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PROTO CORPORATION

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ポロGTIと
86の車種比較ページ

選択している
車種

フォルクスワーゲン ポロGTI

2018年7月〜[発売中]

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トヨタ 86

2012年4月〜2021年10月

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購入価格

新車価格帯

344〜486万円

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199〜648万円

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中古車価格帯

138〜378万円

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60〜862.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4085mm

  • 1750mm

  • 1430mm

  • 4240mm

  • 1775mm

  • 1320mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1615mm

  • 1490mm

  • 1060mm

WLTCモード燃費 14.5~15.7km/l 11.8~12.8km/l
排気量 1984~1984cc 1998~1998cc
駆動方式 FF FR
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 2~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【所有期間または運転回数】 1週間 【総合評価】 100点でも良いが乗り心地だけは万人が良いとは言わないと思うので90点。 【良い点】 なんでもほしいと望む人にはものすごくバランスの取れたクルマだと思う。 【悪い点】 なんでしょう。アラウンドヴュウモニターがあるとオヤジにはとてもありがたい。

4.6

【所有期間または運転回数】買って2週間で10回ぐらい運転しました。往復300キロの日帰りドライブも1回してみました。 【総合評価】運転するのが楽しい車です。後席乗り心地は厳しそうなので、後席に子供や両親を乗せる機会の多いファミリー向けではないですが、一人か二人で乗ることがほとんどという方には良い車だと思います。 【良い点】発進以外はスムーズで力強い加速で、アクセルをあまり踏まなくても楽に走れます。山道や高速道路でも安定感があり、長距離ドライブでも疲れません。エアコンも国産車と同じ感覚で使え、ラテン車のように温度調節がダメダメということはありません。 【悪い点】スポーツグレードで可変ダンパーも付いていないので致し方ありませんが、硬めの乗り心地で、特に後席は長時間乗るには辛そうです。8年前の車ですから、今の車と比べると自動ブレーキ等の安全装備が貧弱、というか無いです。発進はトルコンATほどスムーズではありません。

3.7

【所有期間または運転回数】   2011年型 5年所有(2016年2月現在) 【総合評価】   同クラスの国産車と比較すると新車価格は高いですが、価格に見合った質には満足しています。   説明は難しいですが無理に表現するなら、国産車は排気量・価格・性能・質感が比例しがちですが   (最近は小型や軽の質も良くはなってきていますが)ポロは「小さいけど良いものを作ったら高く   なっちゃいました」といった感じでしょうか。   中古車はこの辺りの年式だとお得な価格帯になってきたと思います(1.8Lの新型が出てるし)   外車の場合、国産車より俗にいう「当り・外れ」が多いので後々のメンテも信頼出来るところで   購入が良いです。幸い私の愛車は当りでトラブル無しです。(国産車では大手3社の車はいずれ   も大外れでひどいトラブル経験がありますがここでは割愛します。)   良い悪いではなく外国のメーカーは日本のメーカーと考え方が異なりますので、初外車という方   は色々と情報収集してください。     例えば:*フォルクスワーゲンの多くは純正のままタイヤチェーンが装着出来ません          タイヤ裏が狭くセンサー類を壊してしまう恐れがあります。          冬用タイヤに履き替えるものと割り切っています。         *ドイツ車の多くは「オイルは減るので継ぎ足すもの」、国産車のように「減らな          いけど汚れや劣化のため定期的に交換するもの」とは異なります。         *同様にブレーキダストは出るもの。300kmも走ればホイールは十分汚れます。          毎週愛車をピカピカにする人には問題ないですが・・・   まだまだありますがポロGTIに限ったことではないのでやめておきます。   それとDCTとかいわゆる2ペダル式は国産車で主流のATとは異なり、クラッチやシフト操作   を運転手の代わりに車が操作しているだけで、MT車のようなものですのでAT限定免許の方に   は個人的にはお奨めしません。   MTのつもりでいないとひやっとする場面がいくつかあるかもしれませんので。 【良い点】   *小型の割に質感が高い(高いので当たり前という意見もあるでしょうが)   *長時間でも疲れないほどよい硬さのシート(ホールド感はスポーツ走行では不足です)   *1400ccにしてはツインチャージャーで頑張ってるトルキーなエンジン    ちなみに200馬力以上の改造車は駆動系がノーマルなら避けた方が賢明です。ポロの乾式    ユニットではこの辺が設計強度でそれ以上だとゴルフの湿式ユニットでないと壊れるかも   *扁平タイヤにしては乗り心地が良い(GTI以外はもっと良いけど)   *高速走行での安定性(この車格にしては) 【悪い点】   *ブレーキの感触が悪い・・・一般走行で問題の無いレベルですが個人的にはいまいち     何と現行1800ccモデルではフロントのブレーキローターが大きくなっているではあり     ませんか!馬力もトルクも大してアップしてないのに!   *タイヤがエクストラロード規格なので純正ホイールでのタイヤ選択に自由度がない     カスタムしないと履けるタイヤは限られます。   *チェーンが装着出来ない     前記しましたが、当方都会暮しでスキーもしないのに冬用タイヤの履き替えはちょっと・・   *後席は近距離用で家族でドライブなら車格を上げてゴルフです。(ポロは全て)   *エンジンやシフト制御のロジックに改善を望む     ・エンジンブレーキはAT車より効きません        シフトダウンはショックが無いよう回転数を上げて同期させてしまうので、再加速に        は都合がいいのですが減速には向きません。     ・信号停止直前に「やっぱり行っちゃえ」でアクセルを踏んでもダッシュしないことがある。        「止まる動作」のロジックになっているタイミングでアクセルを踏みなおすと加速へ        の切り替えにまごつくようで、MT車と同じですからギアと回転数が合っていないと        うまく加速しません。ソフトの書き換えや書き足しで済むなら改善して欲しいと思い        ます。行かずに止まれば問題は無いのですが・・・   *パドルシフト不要     Sモードで3000回転以上キープしますので楽に十分楽しめます。     サーキット走行でもしない限り不要と思います。MTの楽しさはありませんし。

3.3

【総合評価】  兄貴分のゴルフが大型化していく中、ヨーロピアン・コンパクトの座を死守しているのがポロです。ボディサイズはちょうど、国産のフィットやヴィッツと同クラス。日本の道でも扱いやすく、経済性も優れています。「GTI」は、シリーズ中、もっともスポーティなモデル。1.4lツインチャージャーエンジンは179馬力の強心臓。引き締まった足まわりも、その気にさせてくれます。 【良い点】  パドルシフトや電子制御式デフロック「XDS」など、走りに振った装備が大充実。ユーロ・コンパクトスポーツとしての素性は十分です。もちろん5ナンバー登録となる経済性もポイントでしょう。 【悪い点】  室内パッケージは、日本のコンパクトカーなどと比べると、どうしても物足りない……特にリヤシートの狭さはいかんとも……。居住性やユーティリティを重視する向きには、GTIのみならず、ポロ全体に不満を感じてしまうかもしれません。

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3.9

【このクルマの良い点】 86といえば、高性能なスポーツエンジンです。 高出力かつ大トルクで、他の車では味わえないパワーとスピードを楽しめます。 86はスポーツカーに欠かせない直感的なハンドリングを体験できるため、運転しているときの楽しさは他と比べものにならないとユーザーからは高評価です。 スポーツカーの中にも憧れを持つのが低重心タイプのスポーツカーですが、フェラーリやポルシェといった高級スポーツカーと同等の低重心で乗れる車となっています。 また、86の価格は高級車と比べれば手頃な値段に買えるため、コスパという意味では良すぎる車とも言えるでしょう。 やはり走り好きが乗る車になるので、攻めた運転をするユーザーが多いですが、安全面もしっかり整っています。 ボデイは衝突安全性に考慮した構造になっているので、非常にタフなボディで、万が一衝突があった際もドライバーをしっかり守ってくれる強さも魅力の一つですね。 エアバックも6個装備で抜かりはありません。 【総合評価】 トヨタとスバルが共同開発したスポーツカーの名車と呼ばれる86。 最高出力200ps,最大トルク205Nmを発生させるスポーツエンジンを積み、駆動方式はFRのみで、他車にはないこだわりが存分に詰まっている車です。 イニシャルDにも登場し、さらに爆発的人気を誇る車になっています。 車好きなら一度は乗ってみたいと考える人は多く、根強いファンが長年に渡って居続ける名車といえるでしょう。 パワーだけの走りではなく、軽快なハンドリングでスポーツカーらしい操作性を求めた86は車体の軽量化にも成功しています。 しかも、軽量化すれば車体の弱さが不安になりますが、強い剛性を持つボディの開発も成功し、安全性にも評判があります。 車好きがとことん楽しめるように、メーターやハンドル、シートといった各所でこだわりを発揮しているので、ずっと飽きのこない車ですね。 デザイン、機能性、操作性の3つを揃えたスポーツカーであるにもかかわらず、値段は高級スポーツカーと比較すると手頃な値段で買えてしまうから驚きです。 ぜひ走り好きは、一度は乗ってみるべき車でしょう。

3.4

【このクルマの良い点】 86はトヨタのカローラレビン、スプリンタートレノの爽快な走りを彷彿とさせる乗り味となっているので、リアを滑らせながら走りを楽しめます。近年はFRレイアウトを採用している車種は非常に少ないので、86は車好きにとって運転する楽しさを実感できる貴重な存在です。 足回りが低く、低重心で、高速道路を走行するときも安定しているように感じます。この車はコンパクトなサイズ感なので、街乗りでの小回りも問題ありません。 また、スポーツカーでありながら、手の届きやすい価格設定になっているところが86の最大の魅力だと思います。他のメーカーからもスポーツカーはいろいろとラインナップされていますが、どれも価格帯が高くなっているのが多いです。その点、86の場合300万円台弱で購入することができるのでコスパの良さが際立ちます。オプションでつけられる装備も多いので、自分好みにカスタマイズできる楽しさも味わうことのできる1台です。 【総合評価】 86は、全体的に見てもバランスのいい車だと思います。価格面はもちろんですが、なにより手軽にスポーツ走行を楽しめるのが魅力です。小型FRスポーツカーとして販売されているだけあって、走行性能は文句ありません。スピードが出せる高速道路での走りは特に快適で、パワー不足だと感じるようなこともないと思います。シートも本革なので、高級感を感じられるでしょう。 走行性能は十分かと思う一方で、トランクルームは高さがないので、たくさんの荷物は積めません。個人的に長距離ドライブでの利用が多く、アウトドアで使うシーンも多いので、容量についてはちょっと不満が残るところ。荷室の容量は86のようなスポーツカーに求める要素としては少し違うのかもしれませんが、アウトドアで使うことが多いとやはり気になってしまいます。 でも、運転席と助手席にはヒートシーターが装備されていたのは評価できるポイントです。冬などの寒い時期でも、快適にドライブを楽しむことができます。

3.6

【所有期間や運転回数】 1回 【このクルマの良い点】 程よい馬力で初めて乗るのにいいと思います。 【このクルマの気になる点】 特になし 【総合評価】 FR車で価格面でもオススメだと思います。

5.0

【所有期間または運転回数】 0ヵ月 【総合評価】 非常に良い 【良い点】 非常に良い 【悪い点】 特になし

4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 多くのお店のネットワークがあり、現車を確認した上で購入出来たことは 安心、納得の上でもよかった。 【悪い点】

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