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PROTO CORPORATION

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ゴルフカブリオと
カローラフィールダーの車種比較ページ

選択している
車種

フォルクスワーゲン ゴルフカブリオ

1995年1月〜1998年8月

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トヨタ カローラフィールダー

2012年5月〜2025年11月

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購入価格

新車価格帯

329〜348万円

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153〜253万円

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中古車価格帯

-万円

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36.9〜240.1万円

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ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4020mm

  • 1710mm

  • 1420mm

  • 4400mm

  • 1695mm

  • 1475mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1945mm

  • 1430mm

  • 1200mm

10・15モード燃費 11~11.6km/l km/l
排気量 1984~1984cc 1494~1797cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【所有期間または運転回数】 2年6か月 【総合評価】 4.5点 【良い点】 フルオープンですが、センターロールバーによりボディ剛性を確保しており、旧年式ではあるもののまだ、きびきびと走行できます。電動トップなので、運転席を離れることなくトップの開閉が可能。 値段もこなれているため、ビギナーや女性でオープン4シーターを望むなら今がチャンスと思います。 【悪い点】 私は実走行距離52,000キロメートル程の車を見つけましたが、年式相応の傷みがありメカ関係のトラブルも出始め相応の対価の支払いもありますが、シリンダーヘッドガスケット交換、ポート研磨など自身で直せるところは直し、車いじりを楽しんでいます。

4.0

【総合評価】 4点とさせていただきました。一昨年、東京から静岡に単身赴任となり、現地で使用する車、 既成の足として大好きなフルオープンを探していました。 独身の時は、ファミリア・カブリオレ、初代ユーノス・ロートスターにも載っていましたが、 家族が静岡に遊びに来た時に2シーターでは困るので4シーターオープンを探していたところ、Goo−net認定ショップでゴルフ3カブリオが手ごろな価格で出ていたので、早速、連絡をとり現車を確認をしました。 16年落ちでしたが走行距離(実メーター52000km強)、 幌の破れもなく外観も綺麗で、エンジンも一発始動。 大きな問題は抱えていなさそうでしたので即決しました。 外装色もパープルとはいうものの、ダークグレーに青味かがった程度の色で気に入りました。 【良い点】 現車確認時に、オープンカーの弱点である幌の破れの無かったこと、 車高調整式サスが組まれていたこと、キノコタイプのスポーツエアクリーナがついていたこと、純正アルミホイールもあり、事故歴はなく24か月整備付で納車いただけるとの条件で即決。 【悪い点】 納車後、自身で洗車をしている際に左側面に修復歴(板金痕)があることを発見。 普通に見ている分には気付かない程度のパテ痩せのため、現在はそのままにしてあります。 また、納車された冬にオーバークールでヒーターが効かず、フロントバンパにガムテープを貼って過ごしました。 先日、自身でサーモスタットを交換し、オーバークールは解消していますが、 昨年の夏はエアコンが効かなくなりました。 そのほか、幌の開閉時にウェザーストリップと干渉する部分のほつれがあり、 自分で繕いました。内装色が自分の趣味にあわないこと、 本革シートの傷みなどもありますが新車を購入した訳ではないので致し方ないことと思います。 私は、二級整備士の資格を持っろうており、過去にディーラーでメカニック、 フロントの経験もあるためある程度のことは自身でこなしてしまいます。 現在の問題は、エアコンの効かないこと、ガソリンを満タンにするとオーバーフローパイプからガソリンが垂れているようなので、折を見て直したいと思いますが、 大仕事になりそうな予感がしています。 また、幌の張り替えもしてあげたいと思っています。

3.7

【総合評価】 古いが、昔のゴルフ時代のカクカクボディにまん丸ライトがキュート。 ダークレッドの皆が振り向く一台 【良い点】 とにかく、クラシック風革張りでかっこカワイイ。クラシックラインは、限定販売当時に紺、深緑、深赤の3色で、速攻完売のシロモノ。当時400万円ほどで、今50〜70万円程度の状態の良いものはレア。私のはタイミングベルト、幌、ライト、フロントガラスを純正品で交換済。 【悪い点】 余り飛ばすには向いていません。ゆったりオープンカーで運転してください。3速ギアです。 4人定員です。トランクは非常に狭いです。

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3.4

【このクルマの良い点】 モーター付きハイブリッドエンジン仕様のツーリングワゴン。全体的にとてもバランスのとれた車です。外観は落ち着いたデザインで、誰が乗っても違和感のないデザイン。若者から年配、そして男性女性どちらにも好まれるシンプルで上品な外観です。レビュー車はエアロ仕様なので、スポーティーさも兼ね備えています。 モーター付きのエンジンは加速感がとてもスムーズです。発進ではモーターのかん高い音が聞こえ、途中でエンジン音が聞こえてきます。どこでエンジンに切り替わったのか分からないほどスムーズな加速感。JC08モードで23.0km/Lの数値は、さすがハイブリッド車といえます。 外観の落ち着きぶりは車内にも引き継がれており、安っぽい装飾のない車内空間です。後部シートもリクライニング可能で、シートの座り心地も固すぎず柔らかすぎずで好印象でした。後部ラゲッジスペースもツーリングワゴンらしく広く設計されています。結構な量の荷物が詰めるでしょう。 全体的にとてもバランスよくまとめられた車です。ハイブリッド性能も高得点で、日常生活でも活躍してくれるでしょう。 【総合評価】 全体的なバランスがとても良いツーリングワゴンです。今回のレビュー車はエアロ仕様なので、外観もワンランク上の仕上がり。程よいスポーティーさと高級感も感じられます。 モーターアシストのエンジンはとても扱いやすく、発進から加速までストレスを感じませんでした。静粛性もかなり高い印象です。ただし、鋭い加速というよりはマイルドな加速感ですね。強く加速したいときには踏み増しが必要な場面もありました。 ハンドリングも素直で、意外と小回りもできる印象です。低燃費とあわせて、総合的な走行性能は高いといえるでしょう。 販売価格は少し高めの設定か。しかし車の性能を考えれば妥当なラインとも考えられます。とてもバランスのとれた、万人におすすめできるツーリングワゴンといえますね。

3.4

【このクルマの良い点】 カローラフィールダーは非常にバランスの良いステーションワゴンです。中でも今回のレビュー車であるエアロツアラーは、エアロや再度マットガード、専用シートが装備されたワンランク上のグレード。見た目にもスポーティーさがあふれていて、カッコいいステーションワゴンに仕上げられています。 トヨタの名車であるカローラの良さを引き継いだステーションワゴン。運転していてもそのバランスの良さが感じられます。エンジンはとてもマイルドで扱いやすく、ぎくしゃくしたレスポンスは皆無です。運転していても疲れを感じずにリラックスして座っていられるでしょう。 ハンドリングもとても素直な味つけで、ハンドルを切った方向にスムーズに向きを変えてくれます。レビュー車はフルタイム4WDなので、その恩恵もあるでしょう。コーナリング中も車体が非常に安定しています。 燃費も高得点なカローラフィールダー。10モード/10・15モード燃費で15.0km/Lです。日常で仕様の多いユーザーには嬉しい燃費性能ですね。 【総合評価】 非常にバランスのとれたステーションワゴンで、街中でもよく見かける人気車種でしょう。その中でもエアロなどの贅沢装備を備えたエアロツアラー。外観のカッコよさもパワーアップされたグレードですね。 1500ccのエンジンですが、するするっと静かに加速していくフィーリングの良さは高得点。ブレーキングやコーナリングも非常に素直にまとめられている印象です。運転していてもストレスを感じさせない車です。 オプションのサンルーフ装着車を選べば、とても大きなルーフが装備されます。青空を感じながらのドライブも叶うでしょう。 車内空間の広さはファミリーユースにもぴったり。さまざまなシーンで活躍してくれるオールマイティーな一台になるはずです。 穴のないバランスのとれたステーションワゴンは、誰が乗っても使い勝手の良さを感じるでしょう。

4.0

【このクルマの良い点】 トヨタの人気車種であるカローラフィールダーは、トヨタの主力モデルであるカローラから派生した大衆向けセダンです。 近年SUV車種が人気を集める中、根強い人気を誇るステーションワゴンです。 2000年にカローラワゴンのフルモデルチェンジをきっかけに名称が変更され、以降多くの人たちに愛されています。 スタイリッシュなデザインとフォルム、優れた走行性、そして荷室の広さが大きな特徴で、タウンユースはもちろんのこと、アウトドアやスポーツを楽しみたい方にもおすすめです。自家用車としてはもちろんのこと、荷室が広いとから社用車としても人気を集めています。 また、低重心を基調にしたデザインのため、小さなお子さんやお年寄りも乗り降りしやすいのも特徴です。 2013年モデルからハイブリット車がリリースされ、ガソリン車よりも高い低燃費性や静粛性が魅力といえるでしょう。パワフルな走行性を楽しみたい方はガソリン車をおすすめします。 【総合評価】 カローラフィールダーは、最近では珍しくなったステーションワゴンを購入したい方におすすめの車種です。 カローラフィールダーの最大の魅力は、荷室がとにかく広いこと。小型ステーションワゴンとは思えないほどの車内空間の広さで、さまざまな用途で活用いただけます。 リアシートを倒さない状態でも荷室容量は400L以上確保できます。これは、ゴルフバックなら4つ載せても余裕があるほどの広さです。 さらにリアシートは完全フラットに倒すことができ、870L以上の車載容量が確保できるため、キャンプやレジャーなどのアウトドアでも活躍すること間違いなしです。 ステーションワゴンというと商用車をイメージしがちですが、。カローラフィールダーは外観や内装にもこだわっています。 インテリアも黒を基調としたデザインで高級感があるのが特徴です。必要な機能を使いやすい位置に集約しているため、使い勝手も抜群です。 そのため、自家用車としてもおしゃれに乗りこなせる車種としておすすめです。

5.0

地元で、家からも近く、良い車でした。 価格や車両タイプも希望に合っていました。 なので購入を決めました。

4.7

【所有期間や運転回数】 乗って半年になりますが、快適に毎日乗っています。 【このクルマの良い点】 内外装がスタイリッシュかつ荷物もかなり積めて見た目と実用性両方に満足できる1台です。 【このクルマの気になる点】 踏み込んだ際の加速が遅い気がするので、走りの感覚を重視する人には少し物足りないかもしれません。 【総合評価】 総じて大満足の1台です。マイナーチェンジしてもぜひ乗り換えたいです。

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