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PROTO CORPORATION

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アルファ159スポーツワゴンと
V60の車種比較ページ

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車種

アルファロメオ アルファ159スポーツワゴン

2007年4月〜2011年3月

車種を選択

ボルボ V60

2018年9月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

451〜605万円

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499〜999万円

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中古車価格帯

31.6〜148万円

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125〜752万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4690mm

  • 1830mm

  • 1425mm

  • 4780mm

  • 1850mm

  • 1435mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 8.8~9.3km/l ―km/l
排気量 2198~3195cc 1968~1968cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【所有期間または運転回数】6ヶ月   【総合評価】とても良い 【良い点】・見た目。さすがジウジアーロデザイン。最近のマツダ車は、このクルマに似ている。      ・内装の色気。イタリア車らしいデザイン。且つ、今のアルファにもないメーター配置。             ・思ったよりすぐ慣れたセレスピード。純粋に運転が楽しめる。SPORTモードがいい。      ・うちは3人家族。ワゴンでは大きすぎ。キャンプに最適。十分すぎる余裕。      ・ワゴンでなく、大きなハッチパック。そのせいか、セダンよりデザインが良く感じる。            ・ボディ剛性高く、足回りはスポーティ。ドイツ車の乗用車的マンネリ安心感とは違う。      ・故障がない。奥様も安心。           ・ほぼ同じクルマを見かけない。特に青。ジュリエッタは色のバリエーションが少なすぎ。 【悪い点】・燃費は8くらい。最近のクルマにしては悪い。             ・横幅が大きい。ただ、最近のドイツ車(パサートあたり等)の横幅レベルと同じだが。      ・シングルクラッチなので、シフトチェンジでのショックがやや大きい。            ・クリープ現象がないので、妻が坂道発進をビビる。が、サイドブレーキで全然OK。

3.7

【総合評価】スタイル、足回りはとてもよいと思います。 【良い点】ステアリングのきれも信頼できます。雪道走行も問題ありません。 【悪い点】燃費は芳しくありません。室内の質感も不十分です。

5.0

【総合評価】 従兄弟が乗せてくれました。よく走るし、音も大きくなかったので、乗り心地が良かったです。中が広々としていたので、子供たちも喜んでいました。

5.0

【総合評価】 総合評価としては90点ぐらいです! 【良い点】 やはり、加速!これが一番の売りだと思います!高速に乗ったときの安定感はすごいですよ! 【悪い点】 強いて言うなら燃費ですかねー。

アルファ159スポーツワゴンのクルマレビューをもっと見る
4.0

【このクルマの良い点】 ボルボが安全だけど、デザインが箱だよねから、現在のデザインに変わった車になります。 (下取りで売ったのですがスゴイ価格で売れてしまいました)これ以前だとかなりお値段が安くなります。 この時代のT6はエンジンがポルシェの直6 3000CCターボと(T4がフォード1600CC/T5が自社2000CC)と変速機がアイシン6速とT4/T5との違いが大きくある車になります。 ROMチューンしたポールスターがありますが、レースチューンなので直6の高級感を味わうにはこちらをおすすめします ターボ3000CCから出てくる300馬力は今でも余裕が感じることができると思います。 【総合評価】 燃費は3000CC/4WDという世界なので高速では12KM/L出ましたが、渋滞・街乗りでは4KM/Lを覚悟してください。 また4WDで且つホイルベースが長いので回転半径は大きいです。駐車は一発では入りません。その分高速走行時の安定性はすばらしいです。また、北国の車という性格もあるのか、雪道が強いのも隠れた利点です。

4.4

【このクルマの良い点】 V60でとにかく気に入っているところは、乗り心地の良さです。フィット感のあるシートなので長時間、長距離を運転しても、とにかく疲れません。 その上、運転時の静寂性も高いので、全くストレスを感じませんでした。これらの要素は車を運転する上で、とても大事な要素だと思います。 あとは、動力性能も文句なし。最大出力250psを誇る2.0L水冷直列4気筒エンジンは、アクセルの踏み込み3000rpmくらいからレスポンスがより鋭くなり、攻撃的な加速を見せてくれます! さらに、パワートレインも変速時のショックや過給ラグを感じさせません。 前身となるモデルの「T5」は最大出力254psだったため、数字上は若干のパワーダウンを感じますが、実際はほぼ同じくらいという印象です。正直なところ、本当にパワーダウンした? と聞きたいくらいその差を感じることがありませんでした。 高速道路などを走るときも、気持ちよく走れましたし、なおかつ加速感もしっかりと味わえました。 【総合評価】 B5 Rデザインは、V60のエントリーグレードであるB4 モメンタムも比較しても130万円ほど価格が高くなっていますが、値段の高さなど気にならないくらい満足のいく装備を搭載していると思います。 専用のアルミホイールやパーツがかなり多く装着されているので、よりスポーティーな印象に仕上がっているのも良いです。とにかくかっこいいという一言に尽きます! エステートモデルでありながら、クーペのような美しいボディラインが特にお気に入りです。 おおむね気に入っているV60ですが、強いて気になる箇所を挙げるとすれば、ブレーキフィーリングでしょうか。 V60は、駆動方式がFFです。優秀なパワートレインをFFで制御しているので、急なアクセル操作やブレーキではアンダーステアを引き起こしやすくなってしまいます。 山間部などのワインディングでは、この特性を考慮して運転しなければなりませんので、ここさえカバーできれば満点をつけたいくらい評価できる車ですね。

5.0

V60R−DESIGNからV60R−DESIGNへ 良い車と良い販売店さんが決め手でした。 良い車と良い販売店さんが決め手でした。

5.0

【所有期間または運転回数】 納車前なのでまだ運転していません 【総合評価】 満足 【良い点】 クラシックモデルなのでフルオプション付き 【悪い点】 特になし

4.4

これまで20年ボルボに乗り続けてきましたが、この10年の車の進化には驚きました。 購入するのに迷いはありましたが、親切な対応で購入を決めました。

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