閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

パサートヴァリアントと
CX−60の車種比較ページ

選択している
車種

フォルクスワーゲン パサートヴァリアント

2015年7月〜2025年1月

車種を選択

マツダ CX−60

2022年9月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

348〜677万円

0
50
100
200
300
400
500~

299〜649万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

108〜480万円

0
50
100
200
300
400
500~

199.3〜566.4万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4785mm

  • 1830mm

  • 1510mm

  • 4740mm

  • 1890mm

  • 1685mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1910mm

  • 1550mm

  • 1230mm

WLTCモード燃費 15~16.4km/l 13~21.4km/l
排気量 1394~1984cc 2488~3283cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 街乗りでも意外と燃費性能を発揮する。 【悪い点】  内装やシートは以前乗っていた車に比べ、華奢なイメージ。

5.0

【所有期間または運転回数】 週末の利用予定、ゴルフバッグを積んでも余裕がある。 【総合評価】 【良い点】二室が広い 【悪い点】特になし

3.4

【所有期間または運転回数】 試乗車 【総合評価】 試乗しましたが、Rラインの2000ターボは充分。 一文字のフロントはかっこいい。 内装も素晴らしい。 【良い点】 かっこいいワゴン。 充分なパワー。 つくりがしっかりしてる感じ。 街中でお目にかかる。 【悪い点】 価格設定は高いかな? 500万円だすなら選択肢がたくさんある。

4.4

【所有期間または運転回数】納車後2週間 【総合評価】とても良い 【良い点】室内・荷台の広さ。 ハンドリング。 【悪い点】特になし

4.7

【所有期間または運転回数】 納車して2か月。 【総合評価】 今までもVW車乗っていますが、やはりイイです。派手さはないが、良くできたモノを所有する満足感があります。(失礼ながら国産モデルではそういうクルマは無いですね。) インテリア、走行性能、どれをとっても「良くできているな」と感じます。 もちろん、MBやBMWもイイですが、この価格でこれを実現してるはすごい。 ぜひ、国産しか乗ったことない人には乗ってみてほしいです。国産と違ってオシャレですしね。 【良い点】 【悪い点】

パサートヴァリアントのクルマレビューをもっと見る
3.9

【このクルマの良い点】 マツダ CX60は、優れたデザインと快適性が特長のSUVです。CX60の最大の特徴は、乗用車モデル唯一の直列6気筒ディーゼルエンジン。全長の長い6気筒エンジンゆえにエンジンフードも長く、古き良きロングノーズボディがカッコいいですね。決して最新のデザインとは言えませんが、SUVと高級感を融合させた独特な見た目は他の車にはない面白さがあります。内装が黒で統一されている点も、さらに高級感をアップさせている一因でしょう。 6気筒なので回転バランスが良く、ガソリンエンジン並みに高回転まで滑らかに吹き上がります。また、エンジンの音や振動自体が小さく、ディーゼル特有の「ガラガラ」というノック音がほとんどしません。パワーも十二分にあり、上り坂などでも加速性が落ちることなく余裕のある走りを見せます。また、6気筒の恩恵で燃費効率もかなり優秀。バランスシャフトが不要な分、エンジンの効率化と軽量化が可能となりました。高速なら21km/L前後、街中でも15km/Lは行けます。 【総合評価】 マツダ CX60は、デザインの美しさや燃費の良さに加えて、ラゲッジスペースが広い点も魅力です。通常のラゲッジ+サブトランクを使えるようになっており、その広さは5名乗った上でゴルフバッグを4つ積めるほど。愛犬3匹を連れて出かける時に3つのケージをシートを倒さずに置けるので、ドッグランやペットOKの旅館などを訪れる時に重宝しています。 ただ、CX60のリアシートは、やや狭いような気がしています。前モデルと比べて50mm前後広くなっているものの、FFと比べると圧迫感があることは否めません。妻や子どもはまだいいのですが、長身の同僚などは、膝を上げるようにして乗っています。また、足回りに改善の余地があります。リヤサスペンションにピロボールを採用したことで、路面からの振動が体に伝わりやすくなってしまい、しばしば跳ねるような感じを受けることも。酔いやすい人は要注意です。

CX−60のクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ