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PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

ボクスターと
A4オールロードクワトロの車種比較ページ

選択している
車種

ポルシェ ボクスター

2012年6月〜2016年2月

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アウディ A4オールロードクワトロ

2016年9月〜2025年2月

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購入価格

新車価格帯

584〜1,012万円

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634〜773万円

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中古車価格帯

349〜878万円

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144〜478万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4380mm

  • 1800mm

  • 1280mm

  • 4760mm

  • 1845mm

  • 1490mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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  • ----mm

  • ----mm

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WLTCモード燃費 ―km/l 11.9~12.5km/l
排気量 2706~3799cc 1984~1984cc
駆動方式 ミッドシップ フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~2名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 他に類のないスタイリング、ミッドシップレイアウトの水平対抗エンジン、オープンカー 【総合評価】 2年半ほど所有。やっと手に入れた憧れのボクスターでしたがミッショントラブルにより突然動かなくなってしまいました。修理の見積を依頼したところミッション交換が必要で費用が200万円掛かるとのことであえなく断念しました。ボクスターはこの手のトラブルが多いようです。他に幌の開閉時上手く閉まらなくなりました。見積では分解だけで6万円と言われました。ネットで動画をアップしている方がいてその通り自分でゴムを用意し直しました。開閉にゴムが使われていたのはびっくりでした。またウィンドディフレクターの留め具が締め付けが弱く上手く固定できなくなりました。留め具だけ交換したかったのですが見積だと本体全部交換で20万と言われました。いずれにしてもポルシェを維持するのは庶民にとって大変なんだと痛感しました。 でも夢をくれたいい車でした。

5.0

【このクルマの良い点】 素の986ボクスター最終型2.7MTですが... とにかく「精度の高い機械を扱ってる」という感覚に納車されて数十mで感動しました!! 精密機械の使い心地の良さを存分に味わえます。 フロントのトランクは大人が体育座り出来るほどの容積があるし、リヤトランクもロードスター並みにあるので数泊の旅行も可能ですし、道具を吟味すれば二人でキャンプも行けます。(彼女はソロキャンプに使用) 2005年にはドイツの国際的第三者試験認証機関のテストレポートにおいて故障率が最も故障が少ない車として認められたとかで安心して購入しましたが経年劣化の樹脂パーツなど細かいところは壊れます。でもエンジンやMTミッションという重要な部分はほんと頑丈です。 エンジンの滑らかさは別次元! トランスミッションは精密なギヤが噛み合ってる様子が伝わります。 ブレーキは純正でブレンボ。 後付けではなくシャシー設計から関わった本当の効きと絶妙なコントロール性。 ノーマルの足回りも常に高精度で動き、速度が上がると乗り心地まで向上します。 ハンドルやペダルやシートを介して入力と反応が遅れなくリンクします。それらが全て走る曲がる止まるを高水準で味わえます。 【総合評価】 もちろん100点満点 いわゆる贅を尽くした高級車ではなく、新車時の価格の殆どが機械の精度にお金を払ってると感じられます。 だからプラスチッキーなレバー類や内装など納得出来、それがスポーツカーなのだと教えてくれました。 スポーツバージョンのクルマは乗ってきましたがホンモノの世界はこうも違うのか!!と愕然 改造やチューンにお金をかけた今までがなんだったのか!...と スポーツ走行初心者の彼女の運転で道案内を間違えて左折だったと諦めたところ急ブレーキでなんなく対応したり、カーブの外側の落ち葉で滑ってもカウンターで切り抜け本人は怖くなかったと言えるくらいの安心感は、やはり操作に寸分違わぬ反応と情報を与えてくれるからでしょう。 扱い切れるパワーの2.7にしたのも正解でした。 ホイールサイズも設計当初の目指したところを知りたくて16インチにダウンしましたが、これも大正解! スポーツ走行は競争ではなく、精度の高い走りを速度域に関係なく愉しむことと乗る度に思い出し感動してしまう...そんなパートナーであり師匠です。 ちゃんと診てくれる主治医を探せば、素晴らしい走行感とオープンでしか味わえない開放感をずっと愉しめますよ。

3.1

【このクルマの良い点】 純正マフラーとても良い音。 室内は意外に広く快適。 長時間ドライブでも疲れないシート。 オープン開閉が10秒ちょっと、信号停止時に出来る。15秒以上の車ではこれは出来ない。 次に売るときに値落ちしない。 このクルマの悪い点 パワーを求める人はSにすべき。 山道ドライブをする方はぜひマニュアルシフト車にすべき。 【総合評価】 とてもよい車でしたが、やはりマニュアルシフトの車に買い替えました。

4.9

【所有期間または運転回数】 所有期間1ヵ月 【総合評価】 4点 【良い点】 スポーツカー感を感じられる 【悪い点】 内装の程度がいまいち

4.7

【所有期間または運転回数】 3週間 【総合評価】 90点 【良い点】 屋根を開けて走ると最高の気分 車自体がコンパクトなので当然車内もコンパクトだが意外に疲れない 【悪い点】 悪い点は無し

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4.7

【このクルマの良い点】 ゆったりとした乗り心地と4WDの安定感 【総合評価】 飽きの来ない長く乗り続けられる車

3.6

【このクルマの良い点】 乗り心地が良い19インチ40/245を付けていますが足回りは堅めですが、突き上げや振動を上手く吸収して、本格的なオフロードには適さないがダート走行でも足がバタつかない。高級感があります。高速の直進安定性は流石クアトロ。コーナリングも安定しているしロールもわかりやすい、オンザレール。ブレーキもスムーズに効きます。でも全体にユッタリしているので、峠を攻める車ではありません。燃費もソコソコ良いです。市街地リッター8、遠乗りリッター15位余裕で走ります。 【総合評価】 エンジンスムーズに回るし踏めば早いが官能性に欠ける。足回りしなやか。直進安定性最高。コーナリング安定して踏ん張る、ブレーキスムーズ。高速道路で長距離ツーリング等は、疲れずユッタリした気分になる。

4.6

【総合評価】大満足です。 【良い点】なんといってもただのA4アバントとは外見がまったくちがい、高級感、ワイルド感、特別感がある。人と違うクルマに乗っているという満足感が得られる。本革シートのベージュ色もいい。 【悪い点】あまり思いつかない。しいて言えば日本車のようにあともう少し燃費が良ければ申し分ないが、遠乗りだと10km/l以上は走るのでまあ許容範囲ではある。

3.7

【総合評価】 価格と走行性能、安全性、質感のバランスがいい。 【良い点】 街中、高速とも高い安定性とそこそこのドライビングフィールを得られるところ。 【悪い点】 一目でマイチェン前とわかるフロント。個人的にはこっちの方がすきだが。

4.6

【総合評価】 性能、スタイル、品質すべてに完成度の高いクルマ。 高価ではあるが投資しただけの価値と安心感を与えてくれる。 【良い点】 A4の中でも最もワイドかつ高質感あふれるスタイリングが一押しポイント。 もはや熟成の域にあるTFSIエンジンとDSG(SAT)により、2.0リッターとは思えないスポーティな動力性能を提供してくれる。 燃費も平均10キロ以上と悪くない。 モデル期後半に入り、バグも無く安心して乗れる。 【悪い点】 シートは悪くはないがメルセデス、ボルボに遠く及ばず。 全体に小さく、ホールド感に欠ける。 内装デザインはさすがに最新モデルにはかなわぬが、品質・チリあわせはさすがにBMW最新モデル以上。

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