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PROTO CORPORATION

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911と
XC40の車種比較ページ

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車種

ポルシェ 911

2019年7月〜[発売中]

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ボルボ XC40

2018年3月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

1,359〜5,357万円

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389〜665万円

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中古車価格帯

1187〜5750万円

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139.9〜570万円

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ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4570mm

  • 1852mm

  • 1279mm

  • 4440mm

  • 1875mm

  • 1655mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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  • ----mm

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WLTCモード燃費 7.8~9.7km/l 12.2~14.8km/l
排気量 2981~3996cc 1476~1968cc
駆動方式 RR、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【このクルマの良い点】 全てのクルマのベンチマークかと思う。このクルマに乗ると他のクルマの足りないところが明確になります。 【総合評価】 自分の走りたいように1ミリ単位で意のままに動かせるクルマ!

3.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】最高値 【良い点】スタイル 動力性能 【悪い点】全開走行はサーキットしか無理!一般道では怖すぎる。

4.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】良い 【良い点】見た目、走り、 【悪い点】もう少しドライバーに親切に、オートライト、ナビが見ずらいなど、また、日本の法律に合わせて、右ハンドルの場合はウインカーレバーなども右側にして頂けるとありがたいどすね。

3.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 911はポルシェの代名詞ですが最近はSUVのカイエンやマカン、そしてケイマンやボクスター人気で販売台数はマカンが大部分な現象は面白い。日本ではマカンブームですがポルシェはやはり911がフラッグシップ。RRの駆動は健在。かっこよくて速い、価格もモンスター級ですが超魅力的な車。車はFRが高級車と評論家は口を揃えて言います。スポーツカーはRR? R35はFRの4駆、ジムニーもFRの4駆で世界的に大人気の2台ですがマカンやアウディなど世界にFRの4駆が多い。ポルシェのRRの4駆みたいに凝っていてさすがポルシェは多様。ポルシェといえば日本ではマカンや911、中国ではカイエンらしいが、ポルシェは世界的に大人気で知名度が高く高級なメーカー。 【良い点】 カエルのデザインやテールのお尻は最高におしゃれでかっこいい。空力やモンスターエンジンでパカッ速い。結局のところ、いろいろ冒険したデザインを試行錯誤してマカンやカイエンもテールライトは911に似たライトでマイナーチエンジするからやはりポルシェのフロントのカエル顔や尻デカテール、そしてリアシートの窓は丸いデザインがポルシェデザインの基本。 ポルシェはどの車種もリセルバリューが異常に高い。評論家がポルシェ好きが多いのには納得。 【悪い点】 ポルシェに乗ってしまうと、いくら国産車で速いやコストパフォーマンスいいなど言ってもR35以外はポルシェに太刀打ちできない現状は寂しい限り。身内のマカン人気で今はおとなしい存在? まあ、買う方々はマカンやケイマンがセカンドカーやサードカーなのには関係ないか?

5.0

【所有期間または運転回数】1日 【総合評価】magnificent 【良い点】all of 【悪い点】nothing

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5.0

【このクルマの良い点】 大きすぎず、重厚感もありスタイリッシュ。 静かでパワフルさもあり街乗りにも遠出にも適していると思います。 【総合評価】 接客も気持ちが良く、空間も心地よく、スムーズに購入ができました。

4.6

【このクルマの良い点】 モダンでシンプルなエクステリアとインテリアのデザインで飽きが来ない アイポイントが高く、運転がしやすい 1875ミリの車幅を何故か感じない 他の欧州車に比べ、国産車並にブレーキダストが少ない ランドローバー車のようなゆったりとした乗り心地 ファブリックシートのフィット感と座り心地が最高 Google、Apple CarPlayを搭載した先進的なインフォティメントシステム、オッケーグーグルなになにしてと言えば様々な設定をしてくれる 死角のない安全装備 買い物をした時に袋をぶら下げるフックが助手席のグローブボックスに、荷物が倒れないようにラゲッジスペースが工夫されている 【総合評価】 主張が激しい他の欧州車とは違い、北欧らしい控えめで品のある飽きないデザイン。 乗り心地もMC前と比べて格段に良くなりXC60と遜色がないまでに。48V MHEV搭載され、アイドリングストップ発進時のもたつくストレスも皆無で、トランスミッションもDCTに変更されて嫌な変速ショックもなく、スムーズにな加速ができます。電動アシストによる加速は軽快です。 燃費は街乗りリッター10を下回ります。流れの良い幹線道路や高速道路では、14.8から17くらい。MHEVだからと言っても燃費が良い訳ではなく、走行フィーリング向上を目的としているみたいです。 安全装備に関しては言うまでもなく世界一を謳うボルボ。他のメーカーでオプション扱いのような装備が標準搭載されていて文句無しです。 車格もCとDセグメントの中間でX1、Q3、GLAだと小さい、X3、Q5、GLCだと大きい、ドイツ車から離れて、ちょっと落ち着きたいという方にはベストバイだと思います。 雪国でもなく、市街地メインであれば鼻先が軽いFF仕様で。シートは革よりもファブリックの方が収まりが良く、乗り心地を重視するなら18インチがオススメです。

4.3

【このクルマの良い点】 XC40の魅力は、とにかく優れたコストパフォーマンスだと思います。ボルボはもともと世界最高峰の安全技術を誇っていることで有名ですが、XC40に関しても非常に優れた安全性能が備わっているからです。 対向車対応機能や衝突回避・被害軽減ブレーキシステムなどの先進の安全装備が、しっかり搭載されているところにもかなり満足しています。 B4 AWD Rデザインではナビが標準装備になっているのにも関わらず、530万円ちょっとで購入できたので、わりとお得だと感じました。 また、フルタイム4WD、最高出力250ps、最大トルク35.7kg/mの優れた動力性能を備えていたのも購入を決めたポイントです。この車は電気モーターを搭載しているのでマイルドハイブリッドという扱いになります。 ですが、それでも一般的なハイブリッドモデルが苦手とするワインディングや勾配がきついような坂道でも、軽快に駆け上がる余裕を見せてくれます。とにかく、購入して良かったと思わせてくれる一台でした! 【総合評価】 XC40というか、ボルボ特有の北欧をイメージしたシンプルでありながら、暖かみのあるインテリアデザインが特にお気に入りです。 シートも、ドライバーの疲れを軽減してくれるクッション性に優れたシートを装備しているので、長時間の運転をしてもそれほど疲れるようなことはありませんでした。我が家は車を使って遠出することが多いので、快適に過ごせるところは評価できるポイントですね。 車内に高級感があって、しかも快適に過ごせて、その上価格帯もいい感じの車って、探してもあまりないんですよね。ちょっと大げさかもしれませんがXC40は本当に最高の車なんじゃないかと思います。 あえて言うとすれば、高速道路を走行している時はあまり気にならないものの、どうしても街乗りで使用する際は燃費の悪さが気になってしまいます。ただし、それを超えるぐらい安全装備やインテリアの評価が高いので、この点でプラマイゼロになるかもしれません。

4.1

車の買い替えはタイミングと今の車の下取り価格 あとは、ディーラーさんの人柄がマッチした時が 一番のタイミングだと思います。

4.7

外 観 デ ザ イ ン 担 当 者 の 対 応 外 観 デ ザ イ ン 担 当 者 の 対 応 外 観 デ ザ イ ン 担 当 者 の 対 応 外 観 デ ザ イ ン 担 当 者 の 対 応

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