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PROTO CORPORATION

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FFと
ベンテイガの車種比較ページ

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車種

フェラーリ FF

2011年7月〜2016年6月

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ベントレー ベンテイガ

2016年9月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

3,200万円

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1,994〜4,038万円

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中古車価格帯

1475〜2010万円

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755〜3800万円

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ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4907mm

  • 1953mm

  • 1379mm

  • 5125mm

  • 2010mm

  • 1728mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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  • ----mm

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WLTCモード燃費 km/l 6.8~29.4km/l
排気量 6262~6262cc 2994~6000cc
駆動方式 フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【総合評価】  エンジンに火が入った際の「グォン!」という響きに始まり、とにかく官能的。スターターボタンまで盛り込んだステアリングホイールはF1マシンの世界だし、レザーをふんだんに使ったインテリアはラグジュアリーそのものだ。世界最高水準の動力性能を公道で試すことはできないが、限界の走りをしなくても大丈夫。音や雰囲気でスーパーカーの世界を味あわせてくれるのだから。 【良い点】  とにもかくにもその雰囲気。音、内外装の雰囲気、そしてエンジンフィール。気持ちいいクルマとは何なのかを知ることができる。 【悪い点】  あまりに速すぎて、アクセル全開を楽しめないこと。あまりに贅沢なウィークポイントですが。

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4.0

【所有期間や運転回数】 W12試乗 【このクルマの良い点】 6リッターW12のツインターボは感激もの。走りは文句なし。素晴らしい加速と静かさは絶品。愛車遍歴に出てからもますます虜になるSUV。デザインや内装の作りは走る芸術作品。ドアを閉めた瞬間から別世界で走る迎賓館。タイヤノイズもうまく打ち消されていて、12気筒恐るべし。 【このクルマの気になる点】 マイナーチェンジでテールライトがコンチネンタルしていてかっこいいのかイマイチなのか、不思議な感覚。国内にはフタマワリコンパクトなベントレーがあれば? 【総合評価】 なにもかも高級で上品、ちょうどいいデザインで世界トップの高級SUV。やりすぎで下品になってきた国産車より格の違いがおおあり、お国柄の大人的な感じがうかがえる。ロールスロイスとは違う価値観でベントレー独自の世界観で世界を魅了している。

4.3

【所有期間または運転回数】 試乗 【総合評価】 ベントレー、ベンティガ試乗。 V12、6リッターエンジンの快適さ静寂性は天下一品。絶滅危惧車、乗れば必要性大。 SUVらしく運転しやすい。化石燃料最高峰、素晴らしい一台。ベントレー全体のバランスのよさやデザイン。他車種も最高級で全てに最高級な車。 【良い点】 高級感や走り。至る箇所に手がかかっている。特にウッドやパネル、液晶など実際に見ないとわからないし試乗していい点の発見は面白い。 アクセルに足を載せてるだけでも加速はすごい。格の違いは明らか。 【悪い点】 フォルクスワーゲングループでプラットフォームはカイエンターボでガワ違いは? 同じトゥアレグと2000万円の差はやはりやり過ぎ。

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