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PROTO CORPORATION

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ディスカバリースポーツと
ステルヴィオの車種比較ページ

選択している
車種

ランドローバー ディスカバリースポーツ

2014年10月〜[発売中]

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アルファロメオ ステルヴィオ

2018年7月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

443〜1,071万円

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589〜2,010万円

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中古車価格帯

125〜948万円

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119〜698万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4610mm

  • 1905mm

  • 1725mm

  • 4690mm

  • 1905mm

  • 1680mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

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WLTCモード燃費 9.6~13.2km/l 8.1~16km/l
排気量 1498~1999cc 1995~2891cc
駆動方式 フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【所有期間または運転回数】 一年間、通勤とレジャーにほぼ毎日。 【総合評価】 大変満足しています。決して目立つ車ではありませんが、ユーザーにはその素晴らしさが段々解ってくる爽快で頼もしいSUVです。 街乗りでは他のSUVと大差は無いかもしれませんが、高速や海や山に行くと本当に買って良かったと思える車です。また、あって欲しくは無いですが、災害や洪水でも頼りになるかと思います。 【エクステリア】 当初強烈なインパクトを感じませんでしたが、徐々にその存在感と品格に惹かれてきました。 【インテリア】 シンプルな水平・垂直基調を採用し、車両の状況が把握しやすい設計です。 【エンジン性能】 必要十分と思います。高速の合流や追い越し時も軽快で、流れをリードすることもできます。若干のタイムラグで強烈なターボが駆動する場合は、内心微笑みながらアクセスを緩めています。 【走行性能】 オプションのアダプティブダイナミクスを装備していますが、俊敏かつ適度にマイルドなハンドリングと挙動はランドローバーとジャガーのコラボの賜物かと思います。 【乗り心地】 重厚感ある乗り心地がとても気に入ってます。また、スタジアムシートの後席はスライドとリクライニング機能も備わり居住性が十分なうえ、子供が外の景色を楽しめることも嬉しいです。 【燃費】 街乗りで7〜8KM、高速で11KM程度ですが、全く不満はありません。 【悪い点】 パドルでのシフトダウンでエンジンブレーキにタイムラグが大きいことと、歩行者にも反応する自動ブレーキやアダプティブ・クルーズ・コントロールの設定が無いことが残念です。

3.6

【総合評価】  世界をリードするプレミアムSUVブランド「ランドローバー」のセカンド・セグメント「ディスカバリー」に追加設定されたコンパクトSUVが、ディスカバリー・スポーツです。ボディサイズやコンセプトは兄貴分の「レンジローバー・イヴォーク」に似ますが、こちらはSE、HSEというグレードに3列目シートをオプション設定。つまりそれだけ広い室内空間が確保されている、ということです。 【良い点】  2.0lターボの走りは余裕があり、引き締まったシャシーで4WD走行も安定しています。セカンドシートは兄弟車のイヴォークより圧倒的に広く、ファミリーで乗るなら、こちらがオススメです。 【悪い点】  プレミアム感のあるSUVですが、このクルマならではの個性がもう少しほしいところ。同クラスのライバルがひしめき合うクラスだけに、ディスカバリー・スポーツを選ぶ理由が……。

ディスカバリースポーツのクルマレビューをもっと見る
3.9

【このクルマの良い点】 ステルヴィオの魅力は、非常に優れた動力性能だと思います。搭載されているエンジンは、直列4気筒の最高出力210馬力のディーゼルエンジン。これは同社のジュリアにも採用されていたものですが、ジュリアよりも加速スピードが速かったはずです。高速走行時には、とにかくスポーティーな運転を楽しめました。 ディーゼル車といえばエンジン音が気になることがありますけど、ステルヴィオの場合は特に気になりませんでしたよ。そんなにうるさくなかったのも評価できます。 アルミ製のエンジンブロック、サスペンション、ボンネットなど、全体的に軽量素材を採用していたので、ボディが軽量化されていたのも良かったです。背が高い大柄な車とは思えないほどのコーナリングができたので、初めて乗ったときはかなり驚きました。 一番気に入っているのは、やはりデザインです。特にインテリアがかっこいい! レザー仕立てのシートとダッシュボードによって高級感が味わえるのでお気に入りです。 【総合評価】 ステルヴィオは、非常に完成度の高いSUVだと思っています! 動力性能は、同社のジュリアと遜色ありません。実際に街中やワインディングロードを走行しても、さまざまなシーンに対応してくれました。運転席からの視認性も優れており、体感はまるでスポーツカーを運転しているようで、背高感を感じることもありません。 これだけ良い車なのでかなり高評価をつけたいところなのですが、価格は高いのがマイナスポイントですね。国産SUVであれば300万円前後から購入できるので、ステルヴィオの車両本体価格を知ったときは本当に高いなと思いました。それでもデザインがかなり自分好みだったので、購入を決意。もうちょっと安ければオプションもあれこれつけたかったですが、さすがにこの高さじゃ無理でしたね。 ステルヴィオには今現在も乗っているのですが、足回りのセッティングがかなり硬めの印象を受けています。スポーティーな走行が可能な分、悪路などでは突き上げ感を強く感じたところも少し残念です。

4.7

【このクルマの良い点】 ALFAならではの芸術的で美しいエクステリアとインテリアだけではなく、とにかくスポーティな運転を楽しめるSUV!快適性や安全性も充実しており高級車としての一面も併せ持っています。排気量は2200cc、しかもディーゼルエンジンで経済的にも優れています。話題の安全装備も充実しており、スマホと接続してCarplayも利用可能!もう普通のSUVには戻れません。 【総合評価】 SUVの機能性とスポーツカー走りを両立!120点!

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