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PROTO CORPORATION

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911と
キャデラックCT5の車種比較ページ

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車種

ポルシェ 911

2019年7月〜[発売中]

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キャデラック キャデラックCT5

2021年1月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

1,359〜5,357万円

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560〜970万円

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中古車価格帯

1187〜5750万円

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365〜498万円

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ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4570mm

  • 1852mm

  • 1279mm

  • 4935mm

  • 1895mm

  • 1445mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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WLTCモード燃費 7.8~9.7km/l km/l
排気量 2981~3996cc 1997~1997cc
駆動方式 RR、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【このクルマの良い点】 全てのクルマのベンチマークかと思う。このクルマに乗ると他のクルマの足りないところが明確になります。 【総合評価】 自分の走りたいように1ミリ単位で意のままに動かせるクルマ!

3.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】最高値 【良い点】スタイル 動力性能 【悪い点】全開走行はサーキットしか無理!一般道では怖すぎる。

4.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】良い 【良い点】見た目、走り、 【悪い点】もう少しドライバーに親切に、オートライト、ナビが見ずらいなど、また、日本の法律に合わせて、右ハンドルの場合はウインカーレバーなども右側にして頂けるとありがたいどすね。

3.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 911はポルシェの代名詞ですが最近はSUVのカイエンやマカン、そしてケイマンやボクスター人気で販売台数はマカンが大部分な現象は面白い。日本ではマカンブームですがポルシェはやはり911がフラッグシップ。RRの駆動は健在。かっこよくて速い、価格もモンスター級ですが超魅力的な車。車はFRが高級車と評論家は口を揃えて言います。スポーツカーはRR? R35はFRの4駆、ジムニーもFRの4駆で世界的に大人気の2台ですがマカンやアウディなど世界にFRの4駆が多い。ポルシェのRRの4駆みたいに凝っていてさすがポルシェは多様。ポルシェといえば日本ではマカンや911、中国ではカイエンらしいが、ポルシェは世界的に大人気で知名度が高く高級なメーカー。 【良い点】 カエルのデザインやテールのお尻は最高におしゃれでかっこいい。空力やモンスターエンジンでパカッ速い。結局のところ、いろいろ冒険したデザインを試行錯誤してマカンやカイエンもテールライトは911に似たライトでマイナーチエンジするからやはりポルシェのフロントのカエル顔や尻デカテール、そしてリアシートの窓は丸いデザインがポルシェデザインの基本。 ポルシェはどの車種もリセルバリューが異常に高い。評論家がポルシェ好きが多いのには納得。 【悪い点】 ポルシェに乗ってしまうと、いくら国産車で速いやコストパフォーマンスいいなど言ってもR35以外はポルシェに太刀打ちできない現状は寂しい限り。身内のマカン人気で今はおとなしい存在? まあ、買う方々はマカンやケイマンがセカンドカーやサードカーなのには関係ないか?

5.0

【所有期間または運転回数】1日 【総合評価】magnificent 【良い点】all of 【悪い点】nothing

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4.0

【このクルマの良い点】 CT5は、1997cc 直列4気筒のツインスクロールターボエンジンを搭載しているため、吹け上がりのレスポンスが良く、中低速トルクがしっかり出て、中間加速もスポーツカーに引けを取りません。さらに、10速のオートマチックトランスミッションを組み合わせており、細かいシフトチェンジでキビキビとした走りを実現させています。ハンドルにはパドルシフトが装備されているので、ついついシフトチェンジを楽しんでしまいます。足回りはスポーツモデルならではの硬めなセッティングで、ロールを抑えながらもしっかりショックを吸収するので、乗っていて気持ち良い車です。 安全性能も充実しており、歩行者を検知して警告してくれるシステムなど20種類以上の機能を搭載。初めて左ハンドルに乗る妻も、安心して運転できると喜んでいます。個人的には駐車がとても苦手なので、360度見渡せるサラウンドビジョンはなくてはならない存在。オートマチックパーキングアシストが自動で駐車してくれるので、狭い立体駐車場駐車場などで不安な時には頼るようにしています。 【総合評価】 アメ車といえば大排気量のV8エンジンでぶっ飛ばすといったイメージがあったので、キャデラックがCT5に1997ccを載せたのがちょっと意外でしたし、物足りなく感じるかもしれないと心配していました。 実際に乗ってみると、走行性能は期待以上! 大排気量NAのようなドンと加速する感じはさすがにありませんが、スーッと滑らかに走り出してスピードに乗っていき、4,000回転くらいまではそのままスムーズに巡行。 ドライブモードを「スポーツ」に切り替えると、ステアリングも重めに設定され、エンジンの回転数が上がって加速性がさらに良くなるので、スポーツカーに乗っているような感覚になります。ミッドサイズセダンなので、コーナリング時にデカいアメ車で感じるような大きな横揺れはなく、I.Cの入口によくあるような急カーブも軽快に曲がることができます。 ADASなど今時の先進装備はもちろん搭載していますし、最上位モデルを選んだとしても価格帯はリーズナブル。良い意味でキャデラックのイメージをガラッと変えた車です。

4.0

【このクルマの良い点】 CT5の良さは、なんといっても走行性能です。2000ccのツインスクロールターボエンジンを搭載し、吹け上がりのレスポンスも良好。中間加速については、スポーツカーに引けを取らない性能を持ち合わせています。さらに10速のオートマチックトランスミッションを組み合わせており、ただ速いだけでなく細かいシフトチェンジによるキビキビとした走りも実現。ハンドルにはパドルシフトが装備されているので、ついついシフトチェンジを楽しんでしまいます。 安全性能についても万全で、歩行者を検知して警告してくれるシステムなど20種類以上の機能を持ち合わせているため、左ハンドルでも安心して運転できます。個人的には駐車がとても苦手なので、360度見渡せるサラウンドビジョンはなくてはならない存在です。また、オートマチックパーキングアシストが自動で駐車してくれるので、狭い立体駐車場などでは頼るようにしています。 【総合評価】 CT5はアメリカを代表する高級車ブランド、キャデラックから2021年に日本で販売開始した車両です。とは言え、アメ車らしいゴツゴツとしたデザインではなく、シャープなフロントライトと流れるようなボディーラインを採用し、街乗りも似合うクールなデザインに仕上げています。 また、室内装備が豪華なのもCT5の特徴。本格的なレザーシートにはベンチレーションやヒーターに加えてマッサージ機能までついており、車に乗っているのに自宅でくつろいでいるかのようなひと時を過ごせます。私自身、運転していると疲労が溜まって、腰から背中にかけて痛みがでやすいのですが、このマッサージ機能のおかげで妻の実家へ向かう片道4時間のロングドライブもいい感じで乗り切れています。 さらにラゲッジスペースが広く、ファミリーカーとしても優秀です。ゴルフバッグ3つは余裕で積み込めるので、実用性の面でも不足はありません。夫婦で旅行に行く際は2人分のスーツケースと、旅行先で買ったお土産などもまとめて乗せてもまだ余裕があり、帰りも車内を広々と仕えて快適です。

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