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Eペイスと
ビークロスの車種比較ページ

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車種

ジャガー Eペイス

2018年2月〜[発売中]

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いすゞ ビークロス

1997年4月〜1999年3月

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購入価格

新車価格帯

443〜973万円

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295〜322万円

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中古車価格帯

137.8〜780万円

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148.9〜500万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4410mm

  • 1900mm

  • 1650mm

  • 4130mm

  • 1790mm

  • 1710mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1865mm

  • 1440mm

  • 1110mm

WLTCモード燃費 10~14.3km/l km/l
排気量 1498~1999cc 3165~3165cc
駆動方式 フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 高級車かつスポーツカーであるジャガーから登場したコンパクトクロスオーバーSUVのEペイス。本当は新車で購入したかったのですが、標準グレードのベースグレード D200でも530万円くらいの車体価格になるので諦めていました。そんなときに中古車でお手頃な価格になったEペイスを発見! それでいて目立ったキズも特になかったため、これは買いだと思い、すぐに購入を決めました。 全幅の1900mmに対して、全長が4410mmと意外と短いので、駐車場に停めたときも前にはみ出すようなことはありませんでした。ただ、全幅はかなり大きいので停める場所を選びますし、隣の車には気をつかいますね。 搭載しているエンジンはディーゼルエンジンでしたが、ディーゼルとは思えないくらいの静粛性がありました! 過去に乗ったことのあるディーゼル車はカラカラとした音がうるさかったのですが、それとは比べ物にならないほど静かです。たった何年かでここまで車は進化したのだと、驚きました。 【総合評価】 Eペイスの公式サイトには「スポーツカーを思わせるスタイルと、SUVの実用性が融合した1台」という触れ込みがありますが、まさにその通りの車だと思います。見た目はいかにもスポーツカーという外観ですが、荷室容量は577Lを確保。リアシートを倒さなくても、結構な量の荷物を積めます。リアシートを倒せば倍以上の1234Lになるので、積みたい荷物の量に合わせて調整できて便利です。 アウトドア用途にも使える車だと思うのですが、高級車であるジャガーをアウトドアでガンガン使うなんて、私にはもったいなくてできませんでした。それにキャンプ場とかがある田舎道で使うには、1900mmという全幅は大きすぎるような気がして...。個人的には都会をスマートに走るのが、Eペイスの醍醐味だと思っていて。サスペンションセッティングやシャシーが実現させる優れたパフォーマンスも、オンロードでこそ存分に味わえるものだと感じています。とはいえ、Fペイスやiペイスなどと比べればEペイスは小さいです。街乗りなどの普段使いやちょっとした日帰りドライブに行くには、もってこいの一台だと思います。

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3.9

【所有期間または運転回数】  4年半、6万キロ以上 【総合評価】  評価も何も、こんなに「欲しくて欲しくて、たまらなかった車」は後にも先にも、この車だけ。ドライブしてて、こんなに注目された車は無かった。走行中も駐車時も、携帯なんかで写真を撮られましたよ。ただ、駐車には相当気遣った。セキュリティが皆無なので、すぐにパクられそうでね。  無事に下取りに出した時、ホーっとしたというか肩の荷が降りました。ちなみに手放した理由は、イスズの乗用が売れてなくて、近隣のディーラーがどんどん消え去ったのと、ガソリン価格が急騰して財布から万札がどんどん消え去った事(笑) 他にもウィンドウのズレとかエンジン関係の警告灯が付いたりとかのマイナートラブルが絶えなかった為。まぁ(手放した当時)四駆ブームも終焉に近かったしね。この辺が潮時かなぁと。  まぁでも良き思い出でしたよ、ビークロスは。今でもイスズには感謝してます。 【良い点】  枚挙にいとま無し。スタイリングから、低速トルク型の運転し易いV6エンジン。ラリー車そのもののカッチリした足回り。レカロシートにモモ製ハンドルに特異な給油口。別体タンク式のサスに後輪駆動ベースのTOD(トルクオンディマンド:以下省略)、直結式4WD、バックアイ・カメラに温熱ミラーとか。一応、あのスタイリングでリアドアにタイヤを背負ってたんだよね。思い出せるだけでも、これだけ有る。 【悪い点】  私は承知の上で買いましたので不満ではなかったが、後ろも斜め後ろも殆ど見えてなかった視界。乗降はロープを跨ぐ要領で(笑) スペースユーティリティは有りません。Fウィンドウが目前まで迫ってます。後席はオマケ。荷室は有るだけマシ。サウンド自体は良かったが、カセットが標準でした(笑) CDが聴けたのは幸いだが、演奏中はナビ画面が死にます。ダッシュボードはミュー・ウィザードのお下がり。スグに汚れてしまうホイール(径も車格の割りに小さいな)。  まぁこちらも挙げれば、枚挙にいとま無しか(笑)

4.0

【総合評価】 大排気量の余裕で走るSUV 【良い点】 排気量が大きいので、走りには余裕があり、タイトな室内でそそられる。 【悪い点】 大排気量の割には室内が狭く、ガソリンなのでトルクを出すために回転数を上げなくちゃいけないので、ディーゼルがほしかった。

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