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コンチネンタルと
406の車種比較ページ

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車種

ベントレー コンチネンタル

2024年6月〜[発売中]

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プジョー 406

1996年11月〜2005年8月

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購入価格

新車価格帯

3,367〜4,901万円

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299〜520万円

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中古車価格帯

175〜4686万円

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59.9〜348.1万円

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ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル クーペ・スポーツ・スペシャリティ・セダン・ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4895mm

  • 1966mm

  • 1397mm

  • 4600mm

  • 1780mm

  • 1430mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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WLTCモード燃費 ―km/l ―km/l
排気量 3996~3996cc 1997~2946cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【所有期間や運転回数】 ベントレー売れている 【このクルマの良い点】 ベントレーが最近増えてきているのはエクステリアデザインのかっこよさが一番?女性的フォルムの美しさや内装の美的センスは世界最高峰の芸術作品。エッジのきいたディテールで惚れ惚れするスタイル、圧巻。V8ターボの出来がよくマフラーのハチ文字は好印象。ひとつひとつにコダワリがありベントレーのスピリッツが伝わる。静かに走りぬける超高級車はやはり最高。 【このクルマの気になる点】 オーラがありすぎで国産車とは比べられない、比べては駄目。他社が角目や薄いライト系を採用するなか、丸目は新鮮でオリジナル感がありセンスの塊で国産も見習うべし。 【総合評価】 世界の超高級車ベントレー、コンチネンタルの美しさは別世界。贅沢作品でもベントレーの思想、でかくて他を圧倒する作品としてガワ、ベントレーのエクステリアで中身はEVとして車作りをしてほしい。

4.3

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 新型コンチネンタルGTのV8ツインターボの走りやスタイルは魅力的センス抜群。マフラーの8ツインは素晴らしいデザイン。全体のフォルムは国産車とは似ても似つかない美的の塊。内装も凝りに凝っていて別世界。 【このクルマの気になる点】 贅沢三昧な車が作れるベントレー、英国のいい時代の象徴ですが、現代にも繋がる高級車。 【総合評価】 やはり基本は丸目が最高。 グラマラスボディやディテールのコダワリはさすが英国貴婦人。 乗ると他社にはまずない移動空間でドライバーズカーの証。やりすぎ、できすぎでも納得なベントレー。

4.1

【所有期間や運転回数】 ベントレーオール試乗 【このクルマの良い点】 ベントレーコンチネンタルはオープンとして超最高級車。なにもかも別世界で静寂性、加速力、内装の英国らしいモダンな作りに感動。全てに高級で上品。国産車も真似てもいいからベントレーに近い車があれば?グリルばかりでかくして下品になる車が多い国産車、見習ってハイブリッドやEVの世界に取り入れてほしい。ドイツ車ばかりに似せてもイマイチ価値観がない。 【このクルマの気になる点】 超贅沢なオープンカー、実燃費がリッター2〜3キロでも満足いく強者で魅力的?楕円テールライトと楕円マフラーはイケてるがあとヒネリあれば。ベントレーEVがあれば無敵。 ミルザンヌが生産中止でもフライングスパーやベンテンガがあればEV時代到来も生き残れる。ミルザンヌは未来車としてデビューするはず?ル・マンのコース名は不滅。 【総合評価】 ドライバーズカーベントレー、運転する楽しさは天下一品車。アクセルに足を少しだけ置いとくだけで走るベントレー、超疲れない高級オープンカー。美的センスとエッジは素晴らしいデザイン。価格以上を味あえる貴婦人。

3.9

【所有期間や運転回数】 街中 【このクルマの良い点】 都会の街中でベントレーをよく見かけます。最後の化石燃料車ベントレーの存在感は芸術品。ゆったりゆっくりと走るベントレー最高級車。 【このクルマの気になる点】 贅沢三昧な高級車、最後の喘ぎ。ひとつひとつのパーツは価格高いがベントレーの特権? 【総合評価】 EV車到来前の走り、エンジン音を味わいたい方々は多い?

4.1

【所有期間または運転回数】 試乗 【総合評価】 コンチネンタルGTコンバーチブル、エクステリアデザインは超美しいスタイル。内装もパーフェクトな作りやデザインでこれぞイギリスの超高級車。走りもW12ターボでベントレーの中でも車重が一番軽く超速い。全てに完璧な貴婦人スタイルで見ていても惚れ惚れする。価格も超一流ですが内容からしての価格設定に納得。内装に時間をかけて作り上げた本物の木目には感動。輝かしい操作類も上品で国産の派手派手なメッキ調とは大違いで、超高級車ベントレーの車作りは素晴らしい。ロールスロイスとのデザイン共通がなくなり、ベントレーらしが爆発しかっこよすぎ。フォルクスワーゲンとBMWのもと、伝統の2台はエンドレスで生きている。 【良い点】 超一流なデザインと内装。 コンバーチブルのオープンスタイルは最高にかっこいい。 リアのスタイルはイチモク置く存在。 燃料消費以外はパーフェクト。 【悪い点】 時代に反して超贅沢車。 中身をEVにしても似合いそうなスタイル? 実燃費リッター2キロは、超高級車の証?

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3.4

【このクルマの良い点】 所有して10年になりますが、飽きないスタイルのカッコ良さ。流れるようなラインは秀逸です。大人のクルマって感じです。ハンドリングもプジョーの猫足が生きていて、ワインディングの運転も思った通りにトレースしてくれます。あと外観からは想像つかないかもしれませんが、後席が結構広く、大人もちゃんと座れます。 【総合評価】 もう半世紀前の車なので、装備は今の車と比べたらアナログだらけですが、そんなの気にならないくらい所有感に満たされます。あちこちガタが来ていますが、もう部品がないので、主治医と相談しながら、これからも維持していきたいと思います。

4.6

【所有期間または運転回数】2週間 【総合評価】3/5(完調なら5/5) 【良い点】なんといってもスタイリング、あまりにもシンプルだが20年近く見飽きない。一発で衝撃を吸収する足回りはまさに猫足。FFだけに直進性抜群。アクセルを踏み込むとそこそこ走るエンジン。革張りソファと開放的な視界による車内空間の演出は、まるでラウンジのよう。 【悪い点】FFなので高速コーナーでアンダー出る。出来の悪い電子アクセルとATの設定のせいか?よってアクセルを開けて運転せざるを得ないので、燃費は期待できなさそう。でも20歳のお年頃なので致し方ありません?

4.7

【所有期間または運転回数】 MT5速は購入したばかりですが、大変気に入っております。 【総合評価】 ピニンファリーナのデザインした、とてつもなく美しいクーペ。街乗りでも高速でも、走りはGOOD! 【良い点】 クーペとしてこのコンセプトは、もろにシニア志向。大人な美しい外装デザインと落ち着いた?性能。 直進安定性も含め、高速安定性能は特に良い。ボディ剛性はフェラーリ456を凌ぐのでは…。 FFが好いですね…このクーペは。406シリーズのシャーシ作成ラインとの兼ね合いもあったのでしょうけど…OKです。 【悪い点】 内装は良いですよ…。新車で500万円台の車ですから、ウン千万円もする輸入スポーツクーペと比較すること自体が間違い。 FF?このシニア向けな味付けを考えると、むしろ良い点では?

4.0

【総合評価】 左ハンドル、マニュアルミッション、スポーツ仕様で飽きが来ない車です。 現在70000Km走行ですが10000Kmまで乗ろうと思っています。 【良い点】 走行時のエンジン音は軽快で好感が持てます。シートは皮とファブリックの組み合わせで上品です。 【悪い点】 電気系統のトラブルが何度かありました。少し弱いと思います。また、イグニションコイルも3回も交換しました。プジョーディーラーは値段が高いのにサービス品質は落ちると思いました。燃費は都内走行で8−9Km/Lとよくありません。

3.7

【総合評価】  過去に乗っており、一度手放しましたが、あの乗り味が忘れられず、今、中古で探してます。 【良い点】  長距離を走っても全く疲れない高速安定性、乗りごこち、ハンドリングは、いまだ超える車に出会っていないほど。 【悪い点】  内装がちょっとショボいこと、街中では燃費が悪いかな。(高速ではめちゃ燃費いいが…)

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