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PROTO CORPORATION

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アルファスパイダーと
306の車種比較ページ

選択している
車種

アルファロメオ アルファスパイダー

2006年10月〜2011年8月

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プジョー 306

1994年2月〜2002年6月

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購入価格

新車価格帯

450〜615万円

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188〜364万円

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中古車価格帯

62.8〜307.5万円

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28〜139.9万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル ハッチバック・オープン・カブリオレ・コンバーチブル・ワゴン・セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4400mm

  • 1830mm

  • 1380mm

  • 4040mm

  • 1695mm

  • 1400mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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  • ----mm

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WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 2198~3195cc 1761~1998cc
駆動方式 FR、FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~2名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【このクルマの良い点】 なんと言ってもこのスタイリング! フロントマスクはジウジアロー・リアのデザインはピニンファリーナが手がけるとゆう中々珍しいモデル! フロントは159・ブレラと同じ3眼独立のヘッドライトに伝統の盾型グリル。リアは少しグラマラスな丸みを帯びたデザイン。私はこのお尻に魅了されちゃいました。笑 正直見た目が良いから走りはどうでも良いやと思ってましたが気付けば早6年。長いこと所有してもまだ飽きず完全にアルファロメオ中毒者にらなっています。FFですがコーナーも不思議と食い込むように曲がっていきます。とにかく気持ち良い!見た目良し、走って良し。2人しか乗れないとか狭いとかそんなんどうでも良い事と思います。笑 【総合評価】 乗れるんだったらMTがオススメ! セレスピ。いわゆるセミATは運転が難しい。 むしろMTより難しいと個人的には思います。 クリープがないのでアクセルワークだけでバックで駐車とかホント気を使う。そして故障が多いときたらMTでしょ!ただ3.2だとトルコンATが設定されている為こっちのATならありかもしれません。ただやっぱりこうゆうクルマはMTで走る方が何倍も楽しいのは間違いないと思います。 その他書ききれない事山ほどあります。

4.4

【所有期間または運転回数】 通勤用に中古車で購入。ドイツ車最新モデルと併用。 【総合評価】 幌の開閉には部品をいたわるために人の手のちょっとした介添えが必要。 悪名高い とされる セレスピードも乗り方の問題でなるべく負担をかけないようにいたわりながら、注意しながら乗ればとても楽しいミッションです。 素人ドライバーが その気になって独りよがりの「熱い走り」をしてしまうと壊れる。自分も素人ドライバー。他の車との競争など絶対しない。細心の注意を払いながらシフト操作をしてます。ほんとうに買って良かったです! 【良い点】 欠点、難点を帳消しにするくらい 美しくカッコいい内装と外装。父親の車から始まり今まで8台60万キロ運転してきたが一番美しい車。ボディはユルめ、走ると飛行機乗ってるみたいにあちこちからギシギシ、ミシミシ音がするがそれも好き。2.2エンジンは必要十分。2シーターだが座席の後ろのスペースはすごく便利。トランクも思うよりも広い!好きな人は程度のいい車があるうちに買ってください。 【悪い点】 解っていたことだがエアコンの吹き出し口など内装のプラスチック部品の劣化。あとは特に無し。

4.1

【所有期間または運転回数】 高速走行と市街地走行、少々。 【総合評価】 見た目は、1千万円オーバーの車ほどの派手さはないと思いますがそこがちょうどいいように思います。 しかし、燃費だけは、1千万円オーバーの車なみです。 走らせていても、運転しやすく、けっこう面白いので、ガソリンがみるみる減っていきます。 【良い点】 ちょうどよい派手さ。 赤のオープンカーですが、不思議とそんなに派手な感じはしません。 後期型のレザーインテリアの内装車ですが、ダッシュパネルのステッチ色がシートカラーに合わせてあったりと、雰囲気満点です。 【悪い点】 燃費。以上。

4.7

【総合評価】 登場当時は尻下がりのスタイルが受け入れられず「格好いい」とも「欲しい」とも思いませんでしたが、今、ようやく時代が追いついた?と言うより自分の財布が追いついた?この価格でこんなに格好いいオープンカーに乗れることは幸せです。 走り出せば決して快速では無いのですが、古き良き時代のアルファロメオに通じるエクゾーストノートを奏でるツインスパークとFFであることを忘れるハンドリングは峠道で本気を出しても楽しいです。Z4やTTには無いイタリアンデザインとアルファサウンドを今、安価に楽しむことが出来ます。 【良い点】 ピニンファリーナ(エンリコフミア)による独特のデザイン、クラッシックなツインスパークサウンド、軽快なハンドリング、適度な風の巻き込みによる開放感。 【悪い点】 ドライブを楽しむ為のスポーツカーなので、少しの不便さは走り出せば全て帳消しなのですが、敢えて書くなら・・・ 小回りが効かない。若干堅すぎる乗り心地。長くて分厚いドアで狭い場所での乗り降りが不便。電動幌の開閉が遅い。いつ壊れるか分からない電動幌への不安。イケメンではない僕が幌を下げて走っている姿を想像すること。

3.9

【総合評価】 ジョルジェット・ジウジアーロ(前)+ピニンファリーナのコラボレーションのデザイン(後)が最高で、どの角度から見ても飽きない。 オープンにした時の爽快感は格別です。 【良い点】 幅は大きいですが、乗るとコンパクトに感じて、とても運転がしやすいです。 3.2L V6はAWDのため重量はありますが、重厚感のある走りで不満のないエンジンパワーです。 【悪い点】 3.2Lの燃費はかなり悪い。 ドアは意外と重いです。 156GTAと比べると官能的なサウンドではない。

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4.1

【このクルマの良い点】 306のみならずプジョー車全般にいわれるのが、しなやかなのによく粘り、なおかつ高いスピードでもどっしりとした安定感のある「猫足サスペンション」。ヨーロッパの石畳の路面に対応するため、高い制限速度の高速道路に対応するためなど諸説ありますが、この時代のプジョー車の特徴といえます。実際に乗ってみるとストロークの深いサスペンションが衝撃を吸収し、山道はスイスイ軽やかに走り、高速道路ではどっしりと安定します。コーナーで突っ張る感覚もありません。乗り心地を高める高性能な足回りにセッティングされています。 また、猫足ばかりに目が行きがちですが、306の快適性にシートも大きく貢献しているのは間違いありません。特に前席のシートは大きめの作りとなっており、座面の長さも十分です。 シンプルでエレガントなエクステリアもプジョー306の魅力です。フロント部分が締まったハッチバック車のシルエットは、「プジョーらしさ」を感じます。206からはスポーティなデザインを引継ぎ、フェラーリやマセラティといったスーパーカーを彷彿とさせる大きく弧を描いた曲線がたまりません。 【総合評価】 プジョー306スタイルプレミアムに搭載されるDOHC 1761ccエンジンは、スポーツユニットではないため高回転で弾けるようなパワー感はありません。しかし、低回転で十分なトルクを発揮するので、扱いやすさという面では2000ccエンジン搭載のグレードに引けを取らないと思います。 Cセグメントの5ドアハッチバックということもあり、見た目だけではなく日常の使い勝手も高いのが特徴。全長4040mm×全幅1695mm×全高1400mmと5ナンバークラスのボディに対してFFなので、室内は広々としており、荷物を載せても窮屈さを感じません。インテリアにおいても、エアコンスイッチや視認性の高いメーターなどはシンプルで実用性が高く、使い勝手の面でまったく問題なし。 ただ、車格的にどうしてもプラスチックの使用が多くなってしまうため、高級感が削がれると感じる人もいるかもしれません。お手頃価格でフランス車に乗るなら仕方がないと割り切りましょう。

4.4

【このクルマの良い点】 バランスのとれた美しい外観。 小気味よく走る足回り。 このクルマの悪い点 パワーはちょっと不足。 【総合評価】 いろいろな用途に使えるよい車でした。

4.0

【所有期間または運転回数】 2009年に26000キロで購入。8年間で50000キロ乗りました。 【総合評価】 90点 【良い点】 発売当時は「世界一美しいステーションワゴン」と言われたスタイリングと人車一体感が味わえるドライブフィーリング、そして全く不満のないパワー。 【悪い点】 室内の質感はいまいちでした。窓落ちやスピードメーター落ちなど、トラブルは幾つかあったけど許容範囲でした。

4.1

【所有期間または運転回数】 8年 【総合評価】 人車一体の感覚は国産では味わえない。 【良い点】 デザイン、パッケージ、ハンドリング、走行フィール、疲れない絶妙なシート。 【悪い点】 国産と比較もできない素悪な内装と収納のなさ。 走りの喜びを半減させるAL4ATミッション。絶対MTにすべし!

4.1

【総合評価】 もうずっとこの車でいいと思わせてくれる。カタログ上のスペックの多くが如何に実用上関係ないものかを教えてくれる。 【良い点】 ピニンファリーナのスタイリングがすばらしい。 【悪い点】 燃費悪い

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