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PROTO CORPORATION

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T−クロスと
ステルヴィオの車種比較ページ

選択している
車種

フォルクスワーゲン T−クロス

2019年11月〜[発売中]

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アルファロメオ ステルヴィオ

2018年7月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

278〜403万円

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589〜2,010万円

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中古車価格帯

134.9〜390万円

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119〜1158万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4140mm

  • 1760mm

  • 1580mm

  • 4690mm

  • 1905mm

  • 1680mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

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WLTCモード燃費 16.9~17km/l 8.1~16km/l
排気量 999~999cc 1995~2891cc
駆動方式 FF フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 乗り心地が良く、長時間のドライブでも疲れませんでした。 安全装備が充実していて、安心して車に乗れます。 【総合評価】 燃費は13km/Lくらいですが、燃料タンクの容量が大きいので航続距離は長いと思います。 燃料の種類はハイオクです。 T−CrossにはTDIモデルが無いです。 パーキングブレーキはサイドです。電動ではありません。 T−Crossはドイツ車なのでシートが比較的硬いです。人によっては疲れが出やすいかも。 普通の道でもワインディングでも安定した走りを魅せてくれます。 SUVなので視界が広く、また乗り降りのしやすさに惚れてしまいました(笑) 3ナンバーサイズですが小回りが利くので狭い路地でも安心です。 私が乗ったのはマケナターコイズメタリックという色でしたが、とても綺麗な色でした。おすすめです!

3.7

【このクルマの良い点】 フォルクスワーゲン T−クロスは、コンパクトなサイズと実用性が特徴の都市向けSUV。 外観デザインにはT−クロス独自の個性が感じられ、シャープなボディラインやアグレッシブなフロントグリル、スタイリッシュなヘッドライトが私の心に突き刺さって思わず購入。内装は広々としていて、特にラゲッジルームの使い勝手の良さに驚かされました。後席をすべて倒すと約1280Lまで収納が可能、大人用スーツケースを3つ乗せてもまだ余裕があります。 コンパクトなボディにもかかわらず、走行性能もすばらしい。直列3気筒DOHC12バルブICターボエンジンは、1,000ccとは思えないパワーで軽く踏んでも加速してくれます。ドライブモードをS(スポーツ)モードにすると、高速道路の乗り始めや合流後でも即スピードアップ。家族4人で乗るときはSモードにしています。ステアリングの切れもよく、市街地もワインディングロードも気持ち良く曲がれますよ。 【総合評価】 T−クロスはアーバンアウトドアを楽しみたい人に最適なクロスオーバーSUVです。最小回転半径5.1mで小回りがよく効き、入口がクランク+車幅ギリギリの駐車場でも1回の切り返しで止められます。とはいえ、ターボ車ならではのパワフルな走りを街中の買い物や通勤で使うだけではもったいないと思い、休日は遠出するようになりました。ラゲッジルームの広さを活かしてキャンプに行くことが多いのですが、テント、テーブル、椅子、調理道具、クーラーボックスなどを楽々積めています。 ターボ車なのに燃費が良いのも嬉しいポイント。ハイブリット車にはかないませんが、市街地で8〜10km/Lほど、高速で15〜18km/Lほどと高水準。ただハイオクなので維持費はそれなりにかかります。また、乗り心地が少々硬めなのも残念。酔うほどではありませんが、走行中に小さいショックが伝わってきます。 とはいえ、T−クロスは価格もフォルクスワーゲンのなかではお手頃なので、「ゴルフ」よりも人気が出たのも納得です。フォルクスワーゲン初心者でも乗りやすく、一度乗ったら間違いなくハマれます。

3.0

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 かっこいい日本向けのコンパクトSUVで得意の3気筒ターボ。輸入車らしく安っぽくなく見た目は凝っている。内装もティグアンからTまでのSUV作品の内装でおしゃれ。 【このクルマの気になる点】 派生のTロックもかっこよく頑張った感じですが、トヨタの超目玉のヤリスクロスにやられた感じ。外見はヤリスクロスがオールでかっこいいし、Tクロス潰しにヤリスクロスはドンピシャ。 【総合評価】 今やティグアンやハリアーなどのチョイデカSUV風より世間はコンパクトSUVが大人気に。多人数には空気大好きなギラギラミニバンがあるから、中途半端なSUVはいらない。メーカーがTクロスやヤリスクロスに力いれるのもわかる。Tクロスの価格設定やハイブリッド追加で手直しが必要。ガチンコのヤリスクロスの牙城崩しは難しい?

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3.9

【このクルマの良い点】 ステルヴィオの魅力は、非常に優れた動力性能だと思います。搭載されているエンジンは、直列4気筒の最高出力210馬力のディーゼルエンジン。これは同社のジュリアにも採用されていたものですが、ジュリアよりも加速スピードが速かったはずです。高速走行時には、とにかくスポーティーな運転を楽しめました。 ディーゼル車といえばエンジン音が気になることがありますけど、ステルヴィオの場合は特に気になりませんでしたよ。そんなにうるさくなかったのも評価できます。 アルミ製のエンジンブロック、サスペンション、ボンネットなど、全体的に軽量素材を採用していたので、ボディが軽量化されていたのも良かったです。背が高い大柄な車とは思えないほどのコーナリングができたので、初めて乗ったときはかなり驚きました。 一番気に入っているのは、やはりデザインです。特にインテリアがかっこいい! レザー仕立てのシートとダッシュボードによって高級感が味わえるのでお気に入りです。 【総合評価】 ステルヴィオは、非常に完成度の高いSUVだと思っています! 動力性能は、同社のジュリアと遜色ありません。実際に街中やワインディングロードを走行しても、さまざまなシーンに対応してくれました。運転席からの視認性も優れており、体感はまるでスポーツカーを運転しているようで、背高感を感じることもありません。 これだけ良い車なのでかなり高評価をつけたいところなのですが、価格は高いのがマイナスポイントですね。国産SUVであれば300万円前後から購入できるので、ステルヴィオの車両本体価格を知ったときは本当に高いなと思いました。それでもデザインがかなり自分好みだったので、購入を決意。もうちょっと安ければオプションもあれこれつけたかったですが、さすがにこの高さじゃ無理でしたね。 ステルヴィオには今現在も乗っているのですが、足回りのセッティングがかなり硬めの印象を受けています。スポーティーな走行が可能な分、悪路などでは突き上げ感を強く感じたところも少し残念です。

4.7

【このクルマの良い点】 ALFAならではの芸術的で美しいエクステリアとインテリアだけではなく、とにかくスポーティな運転を楽しめるSUV!快適性や安全性も充実しており高級車としての一面も併せ持っています。排気量は2200cc、しかもディーゼルエンジンで経済的にも優れています。話題の安全装備も充実しており、スマホと接続してCarplayも利用可能!もう普通のSUVには戻れません。 【総合評価】 SUVの機能性とスポーツカー走りを両立!120点!

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