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ザ・ビートル・カブリオレと
500Cの車種比較ページ

選択している
車種

フォルクスワーゲン ザ・ビートル・カブリオレ

2013年3月〜2016年9月

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フィアット 500C

2009年7月〜2025年12月

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購入価格

新車価格帯

375〜420万円

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237〜355万円

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中古車価格帯

121〜313万円

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24〜328万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4270mm

  • 1815mm

  • 1485mm

  • 3570mm

  • 1625mm

  • 1505mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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JC08モード燃費 17.6~17.6km/l 19.4~26.6km/l
排気量 1197~1197cc 875~1368cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【所有期間または運転回数】購入して10日 【総合評価】3 【良い点】なんと言ってもそのスタイル。愛嬌があって、4座オープンカーであること、が絶対条件だったので他の欠点は全く気にしていない。 【悪い点】現代の車、国産車の常識に照らすと「ん?」と首をかしげざるをえない装備。オートライトや自動折り畳みサイドミラー、自動ブレーキなんかはその年式を考えても国産車では常識の装備がないのは年式以上のクラシックカーの雰囲気。 とは言っても大人数乗れて、荷物がたくさん積めて、レジャーにも使えて、燃費が良くて・・とこれまではオールマイティ故に特徴のない車にせざるを得なかった選定範囲を、ヒストリックカーの雰囲気を残し、年齢相応に楽しめる車の魅力は多少のあばたは全く問題にならないくらいに気に入っています。

4.3

【総合評価】 とっても可愛く楽しい車です。長く付き合っていけそうです。 【良い点】 ワンタッチでルーフの開閉ができるのはとても便利。50キロ以下なら走行中もOKなので、雨の心配もいりません。サポートの良いシートと若干堅めの乗り心地も良いです。 あのスタイルにしては、何とか4人乗れるし、トランクもスーパーのかごが2つは入ります。 【悪い点】 後方視界が悪いので、リヤカメラを付けてもらいました。純正の設定が無いのはおかしいと思います。必需品です。

4.0

【総合評価】 デザインが可愛い!女性でも気軽の乗れて、レジャーには最適! 【良い点】 シートのホールドが良いので、乗り心地が良し。 ルーフの開閉がボタン一つで9秒で出来るので、急な雨にも対応可能。 燃費も意外といい。 【悪い点】 後部座席やトランクが少し狭い。

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4.6

【所有期間または運転回数】1週間で走行距離200km6回 【総合評価】ツインエアー0.9の走りはずば抜けて最高!2気筒エンジン+ターボチャージャーで気持ちの良い走りが楽しめます。自動機能と今話題の安全装置装備はほぼ皆無でツインエアー0.9、後席や、トランクルームも狭いですが、それさえも不満に感じさせない、特有の魅力に取りつかれてしまいました。500Cのオープン走行は思った以上快適で桜並木では桜吹雪の中疾走しました。 【良い点】キビキビとした走りの良さと小回りが利いて取り回しの良さ 【悪い点】電動格納ミラー機能が無い、トランクが狭い、ドリンクホルダーが浅すぎて飲み物が零れる、ペットボトルが倒れる。

4.7

【所有期間または運転回数】:納車後1か月くらい 【総合評価】:88点 【良い点】:なんといってもデザイン!、外も中もすごく良いデザイン!安い部材を使ってるのに安っぽく見せないデザイン力がすごいと思います。 ミニからの乗り換えですが、ミニより足回りが良く、剛性がしっかりしている デイロジックミッションも昔所有していたスマートの時代よりかなり洗練され、違和感はあまりないしセミオートマで乗ると、すごく楽しいしキビキビ走れる 【悪い点】今どき電動格納しないドアミラーがとにかく不便!、給油キャップがカギを使わないと開閉出来ないこと、オートライトがついていないこと、1.2ポップとラウンジだとメッキモールの無さなどで、高級感がだいぶ失われていること、シートの位置が「相変わらずイタリアン」 でも、気に入っていますけどね!

3.9

【所有期間または運転回数】  1か月 【総合評価】  満点 【良い点】  期待通りの車 【悪い点】  スモールライトのスイッチが無い。(ライトのON、OFFのみ)

4.7

【総合評価】  心の贅沢とでもいおうか、チャーミングが500をベースに電動ソフトトップ付きにしたてたモデル。ただの500とはひと味違う粋なムードが魅力。 【良い点】  最初の500Cからリヤサスペンションがスタビ付きとなり、500より乗り心地が良好になった。 【悪い点】  リッド式のトランクは、腰を屈めて之持つを出し入れする必要あり。全開時のトップの格納位置が高く後方視界が妨げられる(ウインドウを残した糸まで開くほうがよい)

4.7

【総合評価】  日本市場導入後、初マイナーチェンジモデル。外観のほか、インパネ、カップホルダー、グローブボックス(フタ付きになった)、シートなど内装のデザイン、機能がプチグレードアップを果たしている。 【良い点】  乗り味、ツインエア(+2ペダル)のフィールが変化した印象はまったくなし。従来型オーナーはホッとする!? 【悪い点】  “良い点”を裏返せば、乗り味(ダンパー、スプリングの設定)に手を入れてほしかった。

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