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PROTO CORPORATION

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Fタイプと
ディスカバリー4の車種比較ページ

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車種

ジャガー Fタイプ

2013年5月〜[発売中]

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ランドローバー ディスカバリー4

2009年6月〜2013年11月

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購入価格

新車価格帯

794〜2,363万円

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674〜796万円

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中古車価格帯

279.8〜2058万円

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130〜428万円

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ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4470mm

  • 1925mm

  • 1315mm

  • 4850mm

  • 1920mm

  • 1890mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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  • ----mm

  • ----mm

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WLTCモード燃費 8.4~10.7km/l km/l
排気量 1995~99999cc 4999~4999cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~2名 7~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
2.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 2000ターボで300馬力、ジャガーにしては普通。3000や5000に比べて物足りなさはありますが、エクステリアデザインは似てるからいいと思ってリア見たら超ショボいマフラー?ボクスター?かっこいいテールが台無し。マフラーは考えるべき。このくらいだと国産なら4本だしだが。ジャガーならかっこよさが命なのに。 【良い点】 ジャガーの一員。 【悪い点】 まだまだジャガーの信頼度は悪い。 英国車はリセールバリューが非常に悪く価格が高い。外国車はタイヤ径をやたら大きくして見栄えはいいがタイヤの買い替えが大変。これでジャガー得意のディーゼルなんか積んだらスポーツカーがダサダサになる。

5.0

【所有期間または運転回数】 1日 3回 【総合評価】 90点 【良い点】 パワフル 【悪い点】 視認性が悪い。室内が狭い。

3.7

【総合評価】  FタイプのAWDモデルは雪の上でどんな走りをするのか? それを確かめるためにウインタータイヤを履かせてテストコースを含む雪道を走ってきました。もっとも驚いたのはその攻めのハンドリング。AWDだからどんな状況でも安定志向……なんてことはなく、走行制御をダイナミックモードに入れてスタビリティコントロールを「トラック」にすればまるでFR車。腕に覚えがあれば、アクセルコントロールで自由自在にコーナリング姿勢を作れます。動きが俊敏で車体の重さを感じないのはさすがですね。 【良い点】  雪の上でも楽しめる軽快なハンドリング。エンジンを掛けると同時に「ブォン!」とはじまり、加速時も減速時も豪快に響く排気音の演出は相変わらず楽しくなってきます。 【悪い点】  1000万円オーバー級のスポーツカーとしては定番とはいえない立ち位置のせいか、新車で買うとライバルに比べてリセールバリューが若干低いようですね。逆にいえば中古車はお買い得……と言えそうですが。

4.3

【所有期間または運転回数】納車2週間です 【総合評価】僕は5です 【良い点】 1000万ぐらいでこのスポーツカーに乗れるのは安いです 【悪い点】 室内狭いとか、内装がチープだとか装備が少ないとか言われますが、       フェラーリやアストン、ランボなどあの価格であんなもんです。       何を優先するかでしょうね

3.4

【総合評価】  走行性能はV6モデルでも十分すぎるほどですが、クルマ好きにはV8をお勧めしたいと思います。その理由は音。V8モデルが奏でるエンジン音や排気音ははっきりいって「爆音」ですが、音質はなんともいえない快音。この音を聞くためにV8を買う価値は十分二あります。ビバリーヒルズのセレブのように、クーペではなくオープンカーでドライブを楽しみたいですね。 【良い点】  美しいスタイルとゴキゲンな音。スポーツカーとして大きすぎないボディ。 【悪い点】  ラゲッジスペースは狭くて実用性は高くありません。それから2015年モデルだと、V8エンジン搭載車はV6に対して468万円も高くなってしまいますね……。

Fタイプのクルマレビューをもっと見る
3.7

【所有期間や運転回数】 新車で購入して8年目7万キロ走りました。 【このクルマの良い点】 最小回転半径5。5メートルなので近所のスーパーの地下駐車場もスイスイです。  5リットル375馬力あるので車重が重くても全く問題ありません。高速道路もゆったり走れます。  ボディーは大きいですが見切りが良いので狭い路地や駐車場でも不自由ありません。 意外と重宝しているのは、汚れ防止加工がされているカーペットです。コーヒーをこぼしても、汚れたキャンプ用品を積んでも、簡単に拭き取れます。 また予想外に経年変化以外に重大なトラブルがないこと。 【このクルマの気になる点】 みなさん指摘されているように、燃費56キロ・リットル。 7万キロ走行までに、交換したものは、5万キロ付近で右フロントエアサスからエア漏れがあり交換、続けてエアサスポンプ交換、6万キロ付近でフトント左右ロアアームとブレーキローター、といったところです。そのた 【総合評価】 他に欲しい車がないのでおそらく10万キロ以上乗り続けると思います。

4.7

【所有期間または運転回数】 オフの時に乗る 【総合評価】 満足、前々から乗りたかったので、嬉しいです。 【良い点】 ゆったりできて、落ち着いた雰囲気が良い 【悪い点】 燃費や税金関連。。。。。

4.3

【所有期間または運転回数】 オフの時しか乗らないため、まだまだこれからだが楽しみ?\; 【総合評価】 満足、もっと走破性を楽しみたい 【良い点】 ラグジュアリー感が良い、 【悪い点】 使い慣れてないため、操作がわからないことが。。。

4.9

【所有期間または運転回数】 納車されました 【総合評価】 お気に入り 【良い点】 使い勝手がよい 【悪い点】 燃費が気になる

3.7

【総合評価】  超プレミアムSUV、レンジローバーの弟分にあたるカジュアルSUVとして登場したディスカバリーですが、3代目、そして''09年登場の4代目モデルになって、装備やパフォーマンスは兄貴分に匹敵するほどになりました。キャラクターの違いは、こちらは3列シートの7人乗りであること。初期型は5.0lV8などというとんでもないユニットを搭載していましたが、''14年モデルからは3.0lV6スーパーチャージドにダウンサイジング。それでもV8に負けないパワフルな走りを披露します。 【良い点】  見切りのいいスクエアなボディ、独自のドライビングポジションも見切りや視界のよさに貢献しています。3列目シートは分割式でフラットにたため、ラゲッジルームの収容力もこのサイズのSUVではトップクラスです。デコボコの地形でも粘り強いグリップを生むクロスリンク・エアサスペンションや、駆動力を電子制御するテレインレスポンスなど、ハイテク技術も満載! 【悪い点】 ''14年モデルから、本格オフロード車の証とも言えるローレンジ・トランスファが廃止されました。電子制御で走りはカバーできる、という考えからでしょうが、オフロードファンには寂しいかぎり……。

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