閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

ミトと
タウンエースワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

アルファロメオ ミト

2009年5月〜2018年10月

車種を選択

トヨタ タウンエースワゴン

1988年8月〜1996年10月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

261〜348万円

0
50
100
200
300
400
500~

98〜310万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

19.5〜198万円

0
50
100
200
300
400
500~

82〜199万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4070mm

  • 1720mm

  • 1465mm

  • 4395mm

  • 1685mm

  • 1825mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 3005mm

  • 1495mm

  • 1250mm

JC08モード燃費 14.6~14.6km/l km/l
排気量 1368~1368cc 1812~2184cc
駆動方式 FF FR、パートタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 4~5名 5~9名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 個人的にアルファロメオといえば最後のFRだった75やDTMに参戦していた155などが印象深いですが、そのアルファロメオから発売されていたコンパクトカーがミトでした。当時は「これが3ナンバー? デカいなあ」と偏見を持っていたのですが、実際のところ全幅1720mmなので、たった20mmオーバーしている程度。アルファロメオにラインナップされる車の中ではコンパクトな部類に入るミトですが、盾型グリルに見られるデザイン性とアイデンティティを両立させたデザインはまさにアルファロメオというべきポイントでしょう! フロントサスペンションにはマクファーソン式ストラット、リヤはトーションビーム式と、特に代わり映えのないいたって普通のものが採用されていました。それでいてアルファロメオらしく、走りにこだわった装備も搭載。それがアルファロメオの「D.N.A.システム」です。操作スイッチひとつで、「D(ダイナミック)」「N(ノーマル)」「A(オールウェザー)」のモードを切り替えられます。特にA(オールウェザー)は雨や雪などの滑りやすい路面を走るときに威力を発揮してくれて、運転しやすかったです。 【総合評価】 ミトに乗って高速道路を走行するとき、少しでもダイナミックな走行を味わいたかったのでよくD(ダイナミックモード)に切り替えていました。ただ、このシステム、走行状況に合わせて使える便利さがある反面、エンジンを切ると解除されてしまいます。そのため、サービスエリアで停まるたびに、いちいちN(ノーマルモード)に戻ってしまうのが手間でした。せめて、走行モードを固定できる機能でもあればいいのにと何度思ったことか。 気になったのはそれくらいで、室内装備とかには全く不満はありません。ミトの場合、シートに本革が採用されているのでかなり高級感がありますね。しかも、この本革シートを手がけているのは、イタリアの高級家具ブランドで有名なポルトローナ・フラウですよ!! おかげで座り心地は最高です。

4.1

【このクルマの良い点】 ミトはアルファロメオの中でも最もコンパクトなサイズです。フロントマスクの丸目は好き嫌いが別れるとことですが、オシャレとかカワイイとか女性受けする車であることは間違いありません。 それでいて、正面の三角の大型グリルはちゃんとアルファロメオを主張していることがカッコいいです。 コンパクトゆえに軽くて小回りが利き、アクセルワーク次第では旋回性能が高く、狭い道路事情がある日本では比較的扱いやすい車です。 走りのほうはアルファロメオらしく、キビキビと走ります。ダウンサイジングターボですが、のびやかな加速とトルクの押し出し感がマッチしてスポーティにも攻めることができるのはいいですね。 車内のレザーシートは意外にも高級感漂う立派なもので、実際に運転席に乗ってみると単なるオシャレな車というよりは小さな高級車という印象を受けました。 コンパクトかつシンプルで走りの性能もよく、無駄なものを一切排除した感じがする車です。 【総合評価】 デザイン・走り・足回りなどはコンパクトカーとはいえ、アルファロメオらしくいい感じで個性を出している車です。 ただし、最近の車にはデフォルトで搭載されている自動ブレーキやレーンキープなどの安全装備がほとんど搭載されていないのはちょっと残念です。 17インチとタイヤのサイズが大きいので、乗り心地は若干悪く感じるかもしれませんが、街乗りでスピードをださなければそこまで不満に感じることはないでしょう。 最初の見た目はカエルのようなフロントマスクにえっ?て思う人でも、ずっと見てると見慣れていき、ちょっとかわいくなってくるのはアルファロメオのデザインの優秀なところだと思います。 アルファロメオといえば、アルファレッドが有名ですが、あえてそれ以外の白なんかも個人的には好きです。 外車でありながら、小さくこじんまりとまとまった感じがするのに、走ってもよし、デザインもよし、街中でもちょっと注目される車ではあるでしょう。

3.6

【所有期間や運転回数】 3年 【このクルマの良い点】 デザインと加速、そしてマフラーからの音 【このクルマの気になる点】 中古で安く購入しましたが、車高落としているせいか最初は最悪の乗り心地でした。アルファロメオはこんなヒドイ車かと思ったのですが、足回りをビルシュタインでリフレッシュしたら気持ちイイ車に生まれ変わりました。 【総合評価】 アルファロメオの中古車は安いので、その分、手を加えてあげると愛着も湧いてきます。

1.3

【所有期間または運転回数】 レンタカーで借りて300kmほど乗車 【総合評価】 現代ではあり得ないぐらい品質の低い車です。こんな車が300万円を超えるプライスタグを掲げて売られていることに驚愕です。 まず、ドアを開けてシートに座りドアを閉める際、把手が遠いんです。私、身長180cmあって腕はそこそこ長いのに、遠いんです。しかもその把手が剛性不足と言いましょうか、柔いんです。ドアを閉めるとき内張りが外れるかと思いました。 次にシートポジションを合わせ、ハンドルポジションをあわせようとしました。ハンドルの調整の余地がほとんどありません。可動域が少なすぎて全くポジションが決まりません。 仕方が無いのでポジションが合わないまま車のエンジンをかけて走り出すと、道路の凸凹を正確にお尻に伝えてくれます。サスペンションが全く仕事をしません。棒っきれでもついているのかと思いました。 我慢してそのまま車を走らせていましたが、スポーツモードでもないしエンジンが冷えているわけでもないのに、エンジン回転数が3500rpmぐらいまで上がってからギアが上がります。引っ張りすぎてうるさくて正直不快です。 向こうで信号が赤になったのでブレーキを踏むと、ブレーキを踏んだ力に対して一定の減速をしてくれません。ガクガクします。そして、最後はガツン!と止まります。 シートもひどいため、上記の「タッチの悪いブレーキでガツン!と止まった」時にシートの中のスプリングがギシギシと音を立てます。 気を取り直して青信号、フルアクセルをトライしてみますが、これってNAだったっけ?というぐらい前に進みません。ふけ上がりもものすごく悪いです。 良いところがあるかもしれないという思いと、せっかくのレンタカーなので、という思いで300kmは耐えましたが、もう一度乗りたいとも誰かに薦めたいとも全く思えない車でした。 【良い点】 残念ながら良い点は一つもありません。 【悪い点】 総合評価で記入してしまいましたがこの車は悪いとこしか無く、アルファロメオというメーカーに失望しました。

5.0

【所有期間または運転回数】 3週間 【総合評価】 ☆☆☆☆☆ 【良い点】 ふだん見慣れた車とは違う雰囲気に、乗り降りするたびに見とれてしまいます。 【悪い点】

ミトのクルマレビューをもっと見る
3.3

【このクルマの良い点】 開放的なルーフを装備したワンボックス。車体は大きすぎず小さすぎずの程よい大きさ。且つ8人乗りの嬉しい設計です。 現在主流のミニバンやワンボックスと比べると、かなりコンパクトに見えるボディ。大きな車が苦手な方にも乗りやすいボディサイズです。 もちろんワンボックスとしては優秀な小回り性能。駐車やUターンで助かります。 少し丸みを帯びた外観はどちらかというと可愛い印象です。 外観からは想像できないくらい車内は広く感じられ、8人乗っても窮屈感はありません。 ファミリーユースがメインの方には嬉しいポイントですね。大きく開いたルーフが長距離ドライブも楽しい時間にしてくれるでしょう。 内装も温かみのデザインでリラックスして過ごせます。 手頃な大きさに必要な機能が詰まったバランスの良いワンボックスです。中古車市場での流通量は少ないようですので、程度の良い車両は早めに検討したいところ。 【総合評価】 コンパクトな車体に8人乗り設計のワンボックスです。今回のレビュー車は4AT車。2000ccのエンジンが搭載してあります。 決して非力ではないものの、登坂時にはアクセルを強く踏みこむときも。 この車の大きな魅力は、天井に付けられた大きなルーフでしょう。運転席だけでなく後部座席もカバーする大きめのルーフが快適な空間を実現してくれます。このルーフのおかげで車内は明るく解放感が感じられますね。けっして狭くない車内空間がファミリーユースでは大活躍するはずです。 燃費は10モード/10・15モード燃費で9.3km/L。車体がコンパクトな割には目立った燃費性能はないようです。 外観のデザインも尖っていないので、男性女性どちらが運転するにも違和感はないはず。ファミリーユース以外にも買い物や通勤でもパフォーマンスを発揮してくれる車です。 レトロ感のあるデザインはまだまだファンも多いでしょう。大きな欠点のない優しいワンボックスです。

2.4

【総合評価】 業務用としても中途半端な大きさだが、業務用しか使えないクルマ。ご近所の配達にはいいかもしれないが、断じてファミリーカーとしての購入はすべきでない。 【良い点】 業務用ワゴンとして使うことを前提とすれば、室内は広く使えるので便利。後部座席をたたむと結構大きなものが乗せられるし、高さもあるので、背の高い荷物も乗せやすい。 【悪い点】 気に入らない点は多い。まず、エンジン音がうるさい。アクセル踏み込みから加速までがとにかく遅い。スピードも出ないのでストレスが溜まる。小回りがいいかというとそうでもなく、意外にまわってくれない。シートも固く長時間の走行には耐えられない。後部座席のたたみ方がわかりにくい。

3.0

【総合評価】 とにかく中が広い! 旅行の時には大活躍です! 【良い点】 中が広い。 【悪い点】 外装が古臭い。

3.7

【総合評価】 ファミリー向けです。ファミリーの方にとってはいいと思います。 ☆5段階総合でやると☆3〜4くらいですね 【良い点】 広い、後部座席で寝れますw ファミリーの方にとってはとても良い。 荷台もひろく、沢山のせれる 【悪い点】 最近の車のほうがいい。 黒い色はやめといたほうがいい。虫がよってくる。

4.1

【総合評価】 まさに使い勝手が良い車ですね、荷室がすごく使いやすくて乗り降ろしがしやすいですし積載量も抜群です。 室内空間も不満のない広さですし意外と燃費も良く使い勝手がいいなと感じました。 視界も広いですし、シートの座り心地もよく小回りがきいて運転しやすいと思いました。 【良い点】 荷室が兎に角使いやすい。 シートの座りごこちが気に入りました。 意外と燃費が良い。 結構小回りがきくので扱いやすい。 【悪い点】 外観のデザインが地味すぎるところかな。

タウンエースワゴンのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ