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GLSと
キャデラックXT4の車種比較ページ

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車種

メルセデスマイバッハ GLS

2021年7月〜[発売中]

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キャデラック キャデラックXT4

2021年1月〜2026年3月

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購入価格

新車価格帯

2,729〜4,115万円

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570〜809万円

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中古車価格帯

1678〜4200万円

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238〜698万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5210mm

  • 2030mm

  • 1840mm

  • 4605mm

  • 1875mm

  • 1625mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 3982~3982cc 1997~1997cc
駆動方式 フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 2023年式g63と2台愛用していますが、gクラスと比較するとハンドリングが軽快で運転視界も良く大型サイズだか車庫入れもスムーズです。 燃費はg63と同程度です。 内装と装備のゴージャスさは、別格です。 【総合評価】 60代になって良さを実感出来る車。 最高です。 マイバッハは後部座席に乗るイメージですが、GLSは間違い無く運転を楽しめる車ですし勿論、後部座席に同乗する人のテンションも上がりますよ。

3.9

【このクルマの良い点】 メルセデス・ベンツ Gクラス G400dは、堅牢さを前面に押し出したオフロードSUV。ユニークな外観と卓越したパフォーマンスにより、長年にわたり世界中の愛好家から支持されてきました。 1979年の登場から変わらない軍用車の雰囲気が残る角ばったボディ、頑丈なフレーム、大きなグリル、四角いフォルムとそのインパクトは健在。シンプルな機能美を好む日本でブレイクしたのも当然かもしれません。 重量2500kgと見かけ通り重いボディを持つGクラスですが、走りに重さは感じさせません。吹き上がりのよい3.0L直列6気筒DOHCICディーゼルターボエンジンが押し出し、最大71.4kg・m(700N・m)/1200〜3200rpmという太く力強いトルクが低速から効き、坂道でもスムーズに加速していきます。四角いボディで見切りが良くなっているので、前の車から乗り換えした直後でも運転がしやすかったです。車高が高いのでガクガク揺れそうに見えますが、新たに開発された独立懸架式サスペンションのおかげで上下左右の揺れをしっかり吸収してくれます。 【総合評価】 まさにオフロードをガンガン走るために存在すると言っても過言ではないGクラス G400d。もちろん収納性や安全性も確保されています。 ラゲッジスペースは、通常で667L、リアシートを倒せば最大1941Lと広大!大人用のスーツケース5個+5人乗りなども可能です。さらに上側にも余裕があるので、長物の収納も可能。毎年妻とスキーやスノボ、サーフィンを楽しんでいるので、車内にキャリアをつけてそれぞれの道具を中積みしています。バックドアが横開きなので、妻一人で買い物に行くときも荷物の積み下ろしが楽だと言っていました。ただ、車高が高く床面が高いため、小柄な妻は乗り降りに少々苦労しています。 安全性能では、衝突回避システム、車線維持システム、自動ブレーキ、ブラインドスポット監視なども搭載。車体が大きいGクラスは後ろ側の目視がしにくく、死角が大きくなりがちなので、ブラインドスポット監視は本当にありがたいです。 ただ、これからGクラス G400dを手に入れるのは至難の業かもしれません。新車の販売が終了しまい、市場での需要が高まってしまっているとかなんとか。何年でも待てる!という方におすすめします。

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3.7

【このクルマの良い点】 キャデラック XT4 プレミアムは、エスカレードに似たものを感じさせる外観や洗練されたヘッドライトのデザインが魅力で、一度乗ってみたいと思っていた車種の一つ。実際に乗ってみたら、走行性も抜群でした。全長4605mm、全幅1875mm、全高1625mmと日本でも走りやすいサイズで、街中の裏道もサラッと走り抜けていきます。 パワーユニットも、2.0Lの直列4気筒ターボで、最大出力230ps、最大トルク350N・mと扱いやすさを重視した構成。エンジンを回した際には低回転からトルクが発揮される上に、9段ATを搭載しているので、低回転から高回転まで滑らかに、かつ一気に加速します。変速ショックもほとんどなし。しかも、4WDでパワーがあるのに燃費性能が良く、高速では16km/Lほど走ります。 初の左ハンドルでしたが、全周囲カメラがついているので慣れずに困るようなことはありません。交差点で車や人が接近している時や後続車が接近してきた時は、シートがバイブして知らせてくれるセーフティアラートドライバーシート機能にも助けられています。 【総合評価】 お手軽価格でキャデラックのオーナーになれるのがうれしいですね。コンパクトSUVですが、細く縦長のヘッドライトや逆台形のグリルは、一目でキャデラックだと分かるパーツを使いながらも、カジュアルなテイストに仕上げたエクステリアが秀逸です。内装はジェットブラックのみで、前席レザーシートを採用し、キャデラックならではの高級感を醸し出しています。 左ハンドルしかありませんが、日本向けに開発されたSUVなのではないかと思うほど乗りやすいのが特徴。ボディのサイズ感や排気量も日本の道路事情に適していますし、ナビに「ゼンリン」のデータが使われているので、安心して遠出ができます。アメリカのSUVだからなのか、日本の同サイズのSUVと比べてラゲッジスペースが広めです。2人分のキャンプギアも乗せられました。 狭い街中でも乗りやすい、できれば高級感も欲しいと考える方におすすめの一台です。

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