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PROTO CORPORATION

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200と
ワゴンRスマイルの車種比較ページ

選択している
車種

ローバー 200

1996年9月〜1999年10月

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スズキ ワゴンRスマイル

2021年9月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

169〜249万円

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129〜198万円

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中古車価格帯

-万円

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74.8〜229万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3975mm

  • 1695mm

  • 1420mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1695mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2185mm

  • 1345mm

  • 1330mm

10・15モード燃費 9.8~10.2km/l km/l
排気量 1588~1795cc 657~657cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【総合評価】 【良い点】 革シートだったので、少し豪華な気分が味わえます 【悪い点】 夏場はエアコンが日中の太陽に負けてたので、夕方にならないと効きませんでした。

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4.4

【このクルマの良い点】 スーパーハイトワゴンでもないのに両側電動スライドドアを搭載したワゴンR スマイルは、スズキのアイデア勝ちというほどありそうで無かったクルマ。実際にスライドドアに魅かれて買ってしまいました。ドア開口部が大きくなったので、乗り降りや荷物の出し入れもラクラクです。荷室サイズも大きめで、後席を倒さなくてもベビーカーをすっぽり収納できました。後席をフルフラットにすればもっと積むことができます。 運転席に座ると、SUVかと思うほど見晴らしが良いことにもビックリ。シートポジションがワゴンRより70mmも高いので視界が広く、特に街中の運転がしやすくなりました。 ワゴンRよりも車高が45mmほど高くなったのですが、重心がブレることもなく、走る感覚は今までのワゴンRとあまり変わらない気がします。スペーシアなどもっと背が高いスライドドア車と比べると、カーブを曲がる時に倒れる感じも少な目ですね。ハイブリッドのグレードは選ばなかったのですが、走りに関しては十分だと思いました。 【総合評価】 スライドドア車は気になっているものの、サイズが大きくなりがちなので購入を躊躇する人も多いでしょう。そんなユーザーのためにスズキは応えてくれました。荷室以外にも収納スペースが用意されていて、街乗りや小旅行などに使うセカンドカーとしては優秀だと思います。 ただ気になる点もあります。平坦な道を走るときはそれほど感じませんが、ターボが無いので、乗り方によってはパワー不足を感じることも。また、坂道などでは、走り出しや加速の遅れも見られます。さらにはアクセルを踏み込んだときや、高速走行しているときにエンジン音がうるさく感じることも。ガンガン走りたい人には正直辛いかもしれませんね。MT車がない点も人によってはデメリットと言えるでしょう。 とは言え、スペーシアよりも取り回しがしやすいサイズでスライドドアを搭載し、価格も格安という魅力を持つワゴンR スマイルは、一度試してみる価値アリです。

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