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PROTO CORPORATION

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ゴルフRヴァリアントと
718ケイマンの車種比較ページ

選択している
車種

フォルクスワーゲン ゴルフRヴァリアント

2022年10月〜[発売中]

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ポルシェ 718ケイマン

2016年4月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

652〜774万円

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619〜2,065万円

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中古車価格帯

428〜737.5万円

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399〜2790万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4650mm

  • 1790mm

  • 1465mm

  • 4379mm

  • 1801mm

  • 1295mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 12.2~12.2km/l 10.8~11.2km/l
排気量 1984~1984cc 1988~3996cc
駆動方式 フルタイム4WD ミッドシップ
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【所有期間または運転回数】1年 【総合評価】目立たず使い勝手が良い 【良い点】ゴルフを擦る方は、スタンド式のキャディーバックなら3個と荷物3個が荷室に積載可能、スタンド2個とプロモデルのキャディバック1個、荷物3個も後方視界が多少遮られるが可能、スタンド4個と荷物2個は実績あり。このように見かけよりも荷室広くいろいろなシーンで使用できる便利な車です。もちろん走りも◎。 【悪い点】

4.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 遊べる車 このパフォーマンスでこの価格は良い! 【悪い点】 もっとスペシャル感があってもいいと思う

4.0

【総合評価】  ゴルフヴァリアントの皮を被った狼。実際にはエンブレムやマフラー、タイヤ&アルミホイールなどの細部の仕様の違いでただのヴァリアントとは差別化されているが、その走りは高性能スポーツモデルと比較できるレベルにある。 【良い点】  搭載される2LTSIユニットは280馬力/38.7kgmのパフォーマンスを発揮する。そのスペックには驚きこそないが、走りのクオリティは申しぶんのないレベルにある。第2世代に進化したDCC(アダプティブシャシーコントロール)はモードに応じた質の高い走りを味わうことができるが、Rの専用となる「レース」を選ぶとエンジンレスポンスが極めてシャープになるなど、スポーツカー真っ青の走りが堪能できる。パワーがしっかりと路面に伝わる4モーションも安定感ある走りに貢献。そんな高性能モデルでありながら燃費はオールトラック並みというのも見逃せないポイントだ。 【悪い点】  ゴルフR並みのパフォーマンスは素晴らしいが、新車で559万円は決して安くはない。中古で安く手に入れることができればそれに越したことはない。

3.7

【総合評価】  なんなんでしょうか、このクルマ? 単なるスポーティ仕様かと思ったらぜんぜん違いました。スポーツモードに入れて峠道に行ったら、エンジン音はグォン!グォン!とゴキゲンだし、減速時には勝手にシフトダウンしてその時の排気音が「バリバリバリ」と気分は世界ラリー選手権。これは本物のスポーツカーです。やる気満々です。ただ、ボディがワゴンだというだけ。個人的にもこういうの大好き。 【良い点】  スポーツカーの走りとワゴンの実用性を両立しているところ。イメージ的には、ワゴンにGT−Rのエンジンを詰め込んだステージア260RSですね。スポーツカーが欲しいけど家族もちのパパにぜひ! あ、AT免許の奥様でも普通に運転できますのでご安心を。 【悪い点】  走りに興味のない人にはまったくもって意味不明な存在でしょうね。かなり高い値段も含めて。でもその価値がわかる人には、小躍りしたくなるくらいうれしい1台です。

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3.7

【このクルマの良い点】 洗礼されたデザインと走行性能。なんと言っても希少なMT設定。 【総合評価】 家族用の車とは別に趣味用で購入。 過去にカスタムGDBに乗っていた経験がありますが、やはり国産とは全くレベルが違います(価格も違いますが)。 洗礼されたデザインとパワフルな加速・安定したコーナリングは大満足です。希少なMT設定も重要な購入ポイント。 不満点を挙げるとするとチープな内装(普段使いが2021年型レンジなので、余計に差を感じます)。よく話題になる純正ナビは本当に酷い、オマケレベル。あとは排気音が大人しい。これはバルブコントローラーを装着している方が多いようです。 また、デザインとの天秤ですが、車高が低く気を遣う、ホイールのガリ傷リスク、駐車場に敏感というところがありますが、過去のGDBの経験から特に気になりません。個人的には前後のリップ・ディフューザーが樹脂素材というのが気になり、板金屋で艶黒塗装しました。 ただ、この車を購入した大きなポイントはデザイン・走り・MTという3点であり、上記のポイントは事前に分かっていたことなので、購入のジャッジには全く影響をしませんでした。家族からは狭いとかうるさいとか色々言われますが、個人的にはエンジンをかけた瞬間にテンション爆上がりの最高の車です。

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