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PROTO CORPORATION

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アルファGTと
シボレーコルベットの車種比較ページ

選択している
車種

アルファロメオ アルファGT

2004年6月〜2011年8月

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シボレー シボレーコルベット

2020年1月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

380〜543万円

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1,180〜3,100万円

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中古車価格帯

29〜181万円

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880〜2099万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4495mm

  • 1765mm

  • 1375mm

  • 4630mm

  • 1940mm

  • 1225mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 1969~3179cc 5454~6156cc
駆動方式 FF フルタイム4WD、ミッドシップ、FR
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【総合評価】  2lのセレスピードとほとんど差異のない外観だが、より熱い動力性能を秘めたクルマ。もはや“GTA”同然の3.2lのあのV6エンジンを搭載。走りはとにかくスウィート。 【良い点】  V6エンジンのおかげで、文字どおりGTカー的な長距離ドライブでの余裕をみせる。 【悪い点】 なし。

4.9

【総合評価】  147、156系の派生車種で、同じクーペだった当時のGTVと較べ、トヨタ・サイノスクーペか!?と思えるスノッブなルックスだった。が、ひとたび走らせれば、クルマを手の内に置いて操縦できる楽しさを実感。この世代のアルファロメオらしく乗り心地も良好。 【良い点】  ツインスパークの軽快で迸るようなパワー感。しなやかなハンドリング。 【悪い点】  セレスピードの変速マナー。

4.1

【所有期間または運転回数】 4年所有、主に通勤で使用。たまにドライブ 【総合評価】 良くも悪くもセレスピード。イージーだけどショックが大きい。下手くそなMT乗りの様なソレは、最後まで馴染めなかったが、それ以上のデザインの良さが全てを吹き飛ばす。 発表から7年。恋焦がれてやっと購入したが、新車が有って良かった。 【良い点】 オジサンだけでなく高校生にもジロリと見られる。 希少性とデザインの良さは素晴らしい。 思いのほか良い高速燃費。12は走る。 スイートスポットにハマった時のコーナリングの爽快感は素敵。普段はどアンダーなのに、フロント荷重をしっかり掛けると、意外にも速い。 【悪い点】 大柄な自分が運転すると倒せないリアシート。下を向いたまま戻ってこないヘッドライトのレベライザー。急に音量が変わるプレイヤー。剛性感の無いシート。 それでも、アバタもエクボと思えるイタリアンクオリティ。

4.1

【所有期間または運転回数】 中古車で購入し現在4年目で週2回程乗ってます。 【総合評価】 デザイン、エンジン、ハンドリングの全てが今の自分に丁度合った車だと思います。もちろん、デザインの良さというか粋な部分は追い付いていないかも知れませんが、この車のおかげで服装にも若干注意するようになりました。 【良い点】 年式も古くなりつつあったのでトラブルは覚悟していましたが、予想していたよりも壊れずサラリーマンでも維持しています。運転していてエンジン音が心地よくハンドリングもリニアでずっと走っていたくなります。また、後席も十分に広く、荷室も実用的でファミリーでも遠出できます。 【悪い点】 これと言ってありませんが、唯一若い人には知名度が低いことでしょうか?販売台数が少ないので仕方ないですね。

3.6

【所有期間または運転回数】中古車で購入し2年目。週末だけの趣味車。 【総合評価】既存のコンポーネンツ・パーツを使いながらも、圧倒的な存在感を持ったボディデザイン。GTAほど過激じゃないけど、パワフルかつ抜群の回転フィールのV6エンジン。ただし、かなりトホホな各部の信頼性と燃費。好きじゃなきゃ維持出来ないクルマ。どこまでも走り続けたいと思わせてくれる、文字どおり「グラントゥリズモ」。 【良い点】エクステリア・インテリアのデザイン、ドライブフィールなどの官能性能と動力性能は文句無し。 【悪い点】圧倒的に低いメカニカルな信頼性。4万キロでヘタるオルタネーターって・・・。加えて、破壊的な低燃費。ランニングコストの高さは最早笑うしかない。

アルファGTのクルマレビューをもっと見る
4.7

【このクルマの良い点】 この性能を欧州車で購入しようとしたら2500万円〜でないと手に入れられないと思います。中古車でなら1000万円強で買えるとはバーゲンセールだと思います。内装もc7 corvetteから比べて更に向上しました。非常におすすめ出来ます。1度試乗して貰えば購入してしまうと思います。 【総合評価】 このような型の車の中では、とにかく乗り心地が群を抜いて良いと思います。コーナリング性能は先代モデルより非常に上がっており吸い付くように曲がっていきます。OHVエンジンとは思えない綺麗な加速(0−100 2.9秒)もします。非常にコスパに優れた車です。

3.9

【このクルマの良い点】 c7 corvette z51に惚れ込み暫く乗っていました。c4からc7まで乗りましたが、c7だけは声をかけられたり、写真を取られる事がダントツで多かったです。思ったより安価なのにフェラーリみたいに見えるんですかね?非常にコスパは良く庶民が買えるギリギリのスーパーカーだと個人的には思ってます。去年に1度売却をしてR35 GT−Rに半年乗りましたが、性能は非常に良い代わりに道を譲られる数が圧倒的に減り、高速で引っ付いて来る?煽られてる?見たいからくっついて来る?車両が増えてしまい気分良くのれなくなり、半年で又c7 corvette グランスポーツを買い直しました。c8も考えましたがやはりc7が好みなようです。私にとってc7 corvetteは特別なようで非常にオススメ出来る車両です。 【総合評価】 見た目 最高にコスパが良いです 燃費 V4とV8の切り替えを自動でやってくれるので高速リッター8.7 下道7.2ぐらいです。激しく踏めばリッター5.5位で、我慢出来る燃費です 内装 c6よりは遥かに高級感が増しました 乗り心地 見た目とは違い長距離も普通に使えます 故障履歴 覚悟して買いましたが、8万キロ乗って、ファンベル、テンショナー交換、定期的な油脂類交換ぐらいで無故障でした Amazonやebayを使って注文すればドル高でもかなり安く部品は調達出来ます 日本車までとはいきませんが、意外に壊れないで普通に乗れます。1番は安いのに見栄が晴れて、アメ車独特の感じも味わえて非常にコスパが良いと思います。いつかはランボルギーニみたいな人にはオススメです。

3.9

【このクルマの良い点】 アメリカ車に疎い人でも、コルベットの名を知っている人は多いはず。なぜなら、シボレーのコルベットは、アメリカ車を代表するモデルのひとつだからです。当然のことながら、新車で1200万円以上もする車を買えるわけもないので、中古車で購入することに。中古で3分の1くらいの価格でコルベットに乗れるならと思い、即購入を決意しました。 歴代のコルベットはV型のOHVエンジンを搭載していましたが、現行モデルでもそれを踏襲しています。今どきOHVなんて、ヨーロッパはもちろん、北米以外の乗用車で採用するメーカーなんていないかもしれません。このOHVエンジン特有の低く唸るようなエンジン音を聞くと、コルベットを運転するのがとても楽しくなります。その上、6156ccという大排気量のわりには意外と低燃費なので、コスパは良し。日常の足としてはもちろんのこと、近場へのドライブにもちょうどいい車です。 【総合評価】 2020年に登場した8代目のコルベットは、アメリカ車ブランドの伝統にレースに勝つためのエッセンスを新しく加えた1台だと思うのです。オートマチックトランスミッションはそのひとつ、ヨーロッパのスポーツカーと同じく最上級の操作性を重視したデュアルクラッチ式が搭載されています。これだけでも、今までのアメリカ車ブランドに風穴を開けたといえる装備です。 外観のグラマラスでいかにも速そうなデザインも、コルベットらしくて好感が持てるものとなっています。バケットシートをはじめとしたスポーツカーらしい装備だけでなく、各種の安全装備が充実しているのは現代のモデルならでは。各席のエアバッグはもちろんのこと、ABSにトラクションコントロールに盗難防止システムなどを装備しているので安心感があります。 ただ、全幅は1940mmもあるため、狭い道を走行する際は注意しなければなりません。決して扱いやすいサイズ感とはいえませんが、コルベットは運転していて楽しい車だと思います。

3.4

【このクルマの良い点】 アメ車も魅力的な車が多いですが、アメ車乗りの中でもコルベットは特別視されます。 それだけコルベットという車がアメリカの車の歴史において重要な位置づけにあるということです。 最近流行りのチャレンジャーやマスタングやカマロと並べてみると明らかに一回り小さいのですが、独特の雰囲気が他者の追随を許しません(笑) それだけ特別な存在の車が若者でも手が届く価格で売られているので好きな方は一度は乗ってみてはどうでしょうか。 【総合評価】 思ったよりも視界も広くそれなりに小回りがきき、年式よりますがヘッドマウントディスプレイ等も装備されてて運転はかなりしやすいです。

3.1

【このクルマの良い点】 エクステリアのデザインは言うまでもなく最高です。クーペでもタルガトップになっており、オープンドライブが楽しめるのも嬉しい点です。 6200cc V8エンジンのも上まで回した時のサウンドが病みつきになります。 スポーツカーとして見ると収納スペースもあり、アメ車にしてはコンパクトで、そして大排気量の割には低燃費なので日常の足としても十分使えます。 【総合評価】 大排気量FRをスポーティに味わいたい人にはおすすめですが、がっつりスポーツを楽しみたい人は他の車も検討すべきです。 電子制御がイマイチだったり、エンジンも上まで回さないとただのかったるいエンジンで日常域では旨味がないのも残念です。 熱にも弱い印象なのでスポーツ走行をしたいなら熱対策をする必要もありそうです。

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