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フライングスパーと
キャデラックSTSの車種比較ページ

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車種

ベントレー フライングスパー

2024年9月〜[発売中]

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キャデラック キャデラックSTS

2004年11月〜2011年1月

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購入価格

新車価格帯

2,950〜3,953万円

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658〜1,075万円

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中古車価格帯

340〜4250万円

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58〜269.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5316mm

  • 1998mm

  • 1474mm

  • 5020mm

  • 1845mm

  • 1455mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2005mm

  • 1430mm

  • 1165mm

WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 3996~3996cc 3564~4564cc
駆動方式 フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【所有期間や運転回数】 拝見 【このクルマの良い点】 スタイル抜群。 セダンの完成形。 愛車遍歴登場で知名度抜群。 【このクルマの気になる点】 価格の凄さと豪華さは別世界。 愛車遍歴登場のセルシオも数十年前の車でも素晴らしいがフライングスパーは次元が違う。 【総合評価】 何もかも最高級車。外見、内装、走り全てに魅力的。完璧。

4.0

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 ベントレー現在の旗艦モデルフライングスパーの堂々たるオーラは完璧。美しいデザインと風格ある作品。英国の馬、ハラブレッドたる現代車。内装の美的や作り、なにもかもが本物で素晴らしい超高級車。走りも圧巻でこれぞ世界のフラッグシップドライバーズカーや後部座席の馬車は最高級品。全てに上品センスのかたまりで見ているだけでも惚れ惚れする美しさ。 【このクルマの気になる点】 ミルザンヌが生産中止のなか、空飛ぶ拍車にかけるベントレー、頑張れ。走る芸術作品、観賞してOK、乗ってOK、贅沢三昧で傑作作品だが。 【総合評価】 どこから見てもセンスのよさは超一級車。 国内セダンが敬遠される現在、 フライングスパーのオーラは振り向かせるパワーがあり、SUVとセダンの両立時代がきている。 国内セダン復帰時代到来か?

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5.0

【所有期間または運転回数】 3か月 【総合評価】 乗り心地や内装は、ほぼ満足だが、燃費がいまいち良くない 【良い点】 高速の安定性、加速度は最高。目立ち度も高い 【悪い点】 燃費が悪いだけ

4.7

【総合評価】 故障させなければ満点 【良い点】 アメリカの車を代表するキャデラックの全長5m未満のセダン車。国産車のように、いかにもアメ車といういかつさは無くなったものの、静粛性や足回り、走行性能はベンツSクラス並み。ワイルドな高速走行を楽しめるのも魅力。 【悪い点】 とにかく故障が多い。アメリカ車は、そのつもりで乗るべしと言われたが、やたらと故障するのには参った。愛着が湧けば、それでも愛せる車ではあるが。

4.3

【総合評価】 欧州向けに開発されたSTSはこの方から再度FRに変更され、V8エンジンのパワー思う存分使える1台だと思う。ハンドリングも良く足回りもしまっているが、欧州車のようなかっちり感は無いので、ゆっくり走っても気持ちのいい乗り心地で、アクセルを踏めばトルクフルはエンジンがモリモリと押し出し荒削りな走りをするところなどあり楽しい車です。 【良い点】 希少車なので、ホテルなどでも待遇が良いや特別感がある。高速道路をゆっくり流しているととても心地がいい。 【悪い点】 やはり燃費は悪いが、それは愛嬌!細かいところのフィニッシュが荒い為、高級感が失われている。

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