの音質はとても良い オープン時の爽快感、希少性、ステイタス感は中途半端な高級車より断然目立つ 【悪い点】 車重が重く発進加速は鈍い(ターボが効くので中間加速は良い) 燃費は悪い (高速14、中心市街地5、平均8) ドアが大きく厚く重たい 電動オープンに30秒かかり、停車時のみ作動 オートワイパー(レインセンサー)機能があるのにオートライト機能がない 車幅灯の消し忘れ防止機能がない

3.6

【総合評価】 4人乗れて、オーディオのよい(デンマークのDYNAUDIO社製)、オープンカー で決定しました。 【良い点】 1:なんといってもデザインとあまり街中でたくさん見かけないこと。 普通の人が見るとまさかオープンカーとは気づかないようです。 2:しっかり4座すわれること。多少狭いですがちゃんとすわれる実用的な後席だと思う 3:どの席に座ってもサウンドが素晴らしくよい。 2013モデルからはプレミアムサウンドが標準装備になったのでクラシックもジャズもロックも圧倒的な高音質で聴けます。 【悪い点】 1:オープンにするのに完全に停車していないとできないこと。 安全面で必要、とのお返事でしたが、停車できない状況で開け閉めしたいこともあるとおもう。。 2:あとは雨の日にドアを開けるとしずくが必ず室内に落ちてくる。 ちょうどシートの電動スイッチのあたり、、、

4.0

【総合評価】あのボルボがよくぞここまでスタイリッシュなデザインにまとめたと関心します。クーペでも綺麗にまとまっているし、オープンにした時のデザインも上手です。(特に後ろナナメからのデザイン) 2台の車を所有している感覚です。 【良い点】車体が重い割りに燃費がいいです。10km/lを切るのは、エアコンを使用する夏場くらいでした。車体のしっかり感はさすがボルボです。屋根を開けてもしっかりしています。 【悪い点】オートライトが無い事。 雨の日に屋根から垂れる水滴でシートが汚れる事。

3.9

【総合評価】 ハードトップのコンバーチブルタイプの国産は殆どなかったので買いました。走りはボルボということも有りイマイチですが、大人なドライブを楽しみたい方にオススメ。 【良い点】 とにかくコンバーチブル。剛性も高く安全。外車としては中堅クラスだがコストパフォーマンスは良い。 【悪い点】 ハードトップなため、車体が重くて出だしが遅い。内装がシンプル過ぎる。

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