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PROTO CORPORATION

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ステルヴィオと
eKクロススペースの車種比較ページ

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車種

アルファロメオ ステルヴィオ

2018年7月〜[発売中]

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三菱 eKクロススペース

2020年3月〜2023年4月

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購入価格

新車価格帯

589〜2,010万円

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165〜220万円

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中古車価格帯

151〜1080万円

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61.5〜194万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4700mm

  • 1955mm

  • 1680mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1780mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2200mm

  • 1335mm

  • 1400mm

WLTCモード燃費 8.1~16km/l 16.4~20.9km/l
排気量 1995~2891cc 659~659cc
駆動方式 フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 ステルヴィオの魅力は、非常に優れた動力性能だと思います。搭載されているエンジンは、直列4気筒の最高出力210馬力のディーゼルエンジン。これは同社のジュリアにも採用されていたものですが、ジュリアよりも加速スピードが速かったはずです。高速走行時には、とにかくスポーティーな運転を楽しめました。 ディーゼル車といえばエンジン音が気になることがありますけど、ステルヴィオの場合は特に気になりませんでしたよ。そんなにうるさくなかったのも評価できます。 アルミ製のエンジンブロック、サスペンション、ボンネットなど、全体的に軽量素材を採用していたので、ボディが軽量化されていたのも良かったです。背が高い大柄な車とは思えないほどのコーナリングができたので、初めて乗ったときはかなり驚きました。 一番気に入っているのは、やはりデザインです。特にインテリアがかっこいい! レザー仕立てのシートとダッシュボードによって高級感が味わえるのでお気に入りです。 【総合評価】 ステルヴィオは、非常に完成度の高いSUVだと思っています! 動力性能は、同社のジュリアと遜色ありません。実際に街中やワインディングロードを走行しても、さまざまなシーンに対応してくれました。運転席からの視認性も優れており、体感はまるでスポーツカーを運転しているようで、背高感を感じることもありません。 これだけ良い車なのでかなり高評価をつけたいところなのですが、価格は高いのがマイナスポイントですね。国産SUVであれば300万円前後から購入できるので、ステルヴィオの車両本体価格を知ったときは本当に高いなと思いました。それでもデザインがかなり自分好みだったので、購入を決意。もうちょっと安ければオプションもあれこれつけたかったですが、さすがにこの高さじゃ無理でしたね。 ステルヴィオには今現在も乗っているのですが、足回りのセッティングがかなり硬めの印象を受けています。スポーティーな走行が可能な分、悪路などでは突き上げ感を強く感じたところも少し残念です。

4.7

【このクルマの良い点】 ALFAならではの芸術的で美しいエクステリアとインテリアだけではなく、とにかくスポーティな運転を楽しめるSUV!快適性や安全性も充実しており高級車としての一面も併せ持っています。排気量は2200cc、しかもディーゼルエンジンで経済的にも優れています。話題の安全装備も充実しており、スマホと接続してCarplayも利用可能!もう普通のSUVには戻れません。 【総合評価】 SUVの機能性とスポーツカー走りを両立!120点!

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3.7

【このクルマの良い点】 スーパーハイト系ワゴンとして、圧倒的な室内空間を実現したのekクロススペース。 両側でスライドドアでファミリー向けに作られているものの、室内に入るとなんだかワクワクする気持ちを抑えられない車といえます。 軽自動車といえど、高級度の素材を使って強固なキャビンを実現。 パーツの合わせ目など細かい部分に目を光らせ、車内の高級感をうまく表現できている車でしょう。 もちろんファミリー向けの機能もあり、絶妙なバランスで作られたクッションで快適性と疲労軽減効果を兼ね備えたシートをつけています。 街乗りだけでなく、家族で遠出したときのことまで考えられた機能で安心ですね。 運転席・助手席だけでなく、後部席の乗り心地の良さも追求していて、ドリンクホルダー、小物収納、天井にはリヤサーキュレーター付きで装備は充実している。 室内の広さは軽自動車の中でもトップクラスに広く、足を組んで乗れるほどの広さを確保した車です。 【総合評価】 三菱のスーパーハイト系ワゴンを代表するekクロススペース。 室内はいうまでもなく、軽自動車と思えないレベルの広さを誇り、ファミリーで遠出する車としても十分な広さと快適さを持っています。 さらに走行面でもレベルが高く、ターボと自然吸気を用意し、どちらでもマイルドハイブリッドを採用しているため、燃費性は申し分なしです。 ターボを選べば、出足からパワフルな力を発揮し、カーブと直進ともに安定感はバッチリで乗っていて安心感があります。 しかも運転支援技術「マイパイロット」まで搭載され、余計な負担がなく楽に運転できる車としての機能も揃えています。 中身だけでなく、見た目の印象にも工夫があり、SUV感をどうしても感じるような顔をしていも徳用です。 三菱らしい力強さとタフさがあるエクステリアで、アウトドア好きにもおすすめできる車でしょう。 ボディカラーも12色から選べ、高級路線が演出できるメタリックカラーも存在します。

4.6

【このクルマの良い点】 軽自動車でもロングドライブ向き。車内での寝泊まりもできる。子供や親を乗せても快適! 【総合評価】 スーパーハイトワゴンとして十分な広さや装備を持っています。

5.0

【所有期間または運転回数】 本日(2021年1月9日)購入 【総合評価】 ほぼ満点 【良い点】 ・スライドドアの開口部が広い ・両側ハンズフリー電動スライドドア ・マイパイロット付き 【悪い点】 ・ルークスには付いている「SOSコール」が付いていない。(設定もない)

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