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PROTO CORPORATION

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ベクトラと
アルファードVの車種比較ページ

選択している
車種

オペル ベクトラ

2002年7月〜2006年11月

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トヨタ アルファードV

2002年5月〜2008年5月

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購入価格

新車価格帯

305〜445万円

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265〜457万円

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中古車価格帯

75万円

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30〜99.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン・ワゴン ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4625mm

  • 1800mm

  • 1465mm

  • 4840mm

  • 1805mm

  • 1935mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 3085mm

  • 1585mm

  • 1390mm

10・15モード燃費 9.2~11km/l 8.3~9.7km/l
排気量 2198~3174cc 2362~2994cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 7~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 元々オペルがコスワースに発注したF3エンジンの権利設計図その他一切合切を買い上げて市街地用にデチューンしたエンジンをシレっと搭載したクルマなだけに ドイツ車なのにレスポンスがビビッドなんです。日本のトヨタ4AGのトルクを底上げした感じです。 シートはレカロが作製していて長距離を走っても疲れ知らず。当方ヘルニア持ちだけど座った瞬間から あこのシートいいヤツだ と分かる位。実際東京から秋田までトイレに行きたくならなければノンストップで行けます。 燃費の良さは特筆モノで 秋田の田舎道でリッター12.8km 都内23区内で10km台 高速巡航で26km と優秀です。後期型はレギュラー仕様ってのも嬉しい。 大戦中はナチスから信用されなくてトラックしか作らせてもらえなかった経緯から荷室の処理は秀逸で 同年代のボルボより広かった。 とにかく よく出来たクルマで 風評と違ってタフで故障の少ないクルマでした。こちらのミスでコマ飛びでエンジンを壊してしまわなければあと10年は乗っていたでしょう。 【総合評価】 これほど風評被害を受けた不遇のクルマも珍しい。世界的には頑丈なクルマの代名詞なのに日本では壊れるクルマって風評は某日本車ディーラーが発信源で未だに信じてる人もいる。 実際にはVWより日本車乗り換えでとっつきやすいメカニズムでBMWやアウディA4を捲る走行性能。ステアリングはモッサリしているけどフロントを3cmダウンするとかなりシャープになります。 2024年現在入手は困難を極めますがベクトラのプラットフォームで作られたサーブ9ー4と9ー5やアルファ159でその片鱗を伺い知る事が出来ますね。

4.4

【総合評価】静電気よぶシート、、、それ以外は大満足! 【良い点】長距離ドライブで車のよしあしがわかります。 高速道路も安定感ある走りです。 【悪い点】以前乗っていた《オメガ》は最高の座席シートでしたが、、《べクトラ》シート素材が静電気よびこみ、シートが糸くず、毛玉のように浮いて つど掃除が大変です。

3.9

【総合評価】 全体的に良く出来ている。 【良い点】 サイズも丁度良く、高速でも安定。 【悪い点】 電気系統が弱い。ヤナセが撤退して、部品の在庫有っても非常に高い。

3.6

【総合評価】 安定性があり乗り心地がとても良い。 高速速度も安定。 【良い点】 室内が広く運転中も静か。 【悪い点】 装備が多いのは良いが壊れたら直すのが大変。 電気系統は弱い。 鍵も複雑で亡くしたらまた作るのが大変。

4.1

【総合評価】 車体価格が安いわりにデザイン、内部の機能など満足のいく造りになっている。剛性も良いのか運転していてもかなり静かである。 【良い点】 デザインがハッチバックセダンのわりにクーペのように見えてカッコイイと思う。 【悪い点】 燃費があまり良くないことと、オペル自体が現在日本から撤退してしまっている為故障などの際に部品を確保するのが大変なこと。

ベクトラのクルマレビューをもっと見る
3.6

【このクルマの良い点】 父の通院のため乗降性の良いクルマとして、初代前期型8人乗り3リッター4WDモデルをチョイス。 3リッターV6のトルクは素晴らしく、低速から高速まで、どの場面でも力不足を感じる事はなかった。 また高速道路では不意の風雨にも動じる事なく、4WDの安定性・優位性を見せつけられた。 惜しむらくは前期型は4速ATという事で、高速巡航時にはエンジン回転数が高くなってしまう。 居住性や乗り心地は何の不満もなく、視界の良好さも運転のしやすさに直結している。 【総合評価】 この手のクルマに共通する事として、走行性能や居住性には何の不満もないが、やはりその分、各種税や燃料費等の維持費に皺寄せがくる。 このモデルはボディ剛性に若干の難があり、続く2代目や初代ヴェルファイアに比べると弱く感じた。 とはいえこれから所有するならば、経年劣化として気にならないレベルだろう。また同年代の他メーカー車種に比べれは、トヨタのボディはかなり頑健。 購入にあたっては、基本的にFFベースの重量級のクルマなので、可能ならば3リッターV6、4WDモデルをオススメしたい。重量級FF車の引きずり感を軽減してくれるし、重いボディは時にストレスになるからだ。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 とにかく、子供がおっきくなって、軽ではしんどかったし 子供も狭かったので、 アルファードで、しかも8人乗り。 広々のれるのがとても良いです。 【良い点】 広くて良いです。 【悪い点】

4.6

【所有期間または運転回数】 まだ購入して間もないので運転回数は数回 【総合評価】 2代目、3代目ほどではありませんが、さすがの当時のトヨタ最上級ミニバンなので、そこそこの高級感があります。前にのっていたタウンエースノアと比較すると、車室もかなり広く、3列目まで足元の窮屈感なく座れます。初度登録から12年以上経過していて、安価に入手できるので、とてもコストパフォーマンスが高い車だと思います。 【良い点】 ・車室が広い ・まあまあ高級感がある ・充実装備 【悪い点】 ・燃費が良くない(最近のモデルと比較して)

3.7

【所有期間や運転回数】 この車に乗って10年以上になります!結婚してから乗り換えましたが、保育園(アウトドア)小学生(野球チームの送迎)中学生(野球チームの送迎)ず〜っとお世話になりっぱなしです。運転回数は数え切れず購入時2万キロが今は12万キロです… 【このクルマの良い点】 とにかく人は7人、荷物はたくさん積み込めます!なので子供の成長に合わせて使い勝手を選択できるのが最高です。5人家族で息子が3人、それはもうアルファードぐらいの広さがないと無理ですから!! 【このクルマの気になる点】 ほぼ気になる点はありませんが、強いて言うなら燃費ですかね?このサイズに乗る際に覚悟していたので、気にしておりません!! 【総合評価】 家族が出来た際に無理して購入しましたが、本当に購入して良かったと思っているクルマです!大変満足しております!!

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 すべてよかったです!!! 【良い点】 【悪い点】 なかったです!!!

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