閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

ステルヴィオと
CLSクラス シューティングブレークの車種比較ページ

選択している
車種

アルファロメオ ステルヴィオ

2018年7月〜[発売中]

車種を選択

メルセデス・ベンツ CLSクラス シューティングブレーク

2012年10月〜2018年6月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

589〜2,010万円

0
50
100
200
300
400
500~

791〜2,010万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

119〜866.4万円

0
50
100
200
300
400
500~

99〜258万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4690mm

  • 1905mm

  • 1680mm

  • 4955mm

  • 1880mm

  • 1420mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 8.1~16km/l ―km/l
排気量 1995~2891cc 2142~5461cc
駆動方式 フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン/軽油 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 ステルヴィオの魅力は、非常に優れた動力性能だと思います。搭載されているエンジンは、直列4気筒の最高出力210馬力のディーゼルエンジン。これは同社のジュリアにも採用されていたものですが、ジュリアよりも加速スピードが速かったはずです。高速走行時には、とにかくスポーティーな運転を楽しめました。 ディーゼル車といえばエンジン音が気になることがありますけど、ステルヴィオの場合は特に気になりませんでしたよ。そんなにうるさくなかったのも評価できます。 アルミ製のエンジンブロック、サスペンション、ボンネットなど、全体的に軽量素材を採用していたので、ボディが軽量化されていたのも良かったです。背が高い大柄な車とは思えないほどのコーナリングができたので、初めて乗ったときはかなり驚きました。 一番気に入っているのは、やはりデザインです。特にインテリアがかっこいい! レザー仕立てのシートとダッシュボードによって高級感が味わえるのでお気に入りです。 【総合評価】 ステルヴィオは、非常に完成度の高いSUVだと思っています! 動力性能は、同社のジュリアと遜色ありません。実際に街中やワインディングロードを走行しても、さまざまなシーンに対応してくれました。運転席からの視認性も優れており、体感はまるでスポーツカーを運転しているようで、背高感を感じることもありません。 これだけ良い車なのでかなり高評価をつけたいところなのですが、価格は高いのがマイナスポイントですね。国産SUVであれば300万円前後から購入できるので、ステルヴィオの車両本体価格を知ったときは本当に高いなと思いました。それでもデザインがかなり自分好みだったので、購入を決意。もうちょっと安ければオプションもあれこれつけたかったですが、さすがにこの高さじゃ無理でしたね。 ステルヴィオには今現在も乗っているのですが、足回りのセッティングがかなり硬めの印象を受けています。スポーティーな走行が可能な分、悪路などでは突き上げ感を強く感じたところも少し残念です。

4.7

【このクルマの良い点】 ALFAならではの芸術的で美しいエクステリアとインテリアだけではなく、とにかくスポーティな運転を楽しめるSUV!快適性や安全性も充実しており高級車としての一面も併せ持っています。排気量は2200cc、しかもディーゼルエンジンで経済的にも優れています。話題の安全装備も充実しており、スマホと接続してCarplayも利用可能!もう普通のSUVには戻れません。 【総合評価】 SUVの機能性とスポーツカー走りを両立!120点!

ステルヴィオのクルマレビューをもっと見る
5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 クラスより少し大きくなった所と、エンジンがでスムーズな走りができるところが気に入っています。 【悪い点】

3.7

【総合評価】  超簡潔に言えばCLSのステーションワゴン版ということになるけれど、そのひとことで言い切ってしまうのは惜しすぎる。なによりの魅力は、その優雅な雰囲気。実用性よりも「どれだけ伊達に見えるか」ってことを重視たデザインは、まるで陸を走るクルーザー。これに乗れば、どんなステーションワゴンよりも「遊び人」に見えること間違いなしだろう。今回試乗したのは585馬力ものハイパフォーマンスエンジンを積む「63AMG S」。スーパーカーのような動力性能と贅を尽くしたインテリアが、伊達オトコを極める。 【良い点】 遊び心あふれるデザインと優雅な雰囲気が見事。的に向かう矢のようにぶれない高速安定性。安全性能の水準も高い。この中にはもっと実用的なワゴンがたくさんあるけれど、これ以上のモテおやじ養成マシンはないと断言できる。 【悪い点】 大きいだけでなく見切りも悪いボディは、狭い道や車庫入れなどでドライバーの腕を求める。とはいえ、そんなクルマを涼しい顔して扱ってこそ、オトコの余裕を見せ付ける演出になるのかもしれない。

4.4

【総合評価】 ・外観は最高。正面のちょっと悪い感じがいい。 ・燃費はもうちょっといくかと思ったけど。 ・高速安定性はすばらしくいい。 【良い点】 ・やはり外観。 ・燃費は高速:一般 8:2ぐらいで 12/kmは走る。 ・ディストロニックをONにしていると、思ったよりスムーズに勝手に止まる。  日本車みたいに、ギュ!って感じではない。 ・高速安定性はびっくり、W211だと200近くだとちょっと浮くような  ハンドリングになったが、CLSは逆にどっしり!  すごく安定している。エアサスがいいのか、空力性能がいいのか、両方なんだろうな。 ・ブレーキ性能も素晴らしくいい。 【悪い点】 ・キャディバックが横に入らない。3つが限界かな。Eは余裕で4つ入るのに。 ・高速だけだったら、14−15/kmぐらい走ってほしい。カタログ値で12.4なんだから。 ・ディストロニックをONにしていると、アクセル操作は素人の運転並み。 ・キャリアが2人じゃないと取り付けできない。 ・もうちょっと、最低地上高を低くできなかったもんかと。  上背がないわりに、下があいてみえる。  コンフォートモードにすると、もっとかっこ悪くなる。

4.0

【総合評価】 見た目には良い 【良い点】 乗り心地 【悪い点】 荷物がのらない

4.9

【総合評価】 何と言っても、見た目がカッコいい!! 【良い点】 クール! 【悪い点】 高いので、ある程度まとまったお金を用意する必要があります。

CLSクラス シューティングブレークのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ