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アルテオンと
CX−60の車種比較ページ

選択している
車種

フォルクスワーゲン アルテオン

2017年10月〜2024年8月

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マツダ CX−60

2022年9月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

549〜710万円

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299〜649万円

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中古車価格帯

170〜450万円

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197.9〜566.4万円

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ボディタイプ セダン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4870mm

  • 1875mm

  • 1445mm

  • 4740mm

  • 1890mm

  • 1685mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1910mm

  • 1550mm

  • 1230mm

WLTCモード燃費 11.8~11.8km/l 13~21.4km/l
排気量 1984~1984cc 2488~3283cc
駆動方式 フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【所有期間または運転回数】 所有期間は半年はど、プライベート用に購入したので運転回数は週末程度 【総合評価】 満足 【良い点】 A5と比較されるエクステリアはこちらのほうが気に入ってます。特にラインのエッジがとても綺麗なのと彫りも深く造形が綺麗 【悪い点】 インテリアが質素すぎる。色々な方が意見されてますがフラッグシップとは思えない内装の貧弱さ。安全性能面等の装備は満足ですがやはり内装の安っぽさは外観からは想像がつかない程なのでどちらを取るかだと思います。 自分は内装は捨てて外装を取りました。

4.1

【所有期間または運転回数】 試乗 【総合評価】 フラッグシップのアルティオン、セダンっぽくスタイリッシュなデザインでかっこいい。 2000ターボとはいえボディサイズ的に不満なし。エレガンスとRライン、価格559万円ですが断然エレガンス。20インチタイヤや装備などなどエレガンスがいい。 【良い点】 SUV中心でセダン不人気ですがセダンハッチバッグでセダン人気を。エレガンスが旗艦らしい。 【悪い点】 ディーゼルやEVは? 国内は4駆のみ。

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3.9

【このクルマの良い点】 マツダ CX60は、優れたデザインと快適性が特長のSUVです。CX60の最大の特徴は、乗用車モデル唯一の直列6気筒ディーゼルエンジン。全長の長い6気筒エンジンゆえにエンジンフードも長く、古き良きロングノーズボディがカッコいいですね。決して最新のデザインとは言えませんが、SUVと高級感を融合させた独特な見た目は他の車にはない面白さがあります。内装が黒で統一されている点も、さらに高級感をアップさせている一因でしょう。 6気筒なので回転バランスが良く、ガソリンエンジン並みに高回転まで滑らかに吹き上がります。また、エンジンの音や振動自体が小さく、ディーゼル特有の「ガラガラ」というノック音がほとんどしません。パワーも十二分にあり、上り坂などでも加速性が落ちることなく余裕のある走りを見せます。また、6気筒の恩恵で燃費効率もかなり優秀。バランスシャフトが不要な分、エンジンの効率化と軽量化が可能となりました。高速なら21km/L前後、街中でも15km/Lは行けます。 【総合評価】 マツダ CX60は、デザインの美しさや燃費の良さに加えて、ラゲッジスペースが広い点も魅力です。通常のラゲッジ+サブトランクを使えるようになっており、その広さは5名乗った上でゴルフバッグを4つ積めるほど。愛犬3匹を連れて出かける時に3つのケージをシートを倒さずに置けるので、ドッグランやペットOKの旅館などを訪れる時に重宝しています。 ただ、CX60のリアシートは、やや狭いような気がしています。前モデルと比べて50mm前後広くなっているものの、FFと比べると圧迫感があることは否めません。妻や子どもはまだいいのですが、長身の同僚などは、膝を上げるようにして乗っています。また、足回りに改善の余地があります。リヤサスペンションにピロボールを採用したことで、路面からの振動が体に伝わりやすくなってしまい、しばしば跳ねるような感じを受けることも。酔いやすい人は要注意です。

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