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PROTO CORPORATION

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ミトと
500Cの車種比較ページ

選択している
車種

アルファロメオ ミト

2009年5月〜2018年10月

車種を選択

フィアット 500C

2009年7月〜2025年12月

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購入価格

新車価格帯

261〜348万円

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237〜355万円

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中古車価格帯

16.9〜237万円

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23〜368万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4070mm

  • 1720mm

  • 1465mm

  • 3570mm

  • 1625mm

  • 1505mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 14.6~14.6km/l 19.4~26.6km/l
排気量 1368~1368cc 875~1368cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 個人的にアルファロメオといえば最後のFRだった75やDTMに参戦していた155などが印象深いですが、そのアルファロメオから発売されていたコンパクトカーがミトでした。当時は「これが3ナンバー? デカいなあ」と偏見を持っていたのですが、実際のところ全幅1720mmなので、たった20mmオーバーしている程度。アルファロメオにラインナップされる車の中ではコンパクトな部類に入るミトですが、盾型グリルに見られるデザイン性とアイデンティティを両立させたデザインはまさにアルファロメオというべきポイントでしょう! フロントサスペンションにはマクファーソン式ストラット、リヤはトーションビーム式と、特に代わり映えのないいたって普通のものが採用されていました。それでいてアルファロメオらしく、走りにこだわった装備も搭載。それがアルファロメオの「D.N.A.システム」です。操作スイッチひとつで、「D(ダイナミック)」「N(ノーマル)」「A(オールウェザー)」のモードを切り替えられます。特にA(オールウェザー)は雨や雪などの滑りやすい路面を走るときに威力を発揮してくれて、運転しやすかったです。 【総合評価】 ミトに乗って高速道路を走行するとき、少しでもダイナミックな走行を味わいたかったのでよくD(ダイナミックモード)に切り替えていました。ただ、このシステム、走行状況に合わせて使える便利さがある反面、エンジンを切ると解除されてしまいます。そのため、サービスエリアで停まるたびに、いちいちN(ノーマルモード)に戻ってしまうのが手間でした。せめて、走行モードを固定できる機能でもあればいいのにと何度思ったことか。 気になったのはそれくらいで、室内装備とかには全く不満はありません。ミトの場合、シートに本革が採用されているのでかなり高級感がありますね。しかも、この本革シートを手がけているのは、イタリアの高級家具ブランドで有名なポルトローナ・フラウですよ!! おかげで座り心地は最高です。

4.1

【このクルマの良い点】 ミトはアルファロメオの中でも最もコンパクトなサイズです。フロントマスクの丸目は好き嫌いが別れるとことですが、オシャレとかカワイイとか女性受けする車であることは間違いありません。 それでいて、正面の三角の大型グリルはちゃんとアルファロメオを主張していることがカッコいいです。 コンパクトゆえに軽くて小回りが利き、アクセルワーク次第では旋回性能が高く、狭い道路事情がある日本では比較的扱いやすい車です。 走りのほうはアルファロメオらしく、キビキビと走ります。ダウンサイジングターボですが、のびやかな加速とトルクの押し出し感がマッチしてスポーティにも攻めることができるのはいいですね。 車内のレザーシートは意外にも高級感漂う立派なもので、実際に運転席に乗ってみると単なるオシャレな車というよりは小さな高級車という印象を受けました。 コンパクトかつシンプルで走りの性能もよく、無駄なものを一切排除した感じがする車です。 【総合評価】 デザイン・走り・足回りなどはコンパクトカーとはいえ、アルファロメオらしくいい感じで個性を出している車です。 ただし、最近の車にはデフォルトで搭載されている自動ブレーキやレーンキープなどの安全装備がほとんど搭載されていないのはちょっと残念です。 17インチとタイヤのサイズが大きいので、乗り心地は若干悪く感じるかもしれませんが、街乗りでスピードをださなければそこまで不満に感じることはないでしょう。 最初の見た目はカエルのようなフロントマスクにえっ?て思う人でも、ずっと見てると見慣れていき、ちょっとかわいくなってくるのはアルファロメオのデザインの優秀なところだと思います。 アルファロメオといえば、アルファレッドが有名ですが、あえてそれ以外の白なんかも個人的には好きです。 外車でありながら、小さくこじんまりとまとまった感じがするのに、走ってもよし、デザインもよし、街中でもちょっと注目される車ではあるでしょう。

3.6

【所有期間や運転回数】 3年 【このクルマの良い点】 デザインと加速、そしてマフラーからの音 【このクルマの気になる点】 中古で安く購入しましたが、車高落としているせいか最初は最悪の乗り心地でした。アルファロメオはこんなヒドイ車かと思ったのですが、足回りをビルシュタインでリフレッシュしたら気持ちイイ車に生まれ変わりました。 【総合評価】 アルファロメオの中古車は安いので、その分、手を加えてあげると愛着も湧いてきます。

1.3

【所有期間または運転回数】 レンタカーで借りて300kmほど乗車 【総合評価】 現代ではあり得ないぐらい品質の低い車です。こんな車が300万円を超えるプライスタグを掲げて売られていることに驚愕です。 まず、ドアを開けてシートに座りドアを閉める際、把手が遠いんです。私、身長180cmあって腕はそこそこ長いのに、遠いんです。しかもその把手が剛性不足と言いましょうか、柔いんです。ドアを閉めるとき内張りが外れるかと思いました。 次にシートポジションを合わせ、ハンドルポジションをあわせようとしました。ハンドルの調整の余地がほとんどありません。可動域が少なすぎて全くポジションが決まりません。 仕方が無いのでポジションが合わないまま車のエンジンをかけて走り出すと、道路の凸凹を正確にお尻に伝えてくれます。サスペンションが全く仕事をしません。棒っきれでもついているのかと思いました。 我慢してそのまま車を走らせていましたが、スポーツモードでもないしエンジンが冷えているわけでもないのに、エンジン回転数が3500rpmぐらいまで上がってからギアが上がります。引っ張りすぎてうるさくて正直不快です。 向こうで信号が赤になったのでブレーキを踏むと、ブレーキを踏んだ力に対して一定の減速をしてくれません。ガクガクします。そして、最後はガツン!と止まります。 シートもひどいため、上記の「タッチの悪いブレーキでガツン!と止まった」時にシートの中のスプリングがギシギシと音を立てます。 気を取り直して青信号、フルアクセルをトライしてみますが、これってNAだったっけ?というぐらい前に進みません。ふけ上がりもものすごく悪いです。 良いところがあるかもしれないという思いと、せっかくのレンタカーなので、という思いで300kmは耐えましたが、もう一度乗りたいとも誰かに薦めたいとも全く思えない車でした。 【良い点】 残念ながら良い点は一つもありません。 【悪い点】 総合評価で記入してしまいましたがこの車は悪いとこしか無く、アルファロメオというメーカーに失望しました。

5.0

【所有期間または運転回数】 3週間 【総合評価】 ☆☆☆☆☆ 【良い点】 ふだん見慣れた車とは違う雰囲気に、乗り降りするたびに見とれてしまいます。 【悪い点】

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4.6

【所有期間または運転回数】1週間で走行距離200km6回 【総合評価】ツインエアー0.9の走りはずば抜けて最高!2気筒エンジン+ターボチャージャーで気持ちの良い走りが楽しめます。自動機能と今話題の安全装置装備はほぼ皆無でツインエアー0.9、後席や、トランクルームも狭いですが、それさえも不満に感じさせない、特有の魅力に取りつかれてしまいました。500Cのオープン走行は思った以上快適で桜並木では桜吹雪の中疾走しました。 【良い点】キビキビとした走りの良さと小回りが利いて取り回しの良さ 【悪い点】電動格納ミラー機能が無い、トランクが狭い、ドリンクホルダーが浅すぎて飲み物が零れる、ペットボトルが倒れる。

4.7

【所有期間または運転回数】:納車後1か月くらい 【総合評価】:88点 【良い点】:なんといってもデザイン!、外も中もすごく良いデザイン!安い部材を使ってるのに安っぽく見せないデザイン力がすごいと思います。 ミニからの乗り換えですが、ミニより足回りが良く、剛性がしっかりしている デイロジックミッションも昔所有していたスマートの時代よりかなり洗練され、違和感はあまりないしセミオートマで乗ると、すごく楽しいしキビキビ走れる 【悪い点】今どき電動格納しないドアミラーがとにかく不便!、給油キャップがカギを使わないと開閉出来ないこと、オートライトがついていないこと、1.2ポップとラウンジだとメッキモールの無さなどで、高級感がだいぶ失われていること、シートの位置が「相変わらずイタリアン」 でも、気に入っていますけどね!

3.9

【所有期間または運転回数】  1か月 【総合評価】  満点 【良い点】  期待通りの車 【悪い点】  スモールライトのスイッチが無い。(ライトのON、OFFのみ)

4.7

【総合評価】  心の贅沢とでもいおうか、チャーミングが500をベースに電動ソフトトップ付きにしたてたモデル。ただの500とはひと味違う粋なムードが魅力。 【良い点】  最初の500Cからリヤサスペンションがスタビ付きとなり、500より乗り心地が良好になった。 【悪い点】  リッド式のトランクは、腰を屈めて之持つを出し入れする必要あり。全開時のトップの格納位置が高く後方視界が妨げられる(ウインドウを残した糸まで開くほうがよい)

4.7

【総合評価】  日本市場導入後、初マイナーチェンジモデル。外観のほか、インパネ、カップホルダー、グローブボックス(フタ付きになった)、シートなど内装のデザイン、機能がプチグレードアップを果たしている。 【良い点】  乗り味、ツインエア(+2ペダル)のフィールが変化した印象はまったくなし。従来型オーナーはホッとする!? 【悪い点】  “良い点”を裏返せば、乗り味(ダンパー、スプリングの設定)に手を入れてほしかった。

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