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PROTO CORPORATION

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400と
ディアマンテの車種比較ページ

選択している
車種

ローバー 400

1996年6月〜1999年10月

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三菱 ディアマンテ

1995年1月〜2005年12月

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購入価格

新車価格帯

199〜239万円

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229〜440万円

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中古車価格帯

-万円

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59.6〜143.8万円

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ボディタイプ セダン ハードトップ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4485mm

  • 1695mm

  • 1390mm

  • 4805mm

  • 1785mm

  • 1435mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2030mm

  • 1490mm

  • 1160mm

10・15モード燃費 10.9~11.4km/l km/l
排気量 1590~1590cc 2497~2972cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【総合評価】 ブリティッシュグリーンのボディはきちんと手を入れてやると、いつまでも色あせない。国産車に比べると塗装の仕上げにやや難はあるが・・ ボディデザインなど全体の雰囲気、風格は案外古さを感じさせないことにとても満足している。 【良い点】 本革シート ステアリング フロントグリル ホイールデザイン  【悪い点】 内装内貼り 視界

4.0

【総合評価】外観は落ち着いた感じだが、乗って得る優美な感覚は独特です。 【良い点】とにかくエレガント。分かる人には分かるクルマ。 【悪い点】外国車に見られない外観のフォルム。

4.0

【総合評価】 スラントノーズが超いけてる手ごろな車両があって手間を惜しまずに維持できる甲斐性があれば是非 【良い点】 かっこ良いルックスとレトロな内装はもちろんのこと、走りのほうも当時の車としてはすごく良いと思います 【悪い点】 好みの色がなかなか見つからない

3.6

【総合評価】 大切に20年近く乗っている。さすがに経年劣化はあるが品格は衰えない。 こんな気持ちにさせて車に出会えたことはとても幸せです! 【良い点】 ブリティッシュグリーンのボディカラー ステアリングデザイン ホイールデザイン 本皮シート 【悪い点】 内装内張り 塗装仕上げ

3.6

【総合評価】 休日にはいつもローバーとデートです。 だいぶ古くなったけどエンジンはよく回るし、スマートで住んでる街並みによく似あいます。 【良い点】 ボディカラー 小回りが利く コックピットの雰囲気 本革使用 【悪い点】 視界が悪い モールなどの劣化

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3.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 大人のセダンといった感じ 【良い点】 静かな室内と乗り心地のいい足回り、整ったインパネまわりなど上質感を感じます。 【悪い点】 古い車なのでエコ的なイメージではないです。

3.0

【総合評価】 馬力もあるし、ちょっとした遠出には問題ないが、TOYOTA、日産の同クラスに比べると見劣りします。 【良い点】 故障しにくく、頑丈であること。 【悪い点】 音響やシートなど、同等クラスの他メーカーに比べるとずいぶん見劣りする。 地方部在住の中間管理職など、固い仕事の年輩の方などにはいいかもしれないが、VIPセダン希望の若者には合わないかも。

4.6

【総合評価】 不満な点が見当たらないほど自分にとっては最高の車でした。何年か乗って車を買換えましたがその間センターポール以外は無故障で次に数名の友人が譲ってくれと名乗りを上げるくらい周囲の人からも好評でした。 【良い点】 BMWに似たスタイル。(当時のBMW5シリーズをモデルにデザインされたから似ていて当たり前か)内装の作りも良く1クラス上のセドリックにも引けを取らない豪華さ。アクセルを踏み込んでもグッとくるパンチ力ある加速はしませんでしたがトルク感があり、そこが「高級車」らしい走りだと感じていました。あと乗り心地も最高です。500キロ連続運転しても疲れをほとんど感じませんでした。 【悪い点】 特に不満を感じる所はありませんでした。 あえて言えば コーナーポールが保障期間中に2回も壊れた。

3.4

【総合評価】 2.5リッタークラスの先駆けでした 【良い点】 押し出しの強いスタイル、トルクフルなV6エンジン、新型で出たばかりのころに乗っていると注目度抜群でした。カッコよかったなぁ〜 【悪い点】 ハイオク仕様のエンジン、でかいタイヤ、大柄な車体と、維持するのは大変だったよう。おまけにイメージカラーが黒ではパーソナル使用では難があった。なので親父は初回の車検を待たず下取りに出したと思う。あのころあんなに売れたのに、いまではほとんど見かけなくなってしまい、寂しい限り。

3.3

【総合評価】 バブル期に企画されたための悲劇のクルマ。カッコ良かったけどなぁ 【良い点】 当時はアウディよりもカッコ良く見えた。塊感のあるデザイン、大径ホイールなど、国産車にしては出色だった。V6エンジンはトルク感にあふれていて、運転が楽。少し取り回しに難があった。 【悪い点】 中途半端な電子技術。カーナビが普及する前夜なので仕方ないか。燃費は最悪。父親のお古を譲り受けなかった原因でもある。もう少し三菱が頑張ってくれていればもっと息の長いモデルになっただろうに、残念である。

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