閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

ポロGTIと
5の車種比較ページ

選択している
車種

フォルクスワーゲン ポロGTI

2018年7月〜[発売中]

車種を選択

ルノー 5

1990年10月〜1991年10月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

344〜486万円

0
50
100
200
300
400
500~

158〜285万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

138〜378万円

0
50
100
200
300
400
500~

88.8〜228万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4085mm

  • 1750mm

  • 1430mm

  • 3590mm

  • 1570mm

  • 1380mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 14.5~15.7km/l ―km/l
排気量 1984~1984cc 1389~1721cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【所有期間または運転回数】 1週間 【総合評価】 100点でも良いが乗り心地だけは万人が良いとは言わないと思うので90点。 【良い点】 なんでもほしいと望む人にはものすごくバランスの取れたクルマだと思う。 【悪い点】 なんでしょう。アラウンドヴュウモニターがあるとオヤジにはとてもありがたい。

4.6

【所有期間または運転回数】買って2週間で10回ぐらい運転しました。往復300キロの日帰りドライブも1回してみました。 【総合評価】運転するのが楽しい車です。後席乗り心地は厳しそうなので、後席に子供や両親を乗せる機会の多いファミリー向けではないですが、一人か二人で乗ることがほとんどという方には良い車だと思います。 【良い点】発進以外はスムーズで力強い加速で、アクセルをあまり踏まなくても楽に走れます。山道や高速道路でも安定感があり、長距離ドライブでも疲れません。エアコンも国産車と同じ感覚で使え、ラテン車のように温度調節がダメダメということはありません。 【悪い点】スポーツグレードで可変ダンパーも付いていないので致し方ありませんが、硬めの乗り心地で、特に後席は長時間乗るには辛そうです。8年前の車ですから、今の車と比べると自動ブレーキ等の安全装備が貧弱、というか無いです。発進はトルコンATほどスムーズではありません。

3.7

【所有期間または運転回数】   2011年型 5年所有(2016年2月現在) 【総合評価】   同クラスの国産車と比較すると新車価格は高いですが、価格に見合った質には満足しています。   説明は難しいですが無理に表現するなら、国産車は排気量・価格・性能・質感が比例しがちですが   (最近は小型や軽の質も良くはなってきていますが)ポロは「小さいけど良いものを作ったら高く   なっちゃいました」といった感じでしょうか。   中古車はこの辺りの年式だとお得な価格帯になってきたと思います(1.8Lの新型が出てるし)   外車の場合、国産車より俗にいう「当り・外れ」が多いので後々のメンテも信頼出来るところで   購入が良いです。幸い私の愛車は当りでトラブル無しです。(国産車では大手3社の車はいずれ   も大外れでひどいトラブル経験がありますがここでは割愛します。)   良い悪いではなく外国のメーカーは日本のメーカーと考え方が異なりますので、初外車という方   は色々と情報収集してください。     例えば:*フォルクスワーゲンの多くは純正のままタイヤチェーンが装着出来ません          タイヤ裏が狭くセンサー類を壊してしまう恐れがあります。          冬用タイヤに履き替えるものと割り切っています。         *ドイツ車の多くは「オイルは減るので継ぎ足すもの」、国産車のように「減らな          いけど汚れや劣化のため定期的に交換するもの」とは異なります。         *同様にブレーキダストは出るもの。300kmも走ればホイールは十分汚れます。          毎週愛車をピカピカにする人には問題ないですが・・・   まだまだありますがポロGTIに限ったことではないのでやめておきます。   それとDCTとかいわゆる2ペダル式は国産車で主流のATとは異なり、クラッチやシフト操作   を運転手の代わりに車が操作しているだけで、MT車のようなものですのでAT限定免許の方に   は個人的にはお奨めしません。   MTのつもりでいないとひやっとする場面がいくつかあるかもしれませんので。 【良い点】   *小型の割に質感が高い(高いので当たり前という意見もあるでしょうが)   *長時間でも疲れないほどよい硬さのシート(ホールド感はスポーツ走行では不足です)   *1400ccにしてはツインチャージャーで頑張ってるトルキーなエンジン    ちなみに200馬力以上の改造車は駆動系がノーマルなら避けた方が賢明です。ポロの乾式    ユニットではこの辺が設計強度でそれ以上だとゴルフの湿式ユニットでないと壊れるかも   *扁平タイヤにしては乗り心地が良い(GTI以外はもっと良いけど)   *高速走行での安定性(この車格にしては) 【悪い点】   *ブレーキの感触が悪い・・・一般走行で問題の無いレベルですが個人的にはいまいち     何と現行1800ccモデルではフロントのブレーキローターが大きくなっているではあり     ませんか!馬力もトルクも大してアップしてないのに!   *タイヤがエクストラロード規格なので純正ホイールでのタイヤ選択に自由度がない     カスタムしないと履けるタイヤは限られます。   *チェーンが装着出来ない     前記しましたが、当方都会暮しでスキーもしないのに冬用タイヤの履き替えはちょっと・・   *後席は近距離用で家族でドライブなら車格を上げてゴルフです。(ポロは全て)   *エンジンやシフト制御のロジックに改善を望む     ・エンジンブレーキはAT車より効きません        シフトダウンはショックが無いよう回転数を上げて同期させてしまうので、再加速に        は都合がいいのですが減速には向きません。     ・信号停止直前に「やっぱり行っちゃえ」でアクセルを踏んでもダッシュしないことがある。        「止まる動作」のロジックになっているタイミングでアクセルを踏みなおすと加速へ        の切り替えにまごつくようで、MT車と同じですからギアと回転数が合っていないと        うまく加速しません。ソフトの書き換えや書き足しで済むなら改善して欲しいと思い        ます。行かずに止まれば問題は無いのですが・・・   *パドルシフト不要     Sモードで3000回転以上キープしますので楽に十分楽しめます。     サーキット走行でもしない限り不要と思います。MTの楽しさはありませんし。

3.3

【総合評価】  兄貴分のゴルフが大型化していく中、ヨーロピアン・コンパクトの座を死守しているのがポロです。ボディサイズはちょうど、国産のフィットやヴィッツと同クラス。日本の道でも扱いやすく、経済性も優れています。「GTI」は、シリーズ中、もっともスポーティなモデル。1.4lツインチャージャーエンジンは179馬力の強心臓。引き締まった足まわりも、その気にさせてくれます。 【良い点】  パドルシフトや電子制御式デフロック「XDS」など、走りに振った装備が大充実。ユーロ・コンパクトスポーツとしての素性は十分です。もちろん5ナンバー登録となる経済性もポイントでしょう。 【悪い点】  室内パッケージは、日本のコンパクトカーなどと比べると、どうしても物足りない……特にリヤシートの狭さはいかんとも……。居住性やユーティリティを重視する向きには、GTIのみならず、ポロ全体に不満を感じてしまうかもしれません。

ポロGTIのクルマレビューをもっと見る
3.7

【このクルマの良い点】 ルノーのベストセラーのひとつだった5(サンク)。シュペールサンクという愛称で知られていた2代目を、過去に所有していたことがあります。この世代は、初代からキープコンセプトの落ち着いたデザインと優れた実用性を高次元で両立させている一台です。 シュペールサンクにはGTターボや小さな高級車として知られるバカラなどのバリエーションがありましたが、自分が所有していたのは5速MTを搭載したごく普通のグレードです。 サスペンションもフロントがマクファーソンストラット式、リヤがトレーリングアーム式と、ごくありふれたものです。しかし、絶妙なチューニングがなされているため、乗り心地はバツグンでした。 GTXのターボはドッカンターボです。そのため、ターボがかかると軽い車体が勢いよく前に飛び出すような感じで加速してくれます。 あとはボディサイズ3500mm弱だったので、小回りが利き、街中の狭い道幅でも非常に運転しやすかったです! 当時都内に住んでいた身としては、狭い道も難なく運転できたのはありがたかったです。 【総合評価】 大衆車におしゃれな要素をふんだんに盛り込んだシュペールサンクですが、日本向けに設計されていなかったため、オーバーヒートしやすいという決定的な弱点がありました。 正直クーラーも、炎天下では気休め程度にしかなりません。そのため、むしろオーバーヒート対策でヒーターを作動させる必要があることも。 それでも自動車としての完成度は当時の同クラス国産車を大きく上回っており、乗り心地を左右する要素であるシートの性能も優れていました。 さすが、フランスの車というだけあるなと。直線基調のカッチリしたインテリアも、80年代のモデルならではの特徴です。 とはいえ、フランス車であることが裏目に出ることもありました。一度パワーウィンドウが壊れてしまったことがあったのですが、この窓ガラスを上下させるモーターの部品を調達するのにかなり時間がかかりました。結果的に修理されて、自分の手元に戻ってくるのまでにかなりの時間がかかってしまうという。 それでも実際に運転していたときは楽しかった思い出ばかりなので、所有していてよかったなと今でも思う車です。

3.9

【総合評価】 タイトルのとおり本当に楽しい車です。まずはその加速性能。車重が850kgと軽く、オートバイのような感覚です。シートがよくできており長時間運転しても尻が痛くなることはありませんでした。小型車の割に乗り心地がフラットなのも特徴です。ただ、夏はオーバーヒート対策としてエアコンを切るどころか暖房を入れて走らなければならないのは大変でした。 【良い点】 加速性能とその乗り心地は最高です。深夜の高速をぶっ飛ばすなんて最高です。 【悪い点】 ラジエター容量が小さいせいかエアコンを入れると間違いなくオーバーヒートを起こします。常に水温計に注意しながら走る必要があります。 故障は絶えず、JAFには必ず入る必要があります。

4.6

【総合評価】 車重が軽自動車並みで排気量が1800cc近くあるせいか燃費が良い、パワーがある、故障も思っていたより無いが、部品交換のある修理の場合は本国注文になると時間がかかる、内装が革張りなので修理に大金がかかる、田舎ではあまり見ないクルマなので古さを感じさせない所が良い、一生乗っていきたい。 【良い点】 思っていたよりも燃費が良かった、24年たった今でも高速を使い長距離を走るとリッター15kmくらい走る。 【悪い点】 輸入車だからか、修理の時に部品が高い、時間がかかる。 意外と小回りが利かない。

3.6

【総合評価】 のって楽しい!! 【良い点】 アナログの塊ダイレクト感 【悪い点】 良い個体がほとんど無い。

5のクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ