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PROTO CORPORATION

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ボクスターと
コンチネンタルの車種比較ページ

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車種

ポルシェ ボクスター

2012年6月〜2016年2月

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ベントレー コンチネンタル

2024年6月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

584〜1,012万円

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3,367〜4,901万円

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中古車価格帯

349〜878万円

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175〜4686万円

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ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4380mm

  • 1800mm

  • 1280mm

  • 4895mm

  • 1966mm

  • 1397mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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WLTCモード燃費 ―km/l ―km/l
排気量 2706~3799cc 3996~3996cc
駆動方式 ミッドシップ FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~2名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 他に類のないスタイリング、ミッドシップレイアウトの水平対抗エンジン、オープンカー 【総合評価】 2年半ほど所有。やっと手に入れた憧れのボクスターでしたがミッショントラブルにより突然動かなくなってしまいました。修理の見積を依頼したところミッション交換が必要で費用が200万円掛かるとのことであえなく断念しました。ボクスターはこの手のトラブルが多いようです。他に幌の開閉時上手く閉まらなくなりました。見積では分解だけで6万円と言われました。ネットで動画をアップしている方がいてその通り自分でゴムを用意し直しました。開閉にゴムが使われていたのはびっくりでした。またウィンドディフレクターの留め具が締め付けが弱く上手く固定できなくなりました。留め具だけ交換したかったのですが見積だと本体全部交換で20万と言われました。いずれにしてもポルシェを維持するのは庶民にとって大変なんだと痛感しました。 でも夢をくれたいい車でした。

5.0

【このクルマの良い点】 素の986ボクスター最終型2.7MTですが... とにかく「精度の高い機械を扱ってる」という感覚に納車されて数十mで感動しました!! 精密機械の使い心地の良さを存分に味わえます。 フロントのトランクは大人が体育座り出来るほどの容積があるし、リヤトランクもロードスター並みにあるので数泊の旅行も可能ですし、道具を吟味すれば二人でキャンプも行けます。(彼女はソロキャンプに使用) 2005年にはドイツの国際的第三者試験認証機関のテストレポートにおいて故障率が最も故障が少ない車として認められたとかで安心して購入しましたが経年劣化の樹脂パーツなど細かいところは壊れます。でもエンジンやMTミッションという重要な部分はほんと頑丈です。 エンジンの滑らかさは別次元! トランスミッションは精密なギヤが噛み合ってる様子が伝わります。 ブレーキは純正でブレンボ。 後付けではなくシャシー設計から関わった本当の効きと絶妙なコントロール性。 ノーマルの足回りも常に高精度で動き、速度が上がると乗り心地まで向上します。 ハンドルやペダルやシートを介して入力と反応が遅れなくリンクします。それらが全て走る曲がる止まるを高水準で味わえます。 【総合評価】 もちろん100点満点 いわゆる贅を尽くした高級車ではなく、新車時の価格の殆どが機械の精度にお金を払ってると感じられます。 だからプラスチッキーなレバー類や内装など納得出来、それがスポーツカーなのだと教えてくれました。 スポーツバージョンのクルマは乗ってきましたがホンモノの世界はこうも違うのか!!と愕然 改造やチューンにお金をかけた今までがなんだったのか!...と スポーツ走行初心者の彼女の運転で道案内を間違えて左折だったと諦めたところ急ブレーキでなんなく対応したり、カーブの外側の落ち葉で滑ってもカウンターで切り抜け本人は怖くなかったと言えるくらいの安心感は、やはり操作に寸分違わぬ反応と情報を与えてくれるからでしょう。 扱い切れるパワーの2.7にしたのも正解でした。 ホイールサイズも設計当初の目指したところを知りたくて16インチにダウンしましたが、これも大正解! スポーツ走行は競争ではなく、精度の高い走りを速度域に関係なく愉しむことと乗る度に思い出し感動してしまう...そんなパートナーであり師匠です。 ちゃんと診てくれる主治医を探せば、素晴らしい走行感とオープンでしか味わえない開放感をずっと愉しめますよ。

3.1

【このクルマの良い点】 純正マフラーとても良い音。 室内は意外に広く快適。 長時間ドライブでも疲れないシート。 オープン開閉が10秒ちょっと、信号停止時に出来る。15秒以上の車ではこれは出来ない。 次に売るときに値落ちしない。 このクルマの悪い点 パワーを求める人はSにすべき。 山道ドライブをする方はぜひマニュアルシフト車にすべき。 【総合評価】 とてもよい車でしたが、やはりマニュアルシフトの車に買い替えました。

4.9

【所有期間または運転回数】 所有期間1ヵ月 【総合評価】 4点 【良い点】 スポーツカー感を感じられる 【悪い点】 内装の程度がいまいち

4.7

【所有期間または運転回数】 3週間 【総合評価】 90点 【良い点】 屋根を開けて走ると最高の気分 車自体がコンパクトなので当然車内もコンパクトだが意外に疲れない 【悪い点】 悪い点は無し

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4.4

【所有期間や運転回数】 ベントレー売れている 【このクルマの良い点】 ベントレーが最近増えてきているのはエクステリアデザインのかっこよさが一番?女性的フォルムの美しさや内装の美的センスは世界最高峰の芸術作品。エッジのきいたディテールで惚れ惚れするスタイル、圧巻。V8ターボの出来がよくマフラーのハチ文字は好印象。ひとつひとつにコダワリがありベントレーのスピリッツが伝わる。静かに走りぬける超高級車はやはり最高。 【このクルマの気になる点】 オーラがありすぎで国産車とは比べられない、比べては駄目。他社が角目や薄いライト系を採用するなか、丸目は新鮮でオリジナル感がありセンスの塊で国産も見習うべし。 【総合評価】 世界の超高級車ベントレー、コンチネンタルの美しさは別世界。贅沢作品でもベントレーの思想、でかくて他を圧倒する作品としてガワ、ベントレーのエクステリアで中身はEVとして車作りをしてほしい。

4.3

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 新型コンチネンタルGTのV8ツインターボの走りやスタイルは魅力的センス抜群。マフラーの8ツインは素晴らしいデザイン。全体のフォルムは国産車とは似ても似つかない美的の塊。内装も凝りに凝っていて別世界。 【このクルマの気になる点】 贅沢三昧な車が作れるベントレー、英国のいい時代の象徴ですが、現代にも繋がる高級車。 【総合評価】 やはり基本は丸目が最高。 グラマラスボディやディテールのコダワリはさすが英国貴婦人。 乗ると他社にはまずない移動空間でドライバーズカーの証。やりすぎ、できすぎでも納得なベントレー。

4.1

【所有期間や運転回数】 ベントレーオール試乗 【このクルマの良い点】 ベントレーコンチネンタルはオープンとして超最高級車。なにもかも別世界で静寂性、加速力、内装の英国らしいモダンな作りに感動。全てに高級で上品。国産車も真似てもいいからベントレーに近い車があれば?グリルばかりでかくして下品になる車が多い国産車、見習ってハイブリッドやEVの世界に取り入れてほしい。ドイツ車ばかりに似せてもイマイチ価値観がない。 【このクルマの気になる点】 超贅沢なオープンカー、実燃費がリッター2〜3キロでも満足いく強者で魅力的?楕円テールライトと楕円マフラーはイケてるがあとヒネリあれば。ベントレーEVがあれば無敵。 ミルザンヌが生産中止でもフライングスパーやベンテンガがあればEV時代到来も生き残れる。ミルザンヌは未来車としてデビューするはず?ル・マンのコース名は不滅。 【総合評価】 ドライバーズカーベントレー、運転する楽しさは天下一品車。アクセルに足を少しだけ置いとくだけで走るベントレー、超疲れない高級オープンカー。美的センスとエッジは素晴らしいデザイン。価格以上を味あえる貴婦人。

3.9

【所有期間や運転回数】 街中 【このクルマの良い点】 都会の街中でベントレーをよく見かけます。最後の化石燃料車ベントレーの存在感は芸術品。ゆったりゆっくりと走るベントレー最高級車。 【このクルマの気になる点】 贅沢三昧な高級車、最後の喘ぎ。ひとつひとつのパーツは価格高いがベントレーの特権? 【総合評価】 EV車到来前の走り、エンジン音を味わいたい方々は多い?

4.1

【所有期間または運転回数】 試乗 【総合評価】 コンチネンタルGTコンバーチブル、エクステリアデザインは超美しいスタイル。内装もパーフェクトな作りやデザインでこれぞイギリスの超高級車。走りもW12ターボでベントレーの中でも車重が一番軽く超速い。全てに完璧な貴婦人スタイルで見ていても惚れ惚れする。価格も超一流ですが内容からしての価格設定に納得。内装に時間をかけて作り上げた本物の木目には感動。輝かしい操作類も上品で国産の派手派手なメッキ調とは大違いで、超高級車ベントレーの車作りは素晴らしい。ロールスロイスとのデザイン共通がなくなり、ベントレーらしが爆発しかっこよすぎ。フォルクスワーゲンとBMWのもと、伝統の2台はエンドレスで生きている。 【良い点】 超一流なデザインと内装。 コンバーチブルのオープンスタイルは最高にかっこいい。 リアのスタイルはイチモク置く存在。 燃料消費以外はパーフェクト。 【悪い点】 時代に反して超贅沢車。 中身をEVにしても似合いそうなスタイル? 実燃費リッター2キロは、超高級車の証?

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